FC2ブログ
東京のまんなかのちいさなDining & Bar♪麹町駅徒歩5分・半蔵門駅徒歩5分・永田町駅徒歩8分
店のご案内 | お知らせ | 月間スケジュール | ライブスケジュール | 過去のライブ&イベント | クーポン | リンク | イベント開催 | PACOお知らせメール | 
カレンダー
10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
Twitter
QRコード
携帯サイトはこちらから
QRコード
QRコード読取機能付携帯でアクセス
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
Jazz Spot PACO
≪2019.10  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  2019.12≫
カテゴリー
プロフィール

ジャズスポットパコ

Author:ジャズスポットパコ
Jazz Spot PACO ジャズスポットパコ
東京・麹町の小さなダイニングバーです。

★Twitterはこちら

★facebookはこちら

♪営業時間♪
ランチタイム 月~金 11:30~14:00 L.O.
夜 火~土 18:30~22:30 L.O.(変更になる場合もあります)
♪定休日♪
日・祝

★Mapionで地図を見る★

★Googleで地図を見る★

〒102-0093 東京都千代田区平河町1-6-11エクシール平河町102

電話:03-3221-1780

●東京メトロ有楽町線 麹町駅1番出口より徒歩5分
●東京メトロ半蔵門線 半蔵門駅1番出口より徒歩5分
●東京メトロ半蔵門線・有楽町線・南北線 永田町駅4番出口より徒歩約8分
●JR・東京メトロ丸の内線 四谷駅赤坂口より徒歩約15分

♪メールはこちら♪

皆様のお越しをお待ちしております♪

「 2019年11月 」 の記事一覧
2019.11.01 Fri
bluesy jazz ~藤原真里子(vo) with 天野丘(g)
藤原 真里子 (vocal)
天野 丘 (guitar)

時には優しく、時には弾けての2ステージ。
スタンダードジャズ以外のポップスも少しやります。
一息つきにいらしてください!

2019年11月1日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100 +税

P2460545_convert_20190202161429.jpg© papa Hiraguti pictures 2017
藤原 真里子 Mariko Fujiwara (vocal)
5月18日生まれ。A型。ジャズをメインフィールドに、ポップス・R&B・ロックなども歌う。2012年5月より都内ジャズバー等でライブ活動をスタートする。
ブルージーでソウルフル、だけどユーモラスな面も併せ持つ歌とステージングが信条。シンガーとしては後発ながら、天性の耳のよさと艶のある声で急成長中。
「泣いた~」「笑った!」「明日もがんばる元気が出た」。そんなリピーターのお客様も増えてきました。ぜひ一度ご賞味ください!

天野丘さん 天野 丘 Takashi Amano (guitar)
1963年6月25日生まれ。AB型。中学生の頃よりギターを始め、その後Roots音楽院で沢田駿吾に師事。後に三好功郎のアシスタントを勤めながら、自己のトリオを結成。首都圏ライブハウスで、演奏活動をスタートする。
今までに、鈴木勲(b)ファミリー、井上淑彦(ts)、大友義雄(as)、福井五十雄(b)、塩本彰(g)スモール・オーケストラ、大野えり(vo)、中西隆(p)、小島のり子(fl)、仲宗根かほる(vo)、寺井尚子(vln)カルメンマキ(vo)等と共演。
現在は自己のトリオや、新しいユニット『zephyr(田口悌治=井上淑彦=天野丘)』での活動を軸に様々なセッションで活動。
また、日本工学院八王子専門学校総合ミュージック科では、音楽理論、作編曲の講義を持ち、後進の指導にあたっている。
リットーミュージック社刊行のロングセラー教則本「初めてのジャズ・ギター」「同レパートリー強化編」「弾けちゃう!ジャズギター」の著者としても知られている。
スポンサーサイト



ライブスケジュール    Top↑

2019.11.01 Fri
11月のスケジュール
paco201911a4i.png

月間スケジュール    Top↑

2019.11.02 Sat
Beer trio vo.寝占友梨絵 ep.尾崎琢也 gt.堀江洋賀
寝占 友梨絵 (vocal)
尾崎 琢也 (piano)
堀江 洋賀 (guitar)

2019年11月2日(土) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,500+税

寝占友梨絵さん 寝占 友梨絵 Yurie Nejime (vocal)
2012年、国立音楽大学演奏学科鍵盤楽器(ピアノ)専修卒業、演奏応用(ジャズ)コース修了。
ジャズアンサンブルを山下洋輔、小曽根真、池田篤、金子健の各氏に学ぶ。幼少期から様々な楽器に触れ、クラシックピアノを学ぶために入学するも、ジャズヴォーカルの楽しさに目覚めてしまい、2010年6月から徐々にヴォーカリストとしての活動を始める。現在はLIVEや弾き語り、ビッグバンドのゲストヴォーカルとしての出演など、都内を中心に演奏活動中。
ピアノの弾き語りをしながら、スキャットも頑張ってしまうという、貴重な存在。
そのスキャットはなかなか好評。

201603241200313d2.jpg 尾崎 琢也 Takuya Ozaki (piano)
京都生まれ。自然科学に親しみ幼少期を過ごし、影響から学者を志すも三度の大学受験に失敗、一時断念。一方で、自然に学び、その合理性と美に魅せられる中で人間や芸術への関心が高まる。旅に遊びに明け暮れる放浪生活の中 24歳の頃ジャズピアニスト・ユキアリマサ氏の音楽に出会い感銘・師事。その後もピアニストとしては亀の歩みだが、継続と共に人生遠回りも素晴らしい糧であると体感し、肩書きや既存の概念に囚われず 人間的で音楽的な自由な表現を目指す。現況はジャズピアノを引っ提げ作曲、編曲、ライヴサポートやCD参加等、首都圏を中心に年間240本以上の演奏活動。周りの素晴らしいプレイヤーやアーティスト達に刺激を受けながら自らの表現を探究する日々。

201702281903285d6.jpg 堀江 洋賀 Hiroyoshi Horie (guitar)
12歳よりロックギターを始める。17歳からジャズに目覚め、色々な大学のジャズ研に通う。同時期、武藤洋氏、中嶋忠俊氏に師事。高校卒業後、都内・千葉を中心に演奏活動を始める。2008年にNYに渡り、セッションに参加。バリー・ハリス氏、ファビオ・モルジェラ氏のレッスンを受ける。

ライブスケジュール    Top↑

2019.11.05 Tue
オルガンジャズ org.優季
優季 (organ)

※詳細およびメンバ―は後日掲載いたします。

ライブスケジュール    Top↑

2019.11.06 Wed
Vocal & Bass Duo vo.畑路子 bs.加藤真一
畑 路子 (vocal)
加藤 真一 (bass)

単音しか出ない「声」と、重音を出す事は出来るが基本単音の「ベース」。
デュオの中でも一番シンプルな組合せかもしれません。

2019年11月6日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
畑路子さん_convert_20140203082802 畑 路子 Michiko Hata (vocal)
静岡県伊東市生まれ。小さい頃から「歌うこと」が好きでした。高校時代、ビートルズよりはフォークソングに夢中。PP&Mのコピーバンドを組んでいました。ジャズ・スタンダード・ソングに目覚めたのは40才半ば過ぎ。夢中になってしまったのは、「ライヴだから」に尽きます。2002年の初ライヴをきっかけに、自身で企画し歌い始めました。2003年ジャパン・ジャズ・ヴォーカル・ジャンボリーの新人オーディションに合格、マーサ三宅氏、笈田敏夫氏ら諸先輩と同じステージに立つ。2007年7月 1st CD "Skylark - on your wings" をリリース。

加藤真一さん 加藤 真一 Shinichi Kato (bass)
北海道空知郡奈井江町出身。石狩平野のど真ん中、幼少時代は文化、芸術とはあまり縁のない生活だったが、健康で立派な田舎もんだった。小学生、中学生時代は音楽より絵に興味を示し、美術の成績は9年間オール5、美術コンクール入賞の常連だった。しかし、15才の時ビートルズを聞いてからギターを弾きはじめ、高校時代はロックバンドを結成、クリームやディープパープルなどのコピーバンドで地元のコンテストや学園祭で演奏する。ふつうここで非行に走るのだが、おおらかな北海道の田舎ではその心配は全くなかった。
しかし、相変わらず絵が好きなのと、父親に「楽譜が読めなきゃ音楽なんかじゃ食えん」と言われ、(絵のほうがもっと喰えないじゃないか!)東京デザイナー学園に進むが、隣のヤツが数段私より上手だったので、あっさり絵はあきらめ、またロックバンドをやり始め、中退。
その後ブルースに興味を持ち当時ブルースの盛んな京都へ。が、あまりに勝手に弾いていたので、見かねたその当時のバンドメンバー(成瀬秀之:キーボード奏者、現在関西で活躍中)の勧めでアン・ミュージックスクールに進み3年間、音楽理論と鈴木淳氏にアコースティックベースを学ぶ。成績優秀、特待生で卒業。
この時期、神戸のクラブ、キャバレー、ディスコでプロ生活スタート。同時にジャズに開眼。のち鈴木氏の勧めで上京。ホテルラウンジのピアノトリオで一年間演奏する。(この一年間は徹底的にしごかれ、いい想い出なし。)あまりに酷かったのでジャズに嫌気がさし、札幌に移り、ジュネスオーケストラでクラシックを演奏したりして(NHKテレビで全国放送された)半年ほどジャズから遠ざかるが、とってもうまかったので、友人の勧め(おだてられ)でジャズライブ活動再開する。なかでも定期的に行なったフリースタイルを含めたベースソロのライブは新聞等に取り上げられ注目を集めた。またこの時期 札幌交響楽団首席奏者、藤沢光雄氏に師事。
1985年ドラムスの猪俣猛トリオ(西直樹:ピアノ)に抜擢され再び上京。同トリオにて全国のオーケストラ、吹奏楽団とも共演する。またジャズでは大友義雄グループを中心に西直樹、遠藤律子、高橋知己、佐藤達哉、三好功郎、黒田京子らのグループはじめ多くのミュージシャンと共演、多種多様な音楽を演奏、活躍する。また、池田篤、椎名豊を擁した自己のカルテットではオリジナル曲を中心に演奏する。
1991年には、この時期に活躍中の若手ミュージシャンを集めて、全曲オリジナルのアルバム(You Can Touch My Heartstrings・自主制作)を発表、好評を博す。
1992 年永住権取得を機会にニューヨークに移住。シーラ・ジョーダン、ヘレン・メリル、またアキラ・タナ率いるアジアン・アメリカンジャズアンサンブル、グレッグ・マーフィートリオ、アーニー・ローレンスグループ、ハル高内トリオで演奏する。またさまざまなセッションで活躍。
1994年猪俣の率いるJJJASのツアーに参加、カーネギーホールで演奏。その後メキシコを楽旅。10月には、マイク・スターンを迎えてのリーダーアルバム(Something Close To Love・キング・KICJ222)をリリース。
1995年帰国、佐藤允彦、中川昌三、辛島文雄トリオ、1996年、木住野佳子トリオで全国ツアー。1997年、猪俣猛でインドネシア、大山日出男カルテットで韓国ツアー。
1999年10月、全曲オリジナルのベース独奏アルバム(Old Diary・サウンドヒルズレコード:TLCD1001)をリリース。嶋津健一ダブルダブルベースセッションなど アコースティック・ベースの魅力にスポットを当てた活動も展開し始める。
2001年、佐藤允彦とのデュオアルバム(Duet 独ナゲル・へイヤー2017)が全米全欧でリリースされ、国際的評価も得る。
2002年、佐藤允彦トリオ(Tipo CABEZA)、富樫雅彦(JJ Spirits)に参加。
2004年、5枚目のリーダーアルバム、(B-HOT CREATIONS / EndressJourney ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2012)をリリース。
2005年、佐藤允彦(Saifa)とドイツ・メールスジャズフェスティバル、オランダ(BIMHUIS)に出演。 アラキネマ(去年ノ夏、青ノ時代)参加。また、(B-HOT CREATIONS / SET ME FREE ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2017)をリリース。
2006年、ライブアルバム(Live in Northland / KATO-SATOH-TAPPY ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2020)をリリース。
現在は自己のグループ(B-HOT CREATIONS:田中信正、斉藤良、NOBIE)をはじめ、佐藤允彦トリオ(Tipo Cabeza)、市川秀男トリオ、鈴木和郎トリオ、嶋津健一トリオ、井上ゆかりトリオ、村上寛トリオのレギュラーである。

ライブスケジュール    Top↑

2019.11.07 Thu
GYPSY JAPAN gt.菅原智明 gt.青鹿賢一 gt.田中直也
菅原 智明 (guitar)
青鹿 賢一 (guitar)
田中 直也 (guitar)

2019年11月7日(木) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥3,100+Tax

~プロフィール~
2015年結成、マヌーシュスウィングギタートリオ。
ロックからギターを始めた3人だが、専門学校卒業後に聞いたジャンゴ・ラインハルトに感銘を受けてマヌーシュスウィングを始める。これまでに自分達が影響を受けてきたロック・ラテン・ボサノバ等様々な音楽と、マヌーシュスイングを融合してオリジナリティーを追求している。2016年1stアルバム「Trio」発売。
都内近県のカフェやバー中心に演奏活動を行なっております。
ホームページ
http://www.gypsyjapan.com

download_20180522092220d04.jpg

ライブスケジュール    Top↑

2019.11.08 Fri
Vocal & Piano Duo vo.川村亜希子 ep.柏原ゆう子
川村 亜希子 (vocal)
柏原 ゆう子 (piano)

2019年11月8日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

ライブスケジュール    Top↑

2019.11.09 Sat
Jazz Vocal Live vo.駒井りな
駒井 りな (vocal)
※詳細は後日掲載いたします。

駒井りな 駒井 りな Rina Komai (vocal)

ライブスケジュール    Top↑

2019.11.12 Tue
Vocal & Guitar Duo vo.越智みゆき gt.須古典明
越智 みゆき (vocal)
須古 典明 (guitar)

2019年11月12日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

download2.png 越智 みゆき Miyuki Ochi (vocal)
ジャズスタンダードの名曲に宿った思いと情景に魅せられ、
ライブでは聴いて下さる方とその物語を共有できる幸せに感謝しながら歌っている。
発声を桜田ヒロキ氏、ジャズボーカル・理論をKotetsu氏、河上修氏に師事。
アメリカではStanford Jazz CampやMarion Cowings氏のワークショップやセッションで学ぶ。
アメリカの大学院でコミュニケーション論を専攻したスピーチ・コーチでもあり、
歌の力でチームの絆を育む研修も展開している。
http://ameblo.jp/ochimiyuki/

download_20161024134535824.jpg 須古 典明 Noriaki Suko (guitar)
佐賀県出身。大学中退後福岡でプロデビュー。
その後上京し、都内でDUO活動。
中山英二クインテッドで1年間活動後フリーとなる。
映画音楽・CMなどにも参加。
00年にはオリジナル曲を集めたリーダーアルバムをリリース。
独自のアレンジでの演奏が多く、ハートフルで透明感のあるサウンドを目指している。
2010年には初のソロギターアルバム『シャボン玉』を発表した。
http://sukoguitar.exblog.jp/

ライブスケジュール    Top↑

2019.11.13 Wed
JAZZ Duo Live vo./flh.大野圭子 gt.穂積翔太
大野 圭子 (vocal,flugelhorn)
穂積 翔太 (guitar)

2019年11月13日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+税

IMG_20181215_010134.jpg 大野 圭子 Keiko Ohno (vocal,flugelhorn)
川崎生まれ。横浜育ち。現在の実家は八王子。
中学の吹奏楽部で初めての金管楽器フレンチホルンに触れる。
その後、ブリティッシュスタイルのブラスバンド「こどもの城ユースバンド」にてアルトホーン担当。様々なジャンルの曲を演奏する中で演奏する事からジャズに出会う。
大学入学と共にジャズ研究会に入部。トランペットを始める。
セッションに行くようになり、セッションホストのミュージシャンからボーカルへの転向を勧められる。
その後、ジャズボーカリスト鈴木輪氏に師事。
数年後、都内ライヴハウス等でライヴ活動を開始。
2014年、長年勤めたコーヒーチェーン店を退社し、またフリューゲルホーンを始める。
現在、使用してる楽器は、関内ABsmile 故 樺島オーナーの遺品。

12030915_695794820552318_342719906_n.jpg 穂積 翔太 Shouta Hozumi (guitar)
2012年より演奏活動を開始する。
ジャズを中心にボサノバ、ポップス、ロックを演奏していく。2012年志賀さんとのユニットでモントルージャズインかわさきに出て好評を得る。2013年、2014年とVoice of stringsとして東京倶楽部 水道橋店に出演して好評を得る。作曲を得意として曲に自己投影するのが音楽をやっている1番の理由です。
最近はソロでの演奏に力をいれている。志賀由美子さんに師事。

ライブスケジュール    Top↑

2019.11.14 Thu
楽しいボーカルセッション♪
石黒 直子 (piano)
太田 希 (guitar)

初心者の方も経験者の方も、楽譜をお持ちになり、ぜひお気軽にご参加ください。
ジャズ、ポップス、などなど、ジャンル問わず、経験豊かなピアノ&癒しの7弦ギターとともに、楽しく歌っていただけます♪

★この日限定のお得なお食事&ドリンクセットを1,500円+税でご用意いたします。前日までにご予約ください。
(お食事の内容はおまかせとなります。セットドリンクは800円までのお好きなものをどうぞ。)
※お食事予約なしの方は2オーダー以上をお願い致します。(通常のおすすめセットはお休みとなります)

2019年11月14日(木) open 18:30
start 19:30~
Music Charge ¥2,100+Tax
(お食事&ドリンクセットのご予約なしの方は、+要2オーダー以上)

~プロフィール~
石黒直子さん 石黒 直子 Naoko Ishiguro (piano)
ジャズピアニスト、作曲家 (日本作編曲家協会会員)
11月15日生まれ。東京都出身。3才よりクラッシックピアノを始める。
大学在学中にエレクトーンを沖浩一氏に師事、ポップス音楽への開眼のきっかけとなる。演奏家としての活動を開始。その後、故 八城一夫氏にジャズピアノを師事。ソウルジャズバンド「ソウルドレッシング」を始め、あらたなスタイルでの演奏活動を開始。2000年以降には、得意のジャズテイストと和を融合させ、妖艶かつメロディアスな独自の世界感で曲作りを開始。新人アーティストへの楽曲提供、FM、TBS等でのON AIR によっても多くの人の耳に触れ、これぞ大人が待ち望んでいた音楽!と高い評価を得る。
現在も精力的にライブ活動をこなしながら、作曲家としてますますノっている日々。

太田希さん2_convert_20110123172021 太田 希 Nozomu Ota(guitar)
Swingyな癒しの7弦ギターリスト。その特長を活かしたsoloやduoのような少人数からBig Bandまで、さまざまな編成で、カフェ、バー、レストラン、ラウンジ、パーティー会場、イベントなどで演奏している。PAN SCHOOL OF MUSIC卒。2005年、7弦ギターに転向。2007年、アルバム「Blue Cloud Jazz Orchestra Vol.2」がJazz Life誌に掲載される。2008年、音楽工房Corcovado,Jazz Workshop講師。2010年、自己のユニット「kocooto」の1stCD「Around the World」をリリース。

ライブスケジュール    Top↑

2019.11.15 Fri
Meet the Friends fl./vo.千装智子 ep.朝倉由里
千装 智子 (flute/vocal)
朝倉 由里 (piano)

2019年11月15日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,500+Tax

千装智子さん 千装 智子 Tomoko Chigira (flute/vocal)
武蔵野音楽大学器楽科卒業。在学中より同級生らを中心とした変則的室内楽団を結成し、単独公演の他、劇団や映像との共演を重ねる。大学卒業後、即興ダンサーとの共演をきっかけに即興に興味を持つようになり、その頃出会ったジャズミュージシャンにジャズの手ほどきを受け、クラシックのみならずジャズやボサノバ等、ジャンルの幅を広げた演奏活動を展開。現在に至る。
「chigiraのブログ: http://ameblo.jp/chiggram/」

download_201812021853382be.jpg 朝倉 由里 Yuri Asakura (piano)
クラシックピアノを武蔵野音楽大学で学び、ジャズピアノを関根敏行氏、福田重男氏に師事。現在ジャズピアニストとして自己のピアノトリオで、その他ジャズミュージシャンとの共演で都内、横浜、米軍基地などで活動中。またジャズ以外のジャンルでは、ロックバンドSHAZNAのサポート、和楽器系ユニット沙羅漓との共演やレコーディング、作家坂本未明氏とのコラボレーション、脚本演出家是枝正彦氏のオリジナルミュージカルへの楽曲提供、楽士として出演(2004~2010)など。

ライブスケジュール    Top↑

2019.11.16 Sat
tears vo.平賀郷子 ep.藤村佳乃子 fl.naho
平賀 郷子 (vocal)
藤村 佳乃子 (piano)
naho (flute)

2019年11月16日(土) open 17:00
1st stage 18:00~
2nd stage 19:00~
3rd stage 20:00~
※投げ銭制

ライブスケジュール    Top↑