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東京のまんなかのちいさなDining & Bar♪麹町駅徒歩5分・半蔵門駅徒歩5分・永田町駅徒歩8分
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ジャズスポットパコ

Author:ジャズスポットパコ
Jazz Spot PACO ジャズスポットパコ
東京・麹町の小さなダイニングバーです。

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♪営業時間♪
ランチタイム 月~金 11:30~14:00 L.O.
夜 火~土 18:30~22:30 L.O.(変更になる場合もあります)
♪定休日♪
日・祝

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〒102-0093 東京都千代田区平河町1-6-11エクシール平河町102

電話:03-3221-1780

●東京メトロ有楽町線 麹町駅1番出口より徒歩5分
●東京メトロ半蔵門線 半蔵門駅1番出口より徒歩5分
●東京メトロ半蔵門線・有楽町線・南北線 永田町駅4番出口より徒歩約8分
●JR・東京メトロ丸の内線 四谷駅赤坂口より徒歩約15分

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皆様のお越しをお待ちしております♪

「 2019年11月 」 の記事一覧
2019.11.01 Fri
bluesy jazz ~藤原真里子(vo) with 天野丘(g)
藤原 真里子 (vocal)
天野 丘 (guitar)

時には優しく、時には弾けての2ステージ。
スタンダードジャズ以外のポップスも少しやります。
一息つきにいらしてください!

2019年11月1日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100 +税

P2460545_convert_20190202161429.jpg© papa Hiraguti pictures 2017
藤原 真里子 Mariko Fujiwara (vocal)
5月18日生まれ。A型。ジャズをメインフィールドに、ポップス・R&B・ロックなども歌う。2012年5月より都内ジャズバー等でライブ活動をスタートする。
ブルージーでソウルフル、だけどユーモラスな面も併せ持つ歌とステージングが信条。シンガーとしては後発ながら、天性の耳のよさと艶のある声で急成長中。
「泣いた~」「笑った!」「明日もがんばる元気が出た」。そんなリピーターのお客様も増えてきました。ぜひ一度ご賞味ください!

天野丘さん 天野 丘 Takashi Amano (guitar)
1963年6月25日生まれ。AB型。中学生の頃よりギターを始め、その後Roots音楽院で沢田駿吾に師事。後に三好功郎のアシスタントを勤めながら、自己のトリオを結成。首都圏ライブハウスで、演奏活動をスタートする。
今までに、鈴木勲(b)ファミリー、井上淑彦(ts)、大友義雄(as)、福井五十雄(b)、塩本彰(g)スモール・オーケストラ、大野えり(vo)、中西隆(p)、小島のり子(fl)、仲宗根かほる(vo)、寺井尚子(vln)カルメンマキ(vo)等と共演。
現在は自己のトリオや、新しいユニット『zephyr(田口悌治=井上淑彦=天野丘)』での活動を軸に様々なセッションで活動。
また、日本工学院八王子専門学校総合ミュージック科では、音楽理論、作編曲の講義を持ち、後進の指導にあたっている。
リットーミュージック社刊行のロングセラー教則本「初めてのジャズ・ギター」「同レパートリー強化編」「弾けちゃう!ジャズギター」の著者としても知られている。
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2019.11.02 Sat
Beer trio vo.寝占友梨絵 ep.尾崎琢也 gt.堀江洋賀
寝占 友梨絵 (vocal)
尾崎 琢也 (piano)
堀江 洋賀 (guitar)

2019年11月2日(土) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,500+税

20191029130032b5f.jpeg 20191029134521ecd.jpeg


寝占友梨絵さん 寝占 友梨絵 Yurie Nejime (vocal)
2012年、国立音楽大学演奏学科鍵盤楽器(ピアノ)専修卒業、演奏応用(ジャズ)コース修了。
ジャズアンサンブルを山下洋輔、小曽根真、池田篤、金子健の各氏に学ぶ。幼少期から様々な楽器に触れ、クラシックピアノを学ぶために入学するも、ジャズヴォーカルの楽しさに目覚めてしまい、2010年6月から徐々にヴォーカリストとしての活動を始める。現在はLIVEや弾き語り、ビッグバンドのゲストヴォーカルとしての出演など、都内を中心に演奏活動中。
ピアノの弾き語りをしながら、スキャットも頑張ってしまうという、貴重な存在。
そのスキャットはなかなか好評。

201603241200313d2.jpg 尾崎 琢也 Takuya Ozaki (piano)
京都生まれ。自然科学に親しみ幼少期を過ごし、影響から学者を志すも三度の大学受験に失敗、一時断念。一方で、自然に学び、その合理性と美に魅せられる中で人間や芸術への関心が高まる。旅に遊びに明け暮れる放浪生活の中 24歳の頃ジャズピアニスト・ユキアリマサ氏の音楽に出会い感銘・師事。その後もピアニストとしては亀の歩みだが、継続と共に人生遠回りも素晴らしい糧であると体感し、肩書きや既存の概念に囚われず 人間的で音楽的な自由な表現を目指す。現況はジャズピアノを引っ提げ作曲、編曲、ライヴサポートやCD参加等、首都圏を中心に年間240本以上の演奏活動。周りの素晴らしいプレイヤーやアーティスト達に刺激を受けながら自らの表現を探究する日々。

201702281903285d6.jpg 堀江 洋賀 Hiroyoshi Horie (guitar)
12歳よりロックギターを始める。17歳からジャズに目覚め、色々な大学のジャズ研に通う。同時期、武藤洋氏、中嶋忠俊氏に師事。高校卒業後、都内・千葉を中心に演奏活動を始める。2008年にNYに渡り、セッションに参加。バリー・ハリス氏、ファビオ・モルジェラ氏のレッスンを受ける。

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2019.11.05 Tue
オルガンジャズ org.優季 gt.浅利史花
優季 (organ)
浅利 史花 (guitar)

2019年11月5日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,500+Tax

浅利史花さん 浅利 史花 Fumika Asari (guitar)
1993年生まれ。福島県出身。
幼少期よりクラシックピアノを学ぶが、兄弟の影響でギターに興味を持ち、高校在学時より部活動でジャズギターを始める。
それより福島市内にあるライブハウス『MINGUS』に通いジャズを本格的に聞くようになり、グラントグリーンやケニーバレル等に大きな影響を受ける。
2012年、大学進学に伴い上京。
日本を代表するジャズギタリスト岡安芳明氏、潮先郁男氏に師事。
ジャズギターの王道を行くスインギーなスタイルで、モダンジャズを中心に様々なジャズミュージシャンと都内のライブハウスで活動中。

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2019.11.06 Wed
Vocal & Bass Duo vo.畑路子 bs.加藤真一
畑 路子 (vocal)
加藤 真一 (bass)

単音しか出ない「声」と、重音を出す事は出来るが基本単音の「ベース」。
デュオの中でも一番シンプルな組合せかもしれません。

2019年11月6日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
畑路子さん_convert_20140203082802 畑 路子 Michiko Hata (vocal)
静岡県伊東市生まれ。小さい頃から「歌うこと」が好きでした。高校時代、ビートルズよりはフォークソングに夢中。PP&Mのコピーバンドを組んでいました。ジャズ・スタンダード・ソングに目覚めたのは40才半ば過ぎ。夢中になってしまったのは、「ライヴだから」に尽きます。2002年の初ライヴをきっかけに、自身で企画し歌い始めました。2003年ジャパン・ジャズ・ヴォーカル・ジャンボリーの新人オーディションに合格、マーサ三宅氏、笈田敏夫氏ら諸先輩と同じステージに立つ。2007年7月 1st CD "Skylark - on your wings" をリリース。

加藤真一さん 加藤 真一 Shinichi Kato (bass)
北海道空知郡奈井江町出身。石狩平野のど真ん中、幼少時代は文化、芸術とはあまり縁のない生活だったが、健康で立派な田舎もんだった。小学生、中学生時代は音楽より絵に興味を示し、美術の成績は9年間オール5、美術コンクール入賞の常連だった。しかし、15才の時ビートルズを聞いてからギターを弾きはじめ、高校時代はロックバンドを結成、クリームやディープパープルなどのコピーバンドで地元のコンテストや学園祭で演奏する。ふつうここで非行に走るのだが、おおらかな北海道の田舎ではその心配は全くなかった。
しかし、相変わらず絵が好きなのと、父親に「楽譜が読めなきゃ音楽なんかじゃ食えん」と言われ、(絵のほうがもっと喰えないじゃないか!)東京デザイナー学園に進むが、隣のヤツが数段私より上手だったので、あっさり絵はあきらめ、またロックバンドをやり始め、中退。
その後ブルースに興味を持ち当時ブルースの盛んな京都へ。が、あまりに勝手に弾いていたので、見かねたその当時のバンドメンバー(成瀬秀之:キーボード奏者、現在関西で活躍中)の勧めでアン・ミュージックスクールに進み3年間、音楽理論と鈴木淳氏にアコースティックベースを学ぶ。成績優秀、特待生で卒業。
この時期、神戸のクラブ、キャバレー、ディスコでプロ生活スタート。同時にジャズに開眼。のち鈴木氏の勧めで上京。ホテルラウンジのピアノトリオで一年間演奏する。(この一年間は徹底的にしごかれ、いい想い出なし。)あまりに酷かったのでジャズに嫌気がさし、札幌に移り、ジュネスオーケストラでクラシックを演奏したりして(NHKテレビで全国放送された)半年ほどジャズから遠ざかるが、とってもうまかったので、友人の勧め(おだてられ)でジャズライブ活動再開する。なかでも定期的に行なったフリースタイルを含めたベースソロのライブは新聞等に取り上げられ注目を集めた。またこの時期 札幌交響楽団首席奏者、藤沢光雄氏に師事。
1985年ドラムスの猪俣猛トリオ(西直樹:ピアノ)に抜擢され再び上京。同トリオにて全国のオーケストラ、吹奏楽団とも共演する。またジャズでは大友義雄グループを中心に西直樹、遠藤律子、高橋知己、佐藤達哉、三好功郎、黒田京子らのグループはじめ多くのミュージシャンと共演、多種多様な音楽を演奏、活躍する。また、池田篤、椎名豊を擁した自己のカルテットではオリジナル曲を中心に演奏する。
1991年には、この時期に活躍中の若手ミュージシャンを集めて、全曲オリジナルのアルバム(You Can Touch My Heartstrings・自主制作)を発表、好評を博す。
1992 年永住権取得を機会にニューヨークに移住。シーラ・ジョーダン、ヘレン・メリル、またアキラ・タナ率いるアジアン・アメリカンジャズアンサンブル、グレッグ・マーフィートリオ、アーニー・ローレンスグループ、ハル高内トリオで演奏する。またさまざまなセッションで活躍。
1994年猪俣の率いるJJJASのツアーに参加、カーネギーホールで演奏。その後メキシコを楽旅。10月には、マイク・スターンを迎えてのリーダーアルバム(Something Close To Love・キング・KICJ222)をリリース。
1995年帰国、佐藤允彦、中川昌三、辛島文雄トリオ、1996年、木住野佳子トリオで全国ツアー。1997年、猪俣猛でインドネシア、大山日出男カルテットで韓国ツアー。
1999年10月、全曲オリジナルのベース独奏アルバム(Old Diary・サウンドヒルズレコード:TLCD1001)をリリース。嶋津健一ダブルダブルベースセッションなど アコースティック・ベースの魅力にスポットを当てた活動も展開し始める。
2001年、佐藤允彦とのデュオアルバム(Duet 独ナゲル・へイヤー2017)が全米全欧でリリースされ、国際的評価も得る。
2002年、佐藤允彦トリオ(Tipo CABEZA)、富樫雅彦(JJ Spirits)に参加。
2004年、5枚目のリーダーアルバム、(B-HOT CREATIONS / EndressJourney ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2012)をリリース。
2005年、佐藤允彦(Saifa)とドイツ・メールスジャズフェスティバル、オランダ(BIMHUIS)に出演。 アラキネマ(去年ノ夏、青ノ時代)参加。また、(B-HOT CREATIONS / SET ME FREE ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2017)をリリース。
2006年、ライブアルバム(Live in Northland / KATO-SATOH-TAPPY ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2020)をリリース。
現在は自己のグループ(B-HOT CREATIONS:田中信正、斉藤良、NOBIE)をはじめ、佐藤允彦トリオ(Tipo Cabeza)、市川秀男トリオ、鈴木和郎トリオ、嶋津健一トリオ、井上ゆかりトリオ、村上寛トリオのレギュラーである。

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2019.11.07 Thu
GYPSY JAPAN gt.菅原智明 gt.青鹿賢一 gt.田中直也
菅原 智明 (guitar)
青鹿 賢一 (guitar)
田中 直也 (guitar)

2019年11月7日(木) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥3,100+Tax

~プロフィール~
2015年結成、マヌーシュスウィングギタートリオ。
ロックからギターを始めた3人だが、専門学校卒業後に聞いたジャンゴ・ラインハルトに感銘を受けてマヌーシュスウィングを始める。これまでに自分達が影響を受けてきたロック・ラテン・ボサノバ等様々な音楽と、マヌーシュスイングを融合してオリジナリティーを追求している。2016年1stアルバム「Trio」発売。
都内近県のカフェやバー中心に演奏活動を行なっております。
ホームページ
http://www.gypsyjapan.com

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2019.11.08 Fri
Vocal & Piano Duo vo.川村亜希子 ep.柏原ゆう子
川村 亜希子 (vocal)
柏原 ゆう子 (piano)

2019年11月8日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax
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2019.11.09 Sat
Vocal & PianoDuo vo.駒井りな ep.末永尚史
駒井 りな (vocal)
末永 尚史 (piano)

2019年11月9日(土) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

駒井りな 駒井 りな Rina Komai (vocal)

cropped-1.jpg 末永 尚史 Takafumi Suenaga (piano)
宮城県仙台市出身、幼少の頃から両親の影響でピアノを始め、様々な音楽に興味を持つ。 東北大学工学部に入学後、独学でジャズピアノを勉強し東北を中心にプロの演奏家たちと演奏活動を行う。 東北大学を卒業後、ジャズを本格的に勉強するためバークリー音楽大学から奨学金を受け 2010 年秋同大学に入学。 その後、特別プログラムである Berklee Global Jazz Institute に選抜される。
Danilo Perez, John Patittuch, Joe Lovano らに師事。
その後ニューヨークに活動の拠点を移し活動。
Newport Jazz Festival, Panama Jazz Festival, Bluenote NYC, Smalls jazz club などに出演。
2018年日本に帰国し、活動中。

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2019.11.12 Tue
Vocal & Guitar Duo vo.越智みゆき gt.須古典明
越智 みゆき (vocal)
須古 典明 (guitar)

2019年11月12日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

download2.png 越智 みゆき Miyuki Ochi (vocal)
ジャズスタンダードの名曲に宿った思いと情景に魅せられ、
ライブでは聴いて下さる方とその物語を共有できる幸せに感謝しながら歌っている。
発声を桜田ヒロキ氏、ジャズボーカル・理論をKotetsu氏、河上修氏に師事。
アメリカではStanford Jazz CampやMarion Cowings氏のワークショップやセッションで学ぶ。
アメリカの大学院でコミュニケーション論を専攻したスピーチ・コーチでもあり、
歌の力でチームの絆を育む研修も展開している。
http://ameblo.jp/ochimiyuki/

download_20161024134535824.jpg 須古 典明 Noriaki Suko (guitar)
佐賀県出身。大学中退後福岡でプロデビュー。
その後上京し、都内でDUO活動。
中山英二クインテッドで1年間活動後フリーとなる。
映画音楽・CMなどにも参加。
00年にはオリジナル曲を集めたリーダーアルバムをリリース。
独自のアレンジでの演奏が多く、ハートフルで透明感のあるサウンドを目指している。
2010年には初のソロギターアルバム『シャボン玉』を発表した。
http://sukoguitar.exblog.jp/

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2019.11.13 Wed
JAZZ Duo Live vo./flh.大野圭子 gt.穂積翔太
大野 圭子 (vocal,flugelhorn)
穂積 翔太 (guitar)

2019年11月13日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+税

IMG_20181215_010134.jpg 大野 圭子 Keiko Ohno (vocal,flugelhorn)
川崎生まれ。横浜育ち。現在の実家は八王子。
中学の吹奏楽部で初めての金管楽器フレンチホルンに触れる。
その後、ブリティッシュスタイルのブラスバンド「こどもの城ユースバンド」にてアルトホーン担当。様々なジャンルの曲を演奏する中で演奏する事からジャズに出会う。
大学入学と共にジャズ研究会に入部。トランペットを始める。
セッションに行くようになり、セッションホストのミュージシャンからボーカルへの転向を勧められる。
その後、ジャズボーカリスト鈴木輪氏に師事。
数年後、都内ライヴハウス等でライヴ活動を開始。
2014年、長年勤めたコーヒーチェーン店を退社し、またフリューゲルホーンを始める。
現在、使用してる楽器は、関内ABsmile 故 樺島オーナーの遺品。

12030915_695794820552318_342719906_n.jpg 穂積 翔太 Shouta Hozumi (guitar)
2012年より演奏活動を開始する。
ジャズを中心にボサノバ、ポップス、ロックを演奏していく。2012年志賀さんとのユニットでモントルージャズインかわさきに出て好評を得る。2013年、2014年とVoice of stringsとして東京倶楽部 水道橋店に出演して好評を得る。作曲を得意として曲に自己投影するのが音楽をやっている1番の理由です。
最近はソロでの演奏に力をいれている。志賀由美子さんに師事。

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2019.11.14 Thu
楽しいボーカルセッション♪
石黒 直子 (piano)
太田 希 (guitar)

初心者の方も経験者の方も、楽譜をお持ちになり、ぜひお気軽にご参加ください。
ジャズ、ポップス、などなど、ジャンル問わず、経験豊かなピアノ&癒しの7弦ギターとともに、楽しく歌っていただけます♪

★この日限定のお得なお食事&ドリンクセットを1,500円+税でご用意いたします。前日までにご予約ください。
(お食事の内容はおまかせとなります。セットドリンクは800円までのお好きなものをどうぞ。)
※お食事予約なしの方は2オーダー以上をお願い致します。(通常のおすすめセットはお休みとなります)

2019年11月14日(木) open 18:30
start 19:30~
Music Charge ¥2,100+Tax
(お食事&ドリンクセットのご予約なしの方は、+要2オーダー以上)

~プロフィール~
石黒直子さん 石黒 直子 Naoko Ishiguro (piano)
ジャズピアニスト、作曲家 (日本作編曲家協会会員)
11月15日生まれ。東京都出身。3才よりクラッシックピアノを始める。
大学在学中にエレクトーンを沖浩一氏に師事、ポップス音楽への開眼のきっかけとなる。演奏家としての活動を開始。その後、故 八城一夫氏にジャズピアノを師事。ソウルジャズバンド「ソウルドレッシング」を始め、あらたなスタイルでの演奏活動を開始。2000年以降には、得意のジャズテイストと和を融合させ、妖艶かつメロディアスな独自の世界感で曲作りを開始。新人アーティストへの楽曲提供、FM、TBS等でのON AIR によっても多くの人の耳に触れ、これぞ大人が待ち望んでいた音楽!と高い評価を得る。
現在も精力的にライブ活動をこなしながら、作曲家としてますますノっている日々。

太田希さん2_convert_20110123172021 太田 希 Nozomu Ota(guitar)
Swingyな癒しの7弦ギターリスト。その特長を活かしたsoloやduoのような少人数からBig Bandまで、さまざまな編成で、カフェ、バー、レストラン、ラウンジ、パーティー会場、イベントなどで演奏している。PAN SCHOOL OF MUSIC卒。2005年、7弦ギターに転向。2007年、アルバム「Blue Cloud Jazz Orchestra Vol.2」がJazz Life誌に掲載される。2008年、音楽工房Corcovado,Jazz Workshop講師。2010年、自己のユニット「kocooto」の1stCD「Around the World」をリリース。

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2019.11.15 Fri
Meet the Friends fl./vo.千装智子 ep.朝倉由里
千装 智子 (flute/vocal)
朝倉 由里 (piano)

2019年11月15日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,500+Tax

千装智子さん 千装 智子 Tomoko Chigira (flute/vocal)
武蔵野音楽大学器楽科卒業。在学中より同級生らを中心とした変則的室内楽団を結成し、単独公演の他、劇団や映像との共演を重ねる。大学卒業後、即興ダンサーとの共演をきっかけに即興に興味を持つようになり、その頃出会ったジャズミュージシャンにジャズの手ほどきを受け、クラシックのみならずジャズやボサノバ等、ジャンルの幅を広げた演奏活動を展開。現在に至る。
「chigiraのブログ: http://ameblo.jp/chiggram/」

download_201812021853382be.jpg 朝倉 由里 Yuri Asakura (piano)
クラシックピアノを武蔵野音楽大学で学び、ジャズピアノを関根敏行氏、福田重男氏に師事。現在ジャズピアニストとして自己のピアノトリオで、その他ジャズミュージシャンとの共演で都内、横浜、米軍基地などで活動中。またジャズ以外のジャンルでは、ロックバンドSHAZNAのサポート、和楽器系ユニット沙羅漓との共演やレコーディング、作家坂本未明氏とのコラボレーション、脚本演出家是枝正彦氏のオリジナルミュージカルへの楽曲提供、楽士として出演(2004~2010)など。

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2019.11.16 Sat
tears vo.平賀郷子 ep.藤村佳乃子 fl.naho
平賀 郷子 (vocal)
藤村 佳乃子 (piano)
naho (flute)

2019年11月16日(土) open 17:00
1st stage 18:00~
2nd stage 19:00~
3rd stage 20:00~
※投げ銭制

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2019.11.19 Tue
ボサノヴァ&ジャズ vo./tb.上杉優 gt.小泉清人
上杉 優 (vocal/trombone)
小泉 清人 (guitar)

2019年11月19日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

uesugi.jpeg 上杉 優 Yuu Uesugi (vocal/trombone)
6才でピアノ、9才でトロンボーンを始める。
オーストラリア留学中にジャズと出会い、青山学院大学卒業後、ブラジルとニューヨークへ渡り、帰国後にジャズ・トロンボーン奏者、ボサノヴァ歌手として演奏活動を開始。
2016年10月には、駒野逸美(tb)とともにスイスに招かれ演奏ツアーを行う。
これまでに、女流2トロンボーンのジャズユニット、The Bon BonesによるCD『Melba's Mood』と『Celebration』、アコースティックギター小泉清人とのデュオによるCD『Bossa Nova Album』をリリースしたほか、多くのレコーディングに参加。
現在ライブやコンサート、レコーディングなど多方面で活躍中。これまでに向井滋春、日野皓正、小野リサ等と共演。

小泉清人さん2 小泉 清人 Kiyohito Koizumi (guitar)
東京都杉並区生まれ。
音色の美しさと滑らかなコードワークを持ち味とするジャズ・ギタリスト。
中学でフォークギターを始め、その後、ジョアン・ジルベルトを聴いてボサノバギターを始め、ウェス・モンゴメリーを聴いてジャズギターを始める。
ガットギターを得意とし、ボサノバなどで本領を発揮する一方、フルアコ・ギターを使って正統派のジャズギターを演奏する。現在、都内を中心に演奏活動を行うほか、レッスン活動も行う。またウェス・モンゴメリーの研究家としても知られている。
ガットギターの完全ソロによる入魂のCDアルバム「ダブル・レインボー」、自己のコンボによるリーダーアルバム「OGD LIVE!」をリリース。

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2019.11.20 Wed
Flagg ~fl.酒井麻生代 gt.佐々木正治 gt.山口廣和
酒井 麻生代 (flute)
佐々木 正治 (guitar)
山口 廣和 (guitar)

2019年11月20日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,500+Tax

o064006401425146746566.jpg 酒井 麻生代 Makiyo Sakai (flute)
4歳からピアノ、10歳よりフルートを始める。
「びわ湖国際フルートコンクール」入賞、「全日本学生音楽コンクール」関西大会入賞など様々に受賞。
独奏の他、吹奏楽団やオーケストラに所属し、演奏活動を行う。
大阪教育大学 教育学部教養学科芸術専攻音楽コース フルート科卒業。中・高等学校音楽教員免許を取得。
フルートを山腰直弘氏、中務晴之氏に師事。
在学中より、ブライダル、レストランやラウンジ等でクラシックからポップスまで幅広いジャンルの演奏を行い、後進の指導にもあたる。
2011年ボストンに短期留学。Fernando Brandão氏等のレッスンを受講する。
帰国後、音楽教室を運営しながら、ライブハウス等で活動を始め、2012年にNHK番組の「ジャズライブ神戸」に出演する。
2013年より、拠点を東京に移し、岡淳氏に師事。
自己のリーダーユニット『Merge Jazz Factory!!』や、ボーカルのサポートなど様々な形態で、都内を中心にライブハウスやイベントで活動している。
2015年、「All Of Me Club 20th Anniversary」CDのレコーディングに参加し、好評発売中。

o091809601453440386263.jpg 佐々木 正治 Masaharu Sasaki (guitar)
高校入学と同時にエレキギターを手にする。1997年東京スクールオブミュージックに入学。1998年春、同校留学プログラムにて渡米しLos Angeles Music Academyに入学。在学中にFrank Gambale(Chick Corea)、Brad Rabuchin(Ray Charles)に師事。インプロビゼーション論などを学び、ジャズに目覚める。1999年同校卒業後、帰国し宮之上貴昭氏に師事。本格的にジャズギターを学ぶ。
2000年春にバークリー音楽大学より奨学金を獲得し、同年秋、再び渡米。バークリー音楽大学に入学する。在学中にWayne Krantz, Sheryl Bailey, Bruce Sanders, Mark Whitfield, Mick Goodrickにギターを師事。Joe Lovano(Sax), George Gazone(Sax), Ed Tomassi(Sax), Hal Crook(Tb)にインプロビゼーション論、アンサンブル学を師事する。後、在学中にバークリー音楽大学から特別最優秀ギタリストとして選ばれ、Pat Methenyからレッスンを受ける。同理由により2003年秋、Guitar Achievement Awardを受賞。2004年春、同大学Performance Major Degreeを卒業、学士号を取得する。
2004年卒業後、ボストン、ニューヨークで精力的に活動し、Esperanza Spalding, Cyrus Chestnut, Ralph Petersonと共演する。後に様々なレコーディングなどにも参加、ミュージカルでの演奏も経験し、幅広く活動する。また、ボストンでギターの講師としても活躍する。
2009年秋、活動拠点をロサンゼルスに移す。Hollywood, Sunset Strip, Santa Monicaなどのクラブを中心に数多くの第一線のミュージシャンと共演を重ね、サイドメン、講師、レコーディングなども行う。
2011年4月に日本へ帰国し、現在は横浜在住。東京を中心に、現在自己バンドやSoffet、Yoyo the pianomanのサポートギタリストに参加、ジャンルを問わず幅広く活動中。

山口廣和さん 山口 廣和 Hirokazu Yamaguchi (guitar)
東京都出身。15歳からギターを始める。
高校時代、Joe Passを聴いたのをきっかけにジャズに傾倒し、独学で学び始める。
大学在学中よりプロ活動を開始。
卒業後ジャズを中心に各地で演奏活動を行う。
2011年単身渡米。ニューヨークにて武者修行。
帰国後、クラシック奏者に師事し奏法を改善。それにより活動が幅広いジャンルに広がる。
現在、小手先でない本当のアコースティックなサウンドを持つコンテンポラリー系ギタリストとして、首都圏を中心に活動中。

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2019.11.21 Thu
Vocal & Piano Duo vo.田口理恵 ep.山野友佳子
田口 理恵 (vocal)
山野 友佳子 (piano)

2019年11月21日(木) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
田口理恵3さん_convert_20130424071749 田口 理恵 Rie Taguchi (vocal)
東京都生まれの関西育ち。4歳よりピアノを始め、ヤマハのJOCで幼少期から作曲、アンサンブル、即興演奏などを学ぶ。武蔵野音楽大学ピアノ科卒業。その後、ラウンジピアニストとして都内レストラン、ホテル、ブライダル等での演奏を幅広く行っていたが、その後始めた弾き語りが好評を博し、ボーカリストとしての活動を開始。東京倶楽部、六本木サテンドール、代々木Naru等、都内ライブハウスに多数出演する他、弾き語りでは東京ドームホテルのアーティストカフェ等、都内バーにレギュラー出演中。Jazz VocalをCharitoに師事。

山野友佳子さん_convert_20140419151521 山野 友佳子 Yukako Yamano (piano)
3歳からヤマハ音楽教室でピアノを習い始める。東京音楽大学付属高等学校~同大学へ進学し本格的に音楽を学び始める。18歳からジャズを習い、演奏活動を開始。その後、自身のオリジナル楽曲の演奏活動も開始。ジャズピアノを清水絵理子氏に、クラシックを小高明子氏、稲田潤子氏に師事。また、学内にてペーテル・ヤブロンスキー氏の公開レッスンを受講。現在多くのライブハウスやフェスティバルに出演、海外公演や海外のアーティストと共演するなど、幅広いジャンルで活動を展開している。その他、KORG Cafe Style認定講師、リー・エバンス協会研究員。

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2019.11.22 Fri
癒しのまやワールドへおこしやす vo.ふるみまや ep.山田メイ
ふるみ まや (vocal)
山田 メイ (piano)

2019年11月22日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100+Tax

ふるみまやさん ふるみ まや Maya Furumi (vocal)
米国で世界的歌手ケヴィン・レトー氏より「ミックス・ボイス理論」の指導を受け帰国後、3年間ユニットで活動後、ソロ活動へ。3枚のアルバムを発売し、年間150本のペースで精力的にライブ活動中。「天使の声」と言われる透き通る歌声。渡米以前に下条アトムさんのラジオ番組(文化放送)でレギュラー出演をしている。
▶2007年5月22日、本間敏之氏(虎舞竜)全プロデュースで、Full Album ‘Strings’を発売。
▶2009年5月2日、八島純一(Hound Dog)トリビュートアルバム`Daddy’s Work’ 2曲参加。
▶2009年7月24日、本間敏之氏(虎舞竜)全プロデュースで、2nd. Album ‘Celestial Note’を発売。

shapeimage_1.png 山田 メイ Mei Yamada (piano)
静岡県浜松市出身。
愛知県立芸術大学ピアノ科卒業。青年海外協力隊員として、カリブ海のセントルシアという国で、3年間を過ごす。セントルシア音楽学校常勤ピアノ講師を務める。またセントルシアに滞在中に英国王立音楽院のピアノ演奏ディプロマを取得。
帰国後、ジャズピアニストを志し、上京。
現在、サルサバンドや、ジャズ、ポップス、シャンソン伴奏など、幅広いジャンルで演奏活動中。

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2019.11.26 Tue
あべ由紀子&Chiharu 歌談会
Chiharu (vocal, keyboard)
あべ 由紀子 (vocal)

2019年11月26日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
小田ちはるさん Chiharu ちはる (vocal, keyboard)
宮崎県延岡市に生まれる。18歳で小・中学校の教諭を目指し短大進学をきっかけに上京。
卒業後4年間、エステティックサロンへ勤務。24歳で出かけた沖縄で「芭蕉布」という曲にエネルギーを感じ、エステティックサロンを退職。やっと合格した音楽教室では合格後、教室事務のアルバイトをしながら講師の勉強を始める。講師としてレッスンを担当し始めると生徒も増えてきた。ここから講師をはじめとし、バックコーラス、CMコーラス、楽曲提供、仮歌入れ、などの裏方としての実績が重ねられていく。
初めてのライブは生徒に「ライブでの歌い方」を訊かれ教えるために初ライブを行う。このライブはグロリア・エステファンのカヴァー曲中心だった。
ここでライブの面白さを知りアコースティックライブバー「リベルテ」に週に1回の出演が決まる。
この頃から、心身に障害を持つ子供達へのコンサートに参加。
講師としてはテレビ東京オーディション番組「カヴァーしようよ」の講師として番組出演とヴォイストレーニングを行い、これを機に各プロダクション、レコード会社などの講師としての評価を受け依頼がくるようになる。
CDデビューをしてみようかと思ったのは27歳も終わる頃。それは爆風スランプのベーシスト「バーベキュー和佐田氏」との出会いがきっかけだった。この出会いからライブ活動が本格化、楽曲も自分のために書くようになっていった。30歳になった頃からCDを作るために動き始める。
2005年10月15日 5曲入ミニアルバム「子供のころ~時は流れて~」をインディーズレーベルaoyama-recordsよりリリース。この日からアーティスト小田ちはるとしての活動が開始した。発売後すぐに、収録曲「咲かせましょう、愛の花を」が全国のローソン店内音楽として三ヶ月間、使用される。
また2006年2月21日には、マキシシングル「うちへ帰ろう」をコロムビアエンタテイメントよりリリース。
埼玉県朝霞市でコミュニティFM「すまいるエフエム」が開局し、’06年10月より「小田ちはるのパワーオブミュージック」という番組をパーソナリティとして務めることになる。
また、ホテルパシフィック東京「ブルーパシフィック」の出演も定期的な依頼が入るようになっていく。
2007年2月27日に「空高く海青く」をトゥルーサウンドよりリリース。PVも完成し、YouTubeでも観ることができる。発売以降、宮崎の各メディアでの放送やイベント出演等により、さらに地元宮崎との関わりが深くなっていく。同時期に、テレビ神奈川でも毎週月曜日・朝8時より「キッズナビゲーション」で1年間オンエアされていた。
また、近年ではバンドフェスティバルやカラオケ大会のの審査委員も務めるなどコメンテーターとしても好評を得ている。
昨年は歌手・胡桃乃みちるマキシシングルを、初となるCD制作プロデュースを行い、提供曲「優~ゆう」は胡桃乃みちるの新境地を開いたと好評を得ておりプロデューサーとしても活動の幅を広げている。
心身に障害を持つグループとのコンサートは10年目となる。またWFP(世界食料計画)にもに参加し、CDの売り上げ寄付の活動を支援。年何度かのイベントも行われている。こうした社会貢献活動が話題を呼び、病院や施設の慰問ライブ、チャリティライブなど多くの声がかかるようになっている。

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2019.11.27 Wed
ゆみ&ゆかりの縦横無尽デュオ!ep.井上ゆかり vo.沖野ゆみ
井上 ゆかり (piano)
沖野 ゆみ (vocal)

躍動感あふれる本格派ボーカルと豊かで繊細、どこまでも深さと広がりのあるピアノで、ジャズを縦横無尽に、かつ、楽しくお送りします!

2019年11月27日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,600 +Tax

~プロフィール~
井上ゆかりさん 井上 ゆかり Yukari Ionue (piano)
大阪芸術大学演奏学科ピアノコースに特待生として入学。同大学卒業後上京し、アン・ミュージック・スクールにて、ジャズピアノを鈴木“コルゲン”宏昌氏に師事。在学中よりジャズピアニストとして演奏活動を開始し、ライブスポットを中心に出演を重ね、数多くのミュージシャンと共演。ジャズライブを中心に、年間250本以上の演奏活動中。またジャズ以外の音楽活動も幅広く、2000年より始まったNHK-BSの音楽番組「素晴らしき音楽仲間」にレギュラーピアニストとして出演。2006年までの6年間、前田憲男、羽田健太郎、加藤登紀子、北村英治、岩崎宏美、都はるみなど、延べ300組の多彩なゲストとジャンルの枠を超えて共演。2003年、オリジナル曲中心のファーストアルバム「Pianin」をリリース。2006年、ベースの加藤真一・ドラムスの藤井摂とともに、自身初のピアノトリオ<井上ゆかりトリオ>を結成し、2007年、メジャーデビューアルバム「Hands On Universe」をリリース。2007年からはピアノソロでのコンサートも開始。2009年4月、DVD映像作品「不朽神話2」へオリジナルの楽曲を提供。同年7月、「不朽神話2」サウンドトラック版の「One life, One Way」をリリース。2009年9月、ボーカルの村瀬由衣の「Day By Day」のアレンジャーおよびピアニストとして、アルバムリリースの中心を担う。2010年12月、<井上ゆかりトリオ>のセカンドアルバム「MURASAKI」をリリース。2012年10月、初のピアノソロアルバム「SAKURA」をリリース。

沖野ゆみさん 沖野 ゆみ Yumi Okino (vocal)
東京生まれ。子供の頃より父親の転勤で渡英、ロンドンに14年滞在する。ウエストエンド本場のミュージカルに魅了されロンドン市内にある名門演劇学校"Mountview Theatre School"のオーディションに最年少(16歳)・初の日本人として合格、3年間ミュージカルシアターを学ぶ。イギリスにおいて数々のショーケース、TV、CM出演を経験。2001年冬に日本帰国、ジャズに目覚め翌年春よりジャズヴォーカルを師事し、2002年8月に都内ライブハウスデビューしたヴォーカリスト。現在、都内・横浜を中心にエネルギッシュにライブ活動を展開中。

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2019.11.28 Thu
vo./gt.アントニオ&fl.Izumi デュオライブ
アントニオ (vocal/guitar)
Izumi (flute)

2019年11月28日(木) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,600+Tax

48053067_2244826499093533_5984451840761135104_n.jpg アントニオ (vocal/guitar)
太陽・大地を感じさせる情熱の弾き語り歌手。ポルトガル語で歌うサンバ・ボサノヴァの他、日本語のオリジナル曲やジャズ・シャンソンなど幅広いレパートリーを誇り、一流プレーヤーが多数参加する『アントニオバンド』のリーダーとして、首都圏・京都のライヴハウスで旋風を起こしている。最近は札幌や富山にも遠征し、人気を博している。情熱的で激しいサンバ、哀愁溢れる甘い歌声で涙を誘うスローバラード、卓越したギターテクニックは定評があり、燃える男として幅広いファンに支持されている。2011年から2018年まで8年連続で、サントリーホールブルーローズでの単独公演を敢行、大成功をおさめている。

71898034_552244682200183_959180791219224576_n.jpg Izumi (flute) [演奏芸術家]
長崎県諫早市泉町生まれ。
デザイナー、女優、モデルを経て、Jazzドラマーチッコソウマ師との共演ライブをキッカケにミュージシャンになる。
自身のバンドは、ピアノ、ベース、タップ入りの4人編成の和を取り入れたオリジナル曲を中心にしたJazzバンド弾楽。
Tango jazzに和の要素を取り入れたオリジナル曲中心のアコーディオンとのDuoバンドのRiRuHa〜莉月桜〜。
その他 フラメンコ、アイリッシュ、ラテン、アフリカ音楽に至るまでワールドミュージックで様々な国のミュージシャンと共演している。
2017年 Tap danceとのコラボバンド弾楽でCDを発売。西日本を中心にしたレコ発ツアーを成功させる。
2018年1月 弾楽のCDの挿入曲。
長崎の原爆の悲惨さや平和への祈りをテーマにしたオリジナル曲[和楽]が長崎の人々の心に大きく響き、雲仙市の市民イベントや学校の授業としても取り上げられた。
2018年12月 Paul Ozと共にオーストラリアツアーを成功させ、Paulの来日中は日本ツアーも多数行っている。
2019年 8月パラグアイハープのSonrisaと共にパラグアイにてイベントに出演、テレビ出演を成功させた。
様々な笛を吹き、フルート以外にもティーンホイッスル、アイリッシュフルート、バスフルート、などで多ジャンルに対応。
現役モデル、デザイナー、女優経験を活かして、企画から衣装作りまでビューティートータルコーディネートし、アートと音楽をコラボさせ、町興しなどの社会貢献を目指したイベントも自信で手掛ける活動も行っている。
2019年7月 日本の美を世界に発信する演奏芸術家として、Ms.Asian Beauty2019.グランプリ獲得。
2019年10月 ミセス ジャパン ミセスアジアシュプリーム 世界大会にて長尾沙也加の衣装担当をし、オリジナルデザインの作品がナショナルコスチューム賞を受賞。
モデル、デザイナーの新たな活動も始動中。
どんな状況のどんな人にも感動を届けたい。
という思いで全国、世界で活動中。

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2019.11.29 Fri
トモぴょんトリオ tp.トモぴょん ep.武藤勇樹 wb.佐藤忍
トモぴょん (trumpet/flugelhorn)
武藤 勇樹 (piano)
佐藤 忍 (bass)

2019年11月29日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax
image1(5).jpeg


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image4.jpeg トモぴょん (trumpet/flugelhorn)
武蔵野音楽大学卒業。クラッシック、サルサバンドなどを経てジャズ、オリジナル曲を中心に都内、横浜を中心にライブ活動中。
2017年 志摩 飛龍さんの絵をイメージしたCD「eternity 」を制作。永遠に続く風景をイメージした楽曲作りが癖になると好評を得る。
Blog https://ameblo.jp/1pyon2pyon/

image2.jpeg 武藤 勇樹 Yuuki Mutou (piano)
5歳よりピアノを始めクラシックを学ぶ。中学高校の吹奏楽ではオーボエを担当。中央大学在学中にジャズに出会い、同大学のビッグバンド、スウィング•クリスタル•オーケストラに所属。コンサートマスター及びアレンジを手がけ、第18回太田市ジャズフェスティバルで入賞。その後都内のライブハウスを中心に活動を始め、2018年6月、do luck jazzから1st album「I Loves You, Porgy」をリリース。サステナクリエーションファミリーvol.4、舞台「SAMAEL」に楽曲提供と演奏で携わり、サウンドトラックも発売。現在はジャズに限らず幅広い分野で、演奏やアレンジ、作曲等積極的に活動中。

image5.jpeg 佐藤 忍 Shinobu Sato (bass)
北海道札幌市生まれ。大学のJazz研にてJazzを学び、札幌デイバイデイ、ジェリコなどで演奏。1986年に上京。田村翼トリオ、チャリート with 柴田敬一トリオ、土岐英史セッション等に参加。また、クリヤマコトトリオでは日野元彦(ds)等と共演し研鑽を積み、ジェズフェスティバルや映画音楽等においても幅広い活動を行う。クラシックの方では、作曲家でもあるピアニスト ブルース・スタークとユニットを組み 96年から99年までオペラ歌手の錦織健さんやフランス在住のフルート奏者、工藤重典さんのCDやツアー に参加。現在、諸田富雄グループ、バイソン片山バンド、ピーター・セントレジャーピアノトリオ、三上クニトリオ等に参加している。最新アルバムで「ジブリmeets ジャズ」がアマゾン・ジャズ部門で売り上げNO.1を記録した立石一海トリオに参加。各地でライブ、コンサートを行っている。2010年12月には声優、銀河万丈さんの朗読会、言(ごんべん)別会を浅草の蔵「ギャラリーエフ」にてベース一本で行い好評を博す。ジャンルにとらわれず深く豊かな音色と確かなリズムで良い音楽を提供する事を信条としている。
Blog http://shinobu.petit.cc/banana/

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2019.11.30 Sat
Vocal & Guitar Duo vo.丸山薫 gt.加藤泉
丸山 薫 (vocal)
加藤 泉 (guitar)

2019年11月30日(土) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

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~プロフィール~
download2_20181027130009d14.jpg 丸山 薫 Kaoru Maruyama (vocal)
2003年8月、澤田靖司氏に入門。
以来本格的にJazz Vocalの勉強を始める。
2006年12月、ステージデビュー、
以降,都内ライブハウスを中心にライブ活動中。
2008年からは、地元那須塩原市でもライブ活動を開始。

download_20181027130007fa5.jpg 加藤 泉 Izumi Kato (guitar)
東京大田区生まれ。19才よりプロとして活動。ジャズ・ギタリストの潮先郁男氏に8年間師事する。入学1年後に稲森康利(p)カルテットに参加、その後、田畑貞一(ds)カルテット、オールアメリカン・グループ"DIG"や、ジミー・スミ ス (ds)カルテットなどを経て、2000年から数年に渡りアメリカに10回以上渡米して、アメリカの一流ミュージシャンとレコーディングやライブをする。 また、リーダーアルバムの"The Best Things In Life Are Free"は、国の内外でも好評を得ている。

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