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東京のまんなかのちいさなDining & Bar♪麹町駅徒歩5分・半蔵門駅徒歩5分・永田町駅徒歩8分
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Jazz Spot PACO
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ジャズスポットパコ

Author:ジャズスポットパコ
Jazz Spot PACO ジャズスポットパコ
東京・麹町の小さなダイニングバーです。

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♪営業時間♪
ランチタイム 月~金 11:30~14:00 L.O.
夜 火~土 18:30~22:30 L.O.(変更になる場合もあります)
♪定休日♪
日・祝

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〒102-0093 東京都千代田区平河町1-6-11エクシール平河町102

電話:03-3221-1780

●東京メトロ有楽町線 麹町駅1番出口より徒歩5分
●東京メトロ半蔵門線 半蔵門駅1番出口より徒歩5分
●東京メトロ半蔵門線・有楽町線・南北線 永田町駅4番出口より徒歩約8分
●JR・東京メトロ丸の内線 四谷駅赤坂口より徒歩約15分

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皆様のお越しをお待ちしております♪

2020.10.27 Tue
Vocal & Guitar Duo vo.坂元杏理 gt.浅利史花
※ライブは完全ご予約制となりますので、お越しの際は必ず当店または出演者にお問い合わせください。
なお、ご予約の方のご連絡先を伺いますのでご了承くださいませ。


坂元 杏理 (vocal)
浅利 史花 (guitar)

2020年10月27日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ※後日掲載いたします。

xUg64JaV.jpg 坂元 杏理 Anri Sakamoto (vocal)
群馬県生まれ、埼玉県育ち。
中学、高校時代は吹奏楽部に所属し、フルートパートを担当。
明治学院大学に入学し、英文学を学ぶ。ゼミではシェイクスピアを研究。同大学のジャズ研究会に入部し、ジャズフルートを始める。大学4年生の時にNobie(vocal)の歌に衝撃を受けてヴォーカルに転向、同氏に師事。
透明感溢れる歌声で、Jazz、Brazilian、オリジナルの楽曲など幅広いジャンルのレパートリーを持つ。
2017年、オリジナル曲やジャズスタンダードナンバーを収録した1st ミニアルバム『Daffodils』をリリース。
JZ Brat Sound of TokyoやMotion Blue Yokohamaで単独公演を行うなど、都内、神奈川を中心に幅広く活動中。
2017年12月、2018年1月に放送された、テレビ神奈川「ミッキー吉野&今野シューソン ヨコハマハイカラナイト」に出演。

浅利史花さん 浅利 史花 Fumika Asari (guitar)
1993年生まれ。福島県出身。
幼少期よりクラシックピアノを学ぶが、兄弟の影響でギターに興味を持ち、高校在学時より部活動でジャズギターを始める。
それより福島市内にあるライブハウス『MINGUS』に通いジャズを本格的に聞くようになり、グラントグリーンやケニーバレル等に大きな影響を受ける。
2012年、大学進学に伴い上京。
日本を代表するジャズギタリスト岡安芳明氏、潮先郁男氏に師事。
ジャズギターの王道を行くスインギーなスタイルで、モダンジャズを中心に様々なジャズミュージシャンと都内のライブハウスで活動中。

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2020.10.24 Sat
Brasil guitar duo gt.Gonzo gt.尾花毅
※ライブは完全ご予約制となりますので、お越しの際は必ず当店または出演者にお問い合わせください。
なお、ご予約の方のご連絡先を伺いますのでご了承くださいませ。


菅又 -Gonzo- 健 (guitar)
尾花 毅 (guitar)

2020年10月24日(土) open 18:00
start 19:00~ 2 sets
Music Charge ¥2,100+Tax

Gonzoさん 菅又 -Gonzo- 健 Ken -ごんぞう- Sugamata (guitar)
1977年 東京都生まれ。
4歳の時、偶然入った幼稚園にてギターと出会い、ギターを始める。エリス・レジーナに度肝を抜かれ、ジョアン・ボスコに打ちのめされブラジル音楽に傾倒。顔に似合わず綺麗な音とダイナミックなグルーヴを身上とし、ガットギターで都内を中心に様々な場所で活動中。クロサワ楽器お茶の水クラシックギター本店、ボサノヴァ講師。
2012年よりカンボジアの子供達に思いっきりギターを弾いてもらうため、ギターを送るプロジェクト「Cambodia Guitar Project」を継続中。
HP:http://gonzoguitarra.wix.com/gonzoguitarra

Takeshi_profile.jpg 尾花 毅 Takeshi Obana (guitar)
1967年6月17日生まれ 血液型A型 
幼少期を西ドイツ(当時はまだ東と西が分かれていた)のデュッセルドルフにて過ごす。8才の頃父親が弾く演歌ギターに憧れ、隣町(ケルン)に住むバロックリュート奏者佐々木政嗣氏にギターを習い始める。父親が使っていた譜面を先生に見せると「残念ながら僕はこういうのは......」ということで、しかたなくクラシックのレッスンを始めた。帰国後も佐々木氏の勧めでフラメンコギターの大先生坂中浩治氏にクラシックギターを教わる 。今思うとフラメンコを少しかじっとけば良かったかなーと。しかし中学に入りリッチーブラックモアの奏でるディストーションサウンドに魅せられクラシックギターのレッスンを止めて、親父に安いストラトキャスターを買ってもらい 大学を卒業するまでロック一辺倒の生活を送る。今考えるととこの頃の活動が今の僕のギタースタイルを形成しているのだと思う。学生時代からブラジル音楽だけを演奏してきていたらたぶん今の様なプレイはできてないのではと感じる。

大学の終わり頃トニーニョオルタが弾くJAZZでもなくボサノバでもない良くわからない音楽と遭遇してからブラジル音楽一辺倒。最初は小野リサソングブックを見てサンバのバチーダを覚える。今は普通の楽器屋さんに「30分で弾けるバーデンパウエル奏法」みたいな本がたくさんあるけど、当時はあまり無くCDを聞いてもどうやっているのかよくわからなかったなー。それで普通のボサノバをやる訳でもなくいきなりオリジナルのブラジル風フュージョンのようなやつを打ち込みとギターの録音で作り続ける。しかしコードの名前やJAZZの理論が全くわかっていないことに気がつき、近所のスタジオでギターを教えていたバークリー卒のギタリスト浜中祐司氏にコードことやJAZZのことを教わる。この頃から周りにいたJAZZの演奏家達と自分のオリジナル曲ですこしづつライブ活動を再開する。そんななか今もまだ一緒に良く演奏する中西文彦氏に出会い、今の活動のベースができたような気がする。彼とはおそらく10年近く一緒に神奈川県の田舎で演奏(勉強?)を続けてきたが、気がついたら東京のブラジル音楽シーンでも十分通用する彼とでしかできない特別な演奏ができるようになっていると自負している。

2004年頃から僕は7弦ギターを使うようになる。というか使わなくなってしまった。ショーロに出会ってからだ。何を演奏してもショーロの影が僕のプレイには感じられるようになる。クラシックから始まり、ロックを通って、JAZZをかじって、バーデンパウエルに夢中になって、ショーロに心酔.......。
これが僕の今のスタイル。今後はどう変わっていくのだろう。

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2020.10.23 Fri
"Sonance" ep.山田メイ as.古谷享子
※ライブは完全ご予約制となりますので、お越しの際は必ず当店または出演者にお問い合わせください。
なお、ご予約の方のご連絡先を伺いますのでご了承くださいませ。


山田 メイ (piano)
古谷 享子 (a.sax)

2020年10月23日(水) open 18:30
※詳細は後日掲載いたします。

"Sonance" (ソナンセ)
古谷享子&山田メイは、享子とメイが共鳴する→Resonanceから、Sonance (ソナンセ)というユニット名で、一緒に活動しています。
2019年には、2人の3枚目のアルバム”Lamplight”を制作し、精力的に活動中。


shapeimage_1.png 山田 メイ Mei Yamada (piano)
静岡県浜松市出身。
愛知県立芸術大学ピアノ科卒業。青年海外協力隊員として、カリブ海のセントルシアという国で、3年間を過ごす。セントルシア音楽学校常勤ピアノ講師を務める。またセントルシアに滞在中に英国王立音楽院のピアノ演奏ディプロマを取得。
帰国後、ジャズピアニストを志し、上京。
現在、サルサバンドや、ジャズ、ポップス、シャンソン伴奏など、幅広いジャンルで演奏活動中。

119676250_2658246107748612_1571497152585906452_n.jpg 古谷 享子 Kyoko Furuya (saxophone)
アルトサックス奏者 洗足学園大学器楽科サクソフォーン専攻を首席で卒業。 在学中に前田記念奨学生になる。 卒業後ジャズを勉強し始める。 クラシックサックスを服部吉之氏に、 ジャズサックスを藤陵雅裕氏に師事。 現在、音楽高校やヤマハ音楽教室でサックスの講師を務める傍らライブハウスなどで演奏活動を行う。

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2020.10.22 Thu
Vocal & Guitar Duo vo.松永紀見子 gt.日野雅司
※ライブは完全ご予約制となりますので、お越しの際は必ず当店または出演者にお問い合わせください。
なお、ご予約の方のご連絡先を伺いますのでご了承くださいませ。


松永 紀見子(vocal)
日野 雅司 (guitar)

2020年10月22日(木) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ※後日掲載いたします

20160108205217bed.jpg 松永 紀見子 Kimiko Matsunaga (vocal)
力強く優しい、透明感のあるナチュラルな歌声が魅力。ジャズの基礎をケイコ・ボルジェソン氏に、 ボサノヴァ歌唱をホブソン・アマラウ氏に師事。
また日本の伝統文化に造詣が深く、6歳から三味線・長唄を始め、 18歳で名取に。
20歳になると同時に父親とジャズバーへ飲み歩くようになり、 ジャズに傾倒。
海外留学経験があり、 パリ国立高等音楽院で教鞭をとるジャズベーシストRiccard o Del Fra氏と交流。英語の発音はネイティヴも認めるレベル。 現在はその日本的感性を活かし、独自の音楽表現を探究している。
ジャズのほかポップス・童謡など、レパートリーは幅広い。 季節の移ろいや、出会い・別れをテーマにオリジナルも制作。
1st Album【 My Music Lover 】Amazonにて好評発売中!

日野雅司さん2 日野 雅司 Masashi Hino (guitar)
ジャズギタリストの潮先郁男氏に師事。ジャズをベースにbossa.pops.funk.fusionなどのジャンルを中心に活動しています。ライブやイベント、レコーディング、また音楽教室や音楽専門学校の講師もしています。

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2020.10.21 Wed
Vocal & Guitar Duo vo.リオ gt.小泉清人
※ライブは完全ご予約制となりますので、お越しの際は必ず当店または出演者にお問い合わせください。
なお、ご予約の方のご連絡先を伺いますのでご了承くださいませ。


リオ (vocal)
小泉 清人 (guitar)

2020年10月21日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

20190426193327fa4.jpeg リオ Rio (vocal)
幼少よりピアノを習う。
歌はジャズから歌い始め、その後ブラジル楽曲に専念。
正確な発音によるBossa NovaやJazzはもちろん、ライブで時折交える日本語曲も好評。
憧れるミュージシャンは Joao Gilberto、Chet Baker、Eliane Elias、Rosa Passos、Bill Evans、Michel Petrucciani、Tom Jobim など。
大自然と向き合う時のような新鮮で飾らない・暖かい音を発信するため、日々体調を整え音楽にフォーカス中。
ポルトガル語の柔らかい語感と、JazzやBossa Novaのテンション・コードが特に好き。
ふと思い出した時や少し疲れた時などに聴いて和んで頂けましたら、何より嬉しいです。
  . . . .
2000年よりユニット「ボサノバ練習」 をインターネット展開し、その真摯な歌声が反響を呼ぶ。
2004年よりライブ活動を開始、グループやユニット参加を経て現在はソロ・シンガーとして都内で活動中。
主な共演者はギタリストの小泉清人、前原孝紀や、ピアニストで作曲家の山本雅一、ベーシスト大角一飛、ピアニスト二村希一、パーカッショニスト栗山豊二の各氏。
2011年、1stアルバム「 Rio meets Koizumi Kiyohito 」を中目黒/ 楽屋レーベルよりリリース。
2017年、ブラジルより来日したシンガーRenato Brazの日本公演にゲスト出演。

小泉清人さん2 小泉 清人 Kiyohito Koizumi (guitar)
東京都杉並区生まれ。
音色の美しさと滑らかなコードワークを持ち味とするジャズ・ギタリスト。
中学でフォークギターを始め、その後、ジョアン・ジルベルトを聴いてボサノバギターを始め、ウェス・モンゴメリーを聴いてジャズギターを始める。
ガットギターを得意とし、ボサノバなどで本領を発揮する一方、フルアコ・ギターを使って正統派のジャズギターを演奏する。現在、都内を中心に演奏活動を行うほか、レッスン活動も行う。またウェス・モンゴメリーの研究家としても知られている。
ガットギターの完全ソロによる入魂のCDアルバム「ダブル・レインボー」、自己のコンボによるリーダーアルバム「OGD LIVE!」をリリース。

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2020.10.20 Tue
Brasil Vocal & Guitar Duo vo.Nina gt.長澤紀仁
※ライブは完全ご予約制となりますので、お越しの際は必ず当店または出演者にお問い合わせください。
なお、ご予約の方のご連絡先を伺いますのでご了承くださいませ。


Nina (vocal)
長澤 紀仁 (guitar)

2020年10月20日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

20200218194029a6a.jpeg Nina (vocal)
出身:千葉県 趣味:旅行 テニス 洋服作り
2009年 ボサノヴァを都心のジャズクラブやレストラン、ライブハウスなどで歌い盛んにライブ活動に取り組む。
2011年 ロス・インディオスの9代目女性ボーカルとなる。
2012年 神奈川県民ホール ロス・インディオス50周年コンサート出演。中野サンプラザホール ロス・インディオス50周年コンサート出演。ロス・インディオス50周年記念CD「黄昏のデュエット」に9代目女性ボーカルとし参加。テレビ東京「木曜8時のコンサート〜名曲!にっぽんの歌 2時間スペシャル」出演。千葉テレビ「Jソングアワー〜あの人の歌が聞こえる〜」出演。
2013年 ふじ丸で航く「小笠原クルーズ」清水発着 ロス・インディオス&Ninaメインショー
2016年 ヨコスカ・ベイサイド・ポケット 横須賀JAZZ CRUISING出演。全労済ホール スペースゼロ 第1回フェスティバル・デ・ラティーノ・ロコ出演。中野サンプラザ ムード歌謡オールスターズコンサート出演。
2017年 なかのZEROホール 第四回東京ブラジル音楽フェスティバル出演。
2018年 Nina 1st Album「Banana」Release Live at JZ Brat
2018年 5月23日 Nina 1st Album「Banana」リリース(ブラジル リオデジャネイロ録音)

長澤紀仁さん 長澤 紀仁 Norihito Nagasawa (guitar)
12月11日東京浅草生まれ。ギタープレイヤー、作編曲家。小学生のときに”The Beatles”を愛聴しギターを始める。その後ジャズギターを小泉春雄氏、細野義彦氏らに師事、ジャズ理論を鈴木宏幸氏、佐藤允彦氏らに師事する。大学在学中よりプロギタリストとしての活動を開始する。様々な音楽経歴を経て1980年代半ば頃ブラジル音楽に出会い、そこに自らのメインフィールドを展開する。日本のブラジル音楽界を代表するギタープレイヤーであると同時に、ジャンルの枠にとらわれない幅広い音楽活動をおこなう。2006年、リオデジャネイロにてDurval Ferreiraのプロデュースでブラジルデビュー。これまでに共演してきたミュージシャンは、鈴木重子、中島啓江、noon、葉加瀬太郎、吉田和雄、hiro(ex:Speed)、島田歌穂、岩崎宏美、chie 、渡辺真知子、Lica Cecato、Wilma de Oliveira、西岡たかし、大澤誉志幸、すがはらやすのり、柏木広樹、など。ライヴやコンサート、レコーディングやアレンジに参加。音あそび、 Beat Boys、もにじん などの自己ユニットに参加し、オリジナル曲も発表。
直感性と論理性が同居したギターレッスンも好評開講中。

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