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東京のまんなかのちいさなDining & Bar♪麹町駅徒歩5分・半蔵門駅徒歩5分・永田町駅徒歩8分
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Jazz Spot PACO
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ジャズスポットパコ

Author:ジャズスポットパコ
Jazz Spot PACO ジャズスポットパコ
東京・麹町の小さなダイニングバーです。

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♪営業時間♪
ランチタイム 月~金 11:30~14:00 L.O.
夜 火~土 18:30~22:30 L.O.(変更になる場合もあります)
♪定休日♪
日・祝

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★Googleで地図を見る★

〒102-0093 東京都千代田区平河町1-6-11エクシール平河町102

電話:03-3221-1780

●東京メトロ有楽町線 麹町駅1番出口より徒歩5分
●東京メトロ半蔵門線 半蔵門駅1番出口より徒歩5分
●東京メトロ半蔵門線・有楽町線・南北線 永田町駅4番出口より徒歩約8分
●JR・東京メトロ丸の内線 四谷駅赤坂口より徒歩約15分

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皆様のお越しをお待ちしております♪

「 2019年07月 」 の記事一覧
2019.07.01 Mon
7月のスケジュール
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月間スケジュール    Top↑

2019.07.02 Tue
Vocal & Guitar JAZZ DUO vo.松尾はるみ gt.上野克巳
松尾 はるみ (vocal)
上野 克巳 (guitar)
Guest 平田 麻衣 (vocal)

2019年7月2日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥1,500+Tax

松尾春美さん 松尾 はるみ Harumi Matsuo (vocal)
幼少のピアノからスタートし合唱~声楽の学生時代。
その後、演奏はクラシックから洋ポップスを経てジャズまで。
現在はスクール講師をしながら 都内レストランやライヴハウスの他にイベント、施設慰問などの演奏活動中。

1492830087891.jpg 上野 克巳 Katsumi Ueno (guitar)
フォーク、ロックや黒人音楽、ハワイアン、演歌のバンド活動を経てその後クラシック、ジャズを学ぶ。ジャンルにとらわれない幅広い演奏を信条とする。
後進の指導をしながら都内各所のライブや歌声の開催、クラシックアンサンブルなどで活動中。

過去のライブ&イベント    Top↑

2019.07.03 Wed
Petty Blossom vo.Mai ep.岩崎千春
Mai Petty (vocal)
岩崎 千春 (piano)

2019年7月3日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

IMG_3930_convert_20180730232034.jpg 【Petty Blossom】 (vo.Mai Petty pf.岩崎千春)
コンセプトは大人のジャズポップス。
ジャズを基盤にポップなメロディが特徴的で、
夢の世界にいるような懐かしような少し泣けるような不思議な世界と物語を作りあげている。
(作詞作曲 Mai Petty アレンジ 岩崎千春)

2014/10/22 New single「Voyage 」
2016/9/20 1st mini album「GRACES」 /ラッツパックレコードよりリリース
2016/9/20 渋谷JZ Bratにてリリースライブ /台風直撃の中、満席で終了
2017/5/5 吉祥寺音楽祭 吉音コンテストvol.16 /113組の中3位のオーディエンス賞を獲得
2018/5/6 第33回 吉祥寺音楽祭 /吉音スーパーステージにて野外ライブに出演
2018/5/30 2nd mini album 「Inner Garden 」 /ラッツパックレコードよりリリース
2018/5/29 渋谷JZ Bratにてリリースライブ /満席で終了

IMG_3944.jpeg Mai Petty (Petty Blossom) (vocal)
9/23東京生まれ。高校生の頃からドラムをはじめる。音楽の専門学校卒業後、8人編成のブラスコアバンドに所属する。解散を機にボーカルに転向。その頃ジャズに魅力され、歌を梶原まりこ、ボイストレーニングを安倉さやかに師事。同時にオリジナル制作もはじめ、ジャズポップスユニットPetty Blossom を始動させ、現在もフェス、ジャズバー、レストラン等で活動中。
https://pettyblossom.com/

岩崎千春さん_convert_20130424072215 岩崎 千春  Chiharu Iwasaki (piano)  
1979年生。高校卒業と同時に渡米し心理学を専攻するも、その後ジャズに出会いその道に進む。2005年オレゴン州立大学大学院ジャズ科を卒業。2006年に帰国後、現在は自己のトリオ,大隅卓也(as)Quartet,菊田茂伸(b)Trioを中心に東京,横浜近郊にて活動を展開中。千葉PLV音楽院ジャズ/ポピュラーピアノ科講師。
http://spinbox3.blog44.fc2.com/

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2019.07.04 Thu
Francis Silva (pandeiro/vocal) & 長澤紀仁(guirar) duo
Francis Silva (vocal/pandeiro)
長澤 紀仁 (guitar)

2019年7月4日(木) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥3,100+Tax

d059ea_377a97cd50ab4d94a0becf1f7a17d65f~mv2_d_4480_6720_s_4_2 Francis Silva フランシス・シルヴァ (vocal/pandeiro)
サンパウロ出身。
アフロ・ブラジル・スピリチズモの中で育ち、幼少よりパーカッショニストとして演奏活動を始める。 17歳からプロフェッショナルとしてのキャリアをスタートさせる。 ソニー・ロリンズ、スタン・ゲッツ、アイアート・モレイラ、タニア・マリア、フローラ・プリムなど数々の有名ミュージシャンの前座を務めるなど、国際的なパフォーマーとして活動を行う。 また、活動中に自分の音楽的ルーツを探るべくバークリー音楽院に入学。 自身のルーツを研究し、ジャズミュージシャン達との連日連夜のセッション生活をするが、ステージでの演奏活動に専念したい気持ちを抑えきれず、1コースで同校を退学。 パーカッショニストとしての活動を再開する。 1979年に日本をベースに活動する事を決意。 「ブラジル文化と日本の人々を繋ぐ事」と「サンバを日本の文化にする事」を目指し、アジア地域では初の母国語(日本語)を主体としたエスコーラ「エスコーラ・ジ・サンバ・クルゼイロ・ド・スウゥ」を創設する。 彼の多くの門下生が日本でエスコーラ・ジ・サンバを教えており、日本のサンバの礎を築いた。 現在も日本のブラジル音楽の父として熱心な活動を続けている。 また、日本での自身の音楽活動として土岐英史、松岡直也、マルシア、スマップ、マルタ、ジャック・リー、阿川泰子、渡辺真知子など数多くのミュージシャンのレコーディングやライブに参加。ジャンルを問わず幅広く活動を行っている。
そして、2009年3月から自身の根幹であるアフロ・ブラジル文化(歌・踊り・楽器)を日本に広める事を目的としたアカデミー「MUKADE BRASIL」を創設。
MUKADE BRASILでは、彼が一番得意とする パンデイロレッスン をはじめ、パーカッションレッスン や サンバダンスレッスン なども開講している。

長澤紀仁さん 長澤 紀仁 Norihito Nagasawa (guitar)
12月11日東京浅草生まれ。ギタープレイヤー、作編曲家。小学生のときに”The Beatles”を愛聴しギターを始める。その後ジャズギターを小泉春雄氏、細野義彦氏らに師事、ジャズ理論を鈴木宏幸氏、佐藤允彦氏らに師事する。大学在学中よりプロギタリストとしての活動を開始する。様々な音楽経歴を経て1980年代半ば頃ブラジル音楽に出会い、そこに自らのメインフィールドを展開する。日本のブラジル音楽界を代表するギタープレイヤーであると同時に、ジャンルの枠にとらわれない幅広い音楽活動をおこなう。2006年、リオデジャネイロにてDurval Ferreiraのプロデュースでブラジルデビュー。これまでに共演してきたミュージシャンは、鈴木重子、中島啓江、noon、葉加瀬太郎、吉田和雄、hiro(ex:Speed)、島田歌穂、岩崎宏美、chie 、渡辺真知子、Lica Cecato、Wilma de Oliveira、西岡たかし、大澤誉志幸、すがはらやすのり、柏木広樹、など。ライヴやコンサート、レコーディングやアレンジに参加。音あそび、 Beat Boys、もにじん などの自己ユニットに参加し、オリジナル曲も発表。
直感性と論理性が同居したギターレッスンも好評開講中。

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2019.07.05 Fri
Jazz Trio vo.小林麻里 tp.トモぴょん gt.中根一城
小林 麻里 (vocal)
トモぴょん (trumpet/flugelhorn)
中根 一城 (guitar)

2019年7月5日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,800+Tax

cropped-received_3031803131804321.jpg 小林 麻里 Mari Kobayashi (vocal)
松尾明スクールにてレッスンを受けジャズシンガーとしてデビューする。吉祥寺Megのオーナーでもある寺島靖国氏の目に留まり、吉祥寺Megや銀座を中心に活動。ストレートでのびやかな歌声に定評がある。
現在、ジャズボーカリストでありながら、オーナー寺島靖国監修の元「吉祥寺Meg三人娘ライブ」のシンガー兼プロデュースも手掛ける。このイベントは第22回目を迎え、毎回満席となる人気のジャズライブイベントの一つとなっている。
昨年は800人の大ホールで開催された北九州鉄人Jazzに大橋祐子(p)齋藤草平(b)鎌倉規匠(ds)と共に出演。
このメンバーと共に2016年11月にファーストアルバム「Guilty」を doLuck Jazzよりリリース。
その他過去共演メンバー:竹内直(ts)福井ともみ(p)森丘ヒロキ(p)加藤英介(p)皆川太一(g)嶌田憲二(b)他
ホームページ:http://kobayashimari.cloudblog.jp

image4.jpeg トモぴょん (trumpet/flugelhorn)
武蔵野音楽大学卒業。クラッシック、サルサバンドなどを経てジャズ、オリジナル曲を中心に都内、横浜を中心にライブ活動中。
2017年 志摩 飛龍さんの絵をイメージしたCD「eternity 」を制作。永遠に続く風景をイメージした楽曲作りが癖になると好評を得る。
Blog https://ameblo.jp/1pyon2pyon/

received_2207449589470963.jpeg 中根 一城 Kazushiro Nakane (guitar)
高校生の頃よりギターを始め、ジャズに興味を持ち洗足学園大学ジャズコースに入学。道下和彦氏に師事する。 卒業後は自身のバンドでドリカム主宰のレーベルDCT Recordsよりコンピレーションアルバムを発売。ドリカムワンダーランドの前夜祭ライブとして全国ツアーを行う。 同時に宮之上ジャズギター教室にて宮之上貴昭氏に師事し、現在は同教室の講師を務める。 2012年ジャズユニットwhispers_trioでアルバム「Tones For You」を発売。 2015年ギター教則本「Jazz Guitar Method」を制作。2017年9月に初リーダー作「The Art Of Rolling」をリリース。ライブ活動の他、講師業や音源制作などで活動中。

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2019.07.06 Sat
あべ由紀子&Chiharu 歌談会
Chiharu (vocal, keyboard)
あべ 由紀子 (vocal)

2019年7月6日(土) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
小田ちはるさん Chiharu ちはる (vocal, keyboard)
宮崎県延岡市に生まれる。18歳で小・中学校の教諭を目指し短大進学をきっかけに上京。
卒業後4年間、エステティックサロンへ勤務。24歳で出かけた沖縄で「芭蕉布」という曲にエネルギーを感じ、エステティックサロンを退職。やっと合格した音楽教室では合格後、教室事務のアルバイトをしながら講師の勉強を始める。講師としてレッスンを担当し始めると生徒も増えてきた。ここから講師をはじめとし、バックコーラス、CMコーラス、楽曲提供、仮歌入れ、などの裏方としての実績が重ねられていく。
初めてのライブは生徒に「ライブでの歌い方」を訊かれ教えるために初ライブを行う。このライブはグロリア・エステファンのカヴァー曲中心だった。
ここでライブの面白さを知りアコースティックライブバー「リベルテ」に週に1回の出演が決まる。
この頃から、心身に障害を持つ子供達へのコンサートに参加。
講師としてはテレビ東京オーディション番組「カヴァーしようよ」の講師として番組出演とヴォイストレーニングを行い、これを機に各プロダクション、レコード会社などの講師としての評価を受け依頼がくるようになる。
CDデビューをしてみようかと思ったのは27歳も終わる頃。それは爆風スランプのベーシスト「バーベキュー和佐田氏」との出会いがきっかけだった。この出会いからライブ活動が本格化、楽曲も自分のために書くようになっていった。30歳になった頃からCDを作るために動き始める。
2005年10月15日 5曲入ミニアルバム「子供のころ~時は流れて~」をインディーズレーベルaoyama-recordsよりリリース。この日からアーティスト小田ちはるとしての活動が開始した。発売後すぐに、収録曲「咲かせましょう、愛の花を」が全国のローソン店内音楽として三ヶ月間、使用される。
また2006年2月21日には、マキシシングル「うちへ帰ろう」をコロムビアエンタテイメントよりリリース。
埼玉県朝霞市でコミュニティFM「すまいるエフエム」が開局し、’06年10月より「小田ちはるのパワーオブミュージック」という番組をパーソナリティとして務めることになる。
また、ホテルパシフィック東京「ブルーパシフィック」の出演も定期的な依頼が入るようになっていく。
2007年2月27日に「空高く海青く」をトゥルーサウンドよりリリース。PVも完成し、YouTubeでも観ることができる。発売以降、宮崎の各メディアでの放送やイベント出演等により、さらに地元宮崎との関わりが深くなっていく。同時期に、テレビ神奈川でも毎週月曜日・朝8時より「キッズナビゲーション」で1年間オンエアされていた。
また、近年ではバンドフェスティバルやカラオケ大会のの審査委員も務めるなどコメンテーターとしても好評を得ている。
昨年は歌手・胡桃乃みちるマキシシングルを、初となるCD制作プロデュースを行い、提供曲「優~ゆう」は胡桃乃みちるの新境地を開いたと好評を得ておりプロデューサーとしても活動の幅を広げている。
心身に障害を持つグループとのコンサートは10年目となる。またWFP(世界食料計画)にもに参加し、CDの売り上げ寄付の活動を支援。年何度かのイベントも行われている。こうした社会貢献活動が話題を呼び、病院や施設の慰問ライブ、チャリティライブなど多くの声がかかるようになっている。

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2019.07.09 Tue
Vocal & Piano Duo vo. SCHELLERひさみ ep.古川初穂
SCHELLER ひさみ (vocal)
古川 初穂 (piano)

2019年7月9日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,500+Tax

20190226204220ae5.jpeg SCHELLER ひさみ (vocal)
広島県広島市生まれ
音楽好きの父親と小学生時代の音楽教師の影響で様々なジャンルの音楽を聴いたり、演奏したり、歌うことを楽しむ。
社会人になって、地元BIG BANDのヴォーカルとして活動を始め、国内外のアーティストと音楽に親しみつつ地元ライブハウスなどで経験を積む。
2012年、都内のライブハウスのオーディションをきっかけに、東京でのライブ活動も開始。
2015年、ニューヨークにて、Karrin AllysonのJAZZ Vocal Workshopに参加。
現在、広島県出身のSAX奏者小池修氏をリーダーとする「Hiroshima All Star Jazz Ensemble Lab」および「廣瀬豊彦とハートブレイクJAZZオーケストラ」のレギュラーボーカリスト。
コントラバスとのアコースティックDUO「COLLA VOCE」としても活動中。
「心で音を楽しむ」ことをクレドとし、聴いてくださる方とのご縁を大切に、一緒にいい空間創り、ライブ(生きていること)を実感できることを目指している。

20190226204219e73.jpeg 古川 初穂 Hatsuho Furukawa (piano)
兵庫県明石市生まれ
コロムビア・ベターデイズレーベルから、伝説のバンド「羅麗若(ラレイニヤ)」で デビュー。
1983年に上京後、布川俊樹(g)の「VALIS」、水野正敏(b) 村上ポンタ秀一(ds)の「METHOD」など様々なライブ、スタジオシーンで活動。
布川のソロアルバム「Departure」のレコーディングでは、LAでピーター・アースキン、マーク・ジョンソン、ボブ・バーグと好演。
また、矢沢永吉、EPO、Hi-Fi Setなど数多くのツアー、レコーディングに参加。
2001年 ソロアルバム「ARIEL」をリリース。
2002年、実弟であるギタリスト 古川望と「古川兄弟」(小池修 sax、永井敏巳 b、則竹裕之 ds)を結成。
2枚のアルバムをリリース。
2005年「古川初穂ピアノトリオ」(須藤満 b、則竹裕之 ds)を結成し、2015年3月に3rdアルバム「かげろう」をリリースし、ライブツアーでも好評を博している。
現在も自己の活動はもちろん、森山良子など様々なアーティストのサポートでも活躍中。
ホームページ hatsuhofurukawa.com

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2019.07.10 Wed
Flagg ~fl.酒井麻生代 gt.佐々木正治 gt.山口廣和
酒井 麻生代 (flute)
佐々木 正治 (guitar)
山口 廣和 (guitar)

2019年7月10日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,500+Tax

o064006401425146746566.jpg 酒井 麻生代 Makiyo Sakai (flute)
4歳からピアノ、10歳よりフルートを始める。
「びわ湖国際フルートコンクール」入賞、「全日本学生音楽コンクール」関西大会入賞など様々に受賞。
独奏の他、吹奏楽団やオーケストラに所属し、演奏活動を行う。
大阪教育大学 教育学部教養学科芸術専攻音楽コース フルート科卒業。中・高等学校音楽教員免許を取得。
フルートを山腰直弘氏、中務晴之氏に師事。
在学中より、ブライダル、レストランやラウンジ等でクラシックからポップスまで幅広いジャンルの演奏を行い、後進の指導にもあたる。
2011年ボストンに短期留学。Fernando Brandão氏等のレッスンを受講する。
帰国後、音楽教室を運営しながら、ライブハウス等で活動を始め、2012年にNHK番組の「ジャズライブ神戸」に出演する。
2013年より、拠点を東京に移し、岡淳氏に師事。
自己のリーダーユニット『Merge Jazz Factory!!』や、ボーカルのサポートなど様々な形態で、都内を中心にライブハウスやイベントで活動している。
2015年、「All Of Me Club 20th Anniversary」CDのレコーディングに参加し、好評発売中。

o091809601453440386263.jpg 佐々木 正治 Masaharu Sasaki (guitar)
高校入学と同時にエレキギターを手にする。1997年東京スクールオブミュージックに入学。1998年春、同校留学プログラムにて渡米しLos Angeles Music Academyに入学。在学中にFrank Gambale(Chick Corea)、Brad Rabuchin(Ray Charles)に師事。インプロビゼーション論などを学び、ジャズに目覚める。1999年同校卒業後、帰国し宮之上貴昭氏に師事。本格的にジャズギターを学ぶ。
2000年春にバークリー音楽大学より奨学金を獲得し、同年秋、再び渡米。バークリー音楽大学に入学する。在学中にWayne Krantz, Sheryl Bailey, Bruce Sanders, Mark Whitfield, Mick Goodrickにギターを師事。Joe Lovano(Sax), George Gazone(Sax), Ed Tomassi(Sax), Hal Crook(Tb)にインプロビゼーション論、アンサンブル学を師事する。後、在学中にバークリー音楽大学から特別最優秀ギタリストとして選ばれ、Pat Methenyからレッスンを受ける。同理由により2003年秋、Guitar Achievement Awardを受賞。2004年春、同大学Performance Major Degreeを卒業、学士号を取得する。
2004年卒業後、ボストン、ニューヨークで精力的に活動し、Esperanza Spalding, Cyrus Chestnut, Ralph Petersonと共演する。後に様々なレコーディングなどにも参加、ミュージカルでの演奏も経験し、幅広く活動する。また、ボストンでギターの講師としても活躍する。
2009年秋、活動拠点をロサンゼルスに移す。Hollywood, Sunset Strip, Santa Monicaなどのクラブを中心に数多くの第一線のミュージシャンと共演を重ね、サイドメン、講師、レコーディングなども行う。
2011年4月に日本へ帰国し、現在は横浜在住。東京を中心に、現在自己バンドやSoffet、Yoyo the pianomanのサポートギタリストに参加、ジャンルを問わず幅広く活動中。

山口廣和さん 山口 廣和 Hirokazu Yamaguchi (guitar)
東京都出身。15歳からギターを始める。
高校時代、Joe Passを聴いたのをきっかけにジャズに傾倒し、独学で学び始める。
大学在学中よりプロ活動を開始。
卒業後ジャズを中心に各地で演奏活動を行う。
2011年単身渡米。ニューヨークにて武者修行。
帰国後、クラシック奏者に師事し奏法を改善。それにより活動が幅広いジャンルに広がる。
現在、小手先でない本当のアコースティックなサウンドを持つコンテンポラリー系ギタリストとして、首都圏を中心に活動中。

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2019.07.11 Thu
楽しいボーカルセッション♪
石黒 直子 (piano)
太田 希 (guitar)

初心者の方も経験者の方も、楽譜をお持ちになり、ぜひお気軽にご参加ください。
ジャズ、ポップス、などなど、ジャンル問わず、経験豊かなピアノ&癒しの7弦ギターとともに、楽しく歌っていただけます♪

★この日限定のお得なお食事&ドリンクセットを1,500円+税でご用意いたします。前日までにご予約ください。
(お食事の内容はおまかせとなります。セットドリンクは800円までのお好きなものをどうぞ。)
※お食事予約なしの方は2オーダー以上をお願い致します。(通常のおすすめセットはお休みとなります)

2019年7月11日(木) open 18:30
start 19:30~
Music Charge ¥2,100+Tax
(お食事&ドリンクセットのご予約なしの方は、+要2オーダー以上)

~プロフィール~
石黒直子さん 石黒 直子 Naoko Ishiguro (piano)
ジャズピアニスト、作曲家 (日本作編曲家協会会員)
11月15日生まれ。東京都出身。3才よりクラッシックピアノを始める。
大学在学中にエレクトーンを沖浩一氏に師事、ポップス音楽への開眼のきっかけとなる。演奏家としての活動を開始。その後、故 八城一夫氏にジャズピアノを師事。ソウルジャズバンド「ソウルドレッシング」を始め、あらたなスタイルでの演奏活動を開始。2000年以降には、得意のジャズテイストと和を融合させ、妖艶かつメロディアスな独自の世界感で曲作りを開始。新人アーティストへの楽曲提供、FM、TBS等でのON AIR によっても多くの人の耳に触れ、これぞ大人が待ち望んでいた音楽!と高い評価を得る。
現在も精力的にライブ活動をこなしながら、作曲家としてますますノっている日々。

太田希さん2_convert_20110123172021 太田 希 Nozomu Ota(guitar)
Swingyな癒しの7弦ギターリスト。その特長を活かしたsoloやduoのような少人数からBig Bandまで、さまざまな編成で、カフェ、バー、レストラン、ラウンジ、パーティー会場、イベントなどで演奏している。PAN SCHOOL OF MUSIC卒。2005年、7弦ギターに転向。2007年、アルバム「Blue Cloud Jazz Orchestra Vol.2」がJazz Life誌に掲載される。2008年、音楽工房Corcovado,Jazz Workshop講師。2010年、自己のユニット「kocooto」の1stCD「Around the World」をリリース。

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2019.07.12 Fri
Vocal & Guitar Duo vo.青木まきほ gt.笈沼健司
青木 まきほ (vocal)
笈沼 健司 (guitar)

2019年7月12日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
青木まきほさん 青木 まきほ Makiho Aoki (vocal)
新潟県生まれ。学生時代より英語に興味を持ち、高校時分の海外研修で訪れたニューヨークブロードウェイミュージカルで舞台や音楽へも惹かれていく。大学進学をきっかけに18歳より岡山市にて学生生活をスタート。20歳、ジャズピアニスト有岡清氏に師事。ヴォーカルレッスンを受け始める。ノードルダム清心女子大学文学部英語英文学科を卒業後、本格的に音楽活動開始。現在は神戸市在住で、イベント、ジャズストリートへの参加や、ホテル、ライブハウスなどで音楽活動中。また、2003年よりジャズボーカル教室「楽譜が読めなくてもOK!JAZZ教室」をスタート。
これまでの活動
TOYOTA、MAZDAなどショールーム、及び野外にてジャズライブ・各地ジャズストリートへ参加・各地AM、FM出演・ホテル、ライブハウス、バーなどで各種イベント、ダンスパーティー等出演・ジャズボーカル教室開講(2003年5月より、大阪~姫路間各地開講中)・CD制作2009年、2014年
近年主な活動内容
☆岡山シンフォニーホール出演
☆徳島ディナーショーゲスト出演
☆高知サマージャズ出演
☆クリスマスショー(メリケンパークオリエンタルホテル主催 スカイラウンジ港’s)
☆1st Album発売(’09.05.30)「MAKIHO AOKI and the KIYOSHI ARIOKA QUINTET~Someone To Watch Over Me~」Sax鏑木修Guitar堀口利明Piano有岡清Bass井手厚Drums北村吉彦
☆青木まきほJAZZ教室発表会(各地毎年恒例)
☆各ライブハウス出演
祇園JTN、都雅都雅(京都)azul、大阪倶楽部、Comte Rose、RUG TIME OSAKA、ART CLUB、ニューサントリー5(大阪)Live Spot Arrow(尼崎)Starting Over、アプローズ、Basin Street、Henry、Alfie、Satin Doll(神戸)NARU、Voice(東京)その他JAL、姫路キャッスルホテル、ポートピアホテル、ANAクラウンプラザホテル、パレス神戸、ルポンドシェル等☆現在“京都コンポーザーズ・ジャズオーケストラ”の演奏で2nd Album(Makiho in person)を製作中(’14.12発売予定)

47314092_571429466638962_2858310704107094016_n.jpg 笈沼 健司 Kenji Oinuma (guitar)
ジャズギタリスト 1960年東京出身
中学時代にギターを始め20歳から5年間、潮先郁男氏に師事、同時にプロとして活動を始める。数々のアーティストとの共演、グループへの参加を経て現在は東京、横浜を中心にライブ、イベント等にて、オーソドックスな正統派スタイルでソロからビッグバンドまで様々なフォーマットで演奏活動を展開中である。

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2019.07.13 Sat
Vocal & Guitar Duo vo.河口洋子 gt.加藤泉
河口 洋子 (vocal)
加藤 泉 (guitar)

2019年7月13日(土) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

image1 (1) 河口 洋子 Yoko Kawaguchi (vocal)
宮崎県小林市生まれ。澤田靖司ボーカルスクールにてジャズを学ぶ。
都内ジャズライブハウスにて不定期にソロ、コーラスでライブ活動を続けている。
ボサノバにも傾倒し、柔らかく温かな歌を目指している。

download_20181027130007fa5.jpg 加藤 泉 Izumi Kato (guitar)
東京大田区生まれ。19才よりプロとして活動。ジャズ・ギタリストの潮先郁男氏に8年間師事する。入学1年後に稲森康利(p)カルテットに参加、その後、田畑貞一(ds)カルテット、オールアメリカン・グループ"DIG"や、ジミー・スミ ス (ds)カルテットなどを経て、2000年から数年に渡りアメリカに10回以上渡米して、アメリカの一流ミュージシャンとレコーディングやライブをする。 また、リーダーアルバムの"The Best Things In Life Are Free"は、国の内外でも好評を得ている。

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2019.07.16 Tue
Free Spirit vo.飯嶋ももこ gt.進藤洋樹
飯嶋 ももこ (vocal)
進藤 洋樹 (guitar)

2019年7月16日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

20190226170007068.jpeg

無題 飯嶋 ももこ Momoko Iijima (vocal)
兵庫県三田市出身。1月8日生まれ。
2015年まで関西を中心に活動していたが、2016年より関東に拠点を移し活動中。
2000年より自身のライブ活動の傍らジャズシンガー越智順子氏のアシスタントとして音楽を学ぶ。
2000年~2004年まで古田照美氏が率いるゴスペルクワイヤーにも所属。
その他、BARやCLUB等でのステージや、CM、映画音楽なども歌い、短編映画等で効果音として声を使った映画は世界三大映画祭(カンヌ、ベネチア、ベルリン)にノミネートされ映画祭にも出席。
2009年 ソロミニアルバム「etape」(エタップ)リリース。
2012年 第13回「神戸ジャズヴォーカルクイーンコンテスト」で、特別賞『富士通テン賞』受賞。
2013年 セカンドアルバム「Two Steps」リリース。
2016年 Clap Stomp Swingin' Presents 「I SAW HER KISSING NAT COLE」 Nat KIng'Cole Tribute vol.5に参加。シングルリリース。
歌を聴かせることはもちろん、親しみの持てる関西弁のMCはバイタリティにあふれ、全身全霊を込めたライブパフォーマンスで観客を楽しませるパワーを持つ。
明瞭で幅広いダイナミックレンジを持つ歌声はレパートリーも幅広くジャズスタンダードはもちろん、キャロルキング、ビートルズ、スティービーワンダーなどのソウル、ポップスまで歌う。
現在は関東一円、関西、四国、中国ツアーも行なっている。

進藤洋樹さん 進藤 洋樹 Hiroki Shindo (guitar)
神奈川県横浜市出身。高校の頃よりギターを始め、ロックバンドで活動を始める。同時にアコースティックギターにも興味を持ち、レッスンを受け始める。そこでジャズに出会い、そのギターの音色に惹かれジャズギターを学び始める。高校卒業後、国立音楽院入学。理論、テクニックを学ぶ。卒業後は、都内でのライブ活動や、ジャムセッションで経験を積み、今に至る。現在では、都内を中心に、自身のバンドやサポートとして、ジャズ以外でも、ボサノバ、ラテン、ファンク、フュージョン、ポップス、ロック・・・等オールジャンルで活動している。岩谷耕資郎氏に師事。

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2019.07.17 Wed
Vocal & Guitar Duo vo.坂元杏理 gt.原田上総
坂元 杏理 (vocal)
原田 上総 (guitar)

2019年7月17日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

xUg64JaV.jpg 坂元 杏理 Anri Sakamoto (vocal)
群馬県生まれ、埼玉県育ち。中学、高校時代は吹奏楽部に所属し、フルートパートを担当。 明治学院大学に入学し、英文学を学ぶ。同大学のジャズ研究会に入部し、ジャズフルートを始める。 大学四年生の時、Nobie氏の歌に衝撃を受けてヴォーカルに転向、ブラジル音楽に傾倒する。同氏に師事。 以後、自身のリーダーバンドを中心に活動。数多くのライブやセッションにゲストシンガーとして参加。 主な共演者に、今泉総之輔(quasimode)、三好功郎、八木のぶお、楠直孝各氏。 現在は、Jazz、Brazil音楽、R&B等、幅広いジャンルのレパートリーを持ち、都内、神奈川のライヴハウスで精力的に活動している。 透明感溢れる、甘さとクールさを併せ持った歌声で着実にファンを増やしている。

20190302214734522.jpeg 原田 上総 Kazusa Harada (guitar)
1990年10月16日大阪市住吉区出身。
15歳よりギターを手にし、Rock、Blues、R&Bに多大な影響を受ける。
22歳で上京後ジャズを志し多くのミュージシャンから学ぶ。師であるギタリスト橋本信二氏に大きな影響を受ける。
現在都内ジャズバーを中心に自己のトリオやシンガーとのデュオ等、形態問わず精力的に演奏活動を行っている。2017年ギブソンジャズギターコンテストファイナリスト。2018年シンガー大久保知佳とのDUO ChikazzにてCD発売。

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2019.07.18 Thu
癒しのまやワールドへおこしやす vo.ふるみまや ep.山田メイ
ふるみ まや (vocal)
山田 メイ (piano)

2019年7月18日(木) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100+Tax

ふるみまやさん ふるみ まや Maya Furumi (vocal)
米国で世界的歌手ケヴィン・レトー氏より「ミックス・ボイス理論」の指導を受け帰国後、3年間ユニットで活動後、ソロ活動へ。3枚のアルバムを発売し、年間150本のペースで精力的にライブ活動中。「天使の声」と言われる透き通る歌声。渡米以前に下条アトムさんのラジオ番組(文化放送)でレギュラー出演をしている。
▶2007年5月22日、本間敏之氏(虎舞竜)全プロデュースで、Full Album ‘Strings’を発売。
▶2009年5月2日、八島純一(Hound Dog)トリビュートアルバム`Daddy’s Work’ 2曲参加。
▶2009年7月24日、本間敏之氏(虎舞竜)全プロデュースで、2nd. Album ‘Celestial Note’を発売。

shapeimage_1.png 山田 メイ Mei Yamada (piano)
静岡県浜松市出身。
愛知県立芸術大学ピアノ科卒業。青年海外協力隊員として、カリブ海のセントルシアという国で、3年間を過ごす。セントルシア音楽学校常勤ピアノ講師を務める。またセントルシアに滞在中に英国王立音楽院のピアノ演奏ディプロマを取得。
帰国後、ジャズピアニストを志し、上京。
現在、サルサバンドや、ジャズ、ポップス、シャンソン伴奏など、幅広いジャンルで演奏活動中。

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2019.07.19 Fri
bluesy jazz ~藤原真里子(vo) with 天野丘(g)
藤原 真里子 (vocal)
天野 丘 (guitar)

時には優しく、時には弾けての2ステージ。
スタンダードジャズ以外のポップスも少しやります。
一息つきにいらしてください!

2019年7月19日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100 +税

P2460545_convert_20190202161429.jpg© papa Hiraguti pictures 2017
藤原 真里子 Mariko Fujiwara (vocal)
5月18日生まれ。A型。ジャズをメインフィールドに、ポップス・R&B・ロックなども歌う。2012年5月より都内ジャズバー等でライブ活動をスタートする。
ブルージーでソウルフル、だけどユーモラスな面も併せ持つ歌とステージングが信条。シンガーとしては後発ながら、天性の耳のよさと艶のある声で急成長中。
「泣いた~」「笑った!」「明日もがんばる元気が出た」。そんなリピーターのお客様も増えてきました。ぜひ一度ご賞味ください!

天野丘さん 天野 丘 Takashi Amano (guitar)
1963年6月25日生まれ。AB型。中学生の頃よりギターを始め、その後Roots音楽院で沢田駿吾に師事。後に三好功郎のアシスタントを勤めながら、自己のトリオを結成。首都圏ライブハウスで、演奏活動をスタートする。
今までに、鈴木勲(b)ファミリー、井上淑彦(ts)、大友義雄(as)、福井五十雄(b)、塩本彰(g)スモール・オーケストラ、大野えり(vo)、中西隆(p)、小島のり子(fl)、仲宗根かほる(vo)、寺井尚子(vln)カルメンマキ(vo)等と共演。
現在は自己のトリオや、新しいユニット『zephyr(田口悌治=井上淑彦=天野丘)』での活動を軸に様々なセッションで活動。
また、日本工学院八王子専門学校総合ミュージック科では、音楽理論、作編曲の講義を持ち、後進の指導にあたっている。
リットーミュージック社刊行のロングセラー教則本「初めてのジャズ・ギター」「同レパートリー強化編」「弾けちゃう!ジャズギター」の著者としても知られている。

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2019.07.20 Sat
沖野ゆみJazz Live! with gt.寺屋ナオ
沖野 ゆみ (vocal)
寺屋 ナオ (guitar)

2019年7月20日(土) open 18:00
1st stage 19:00~
2nd stage 20:00~
3rd stage 21:00~
Music Charge¥2,600+Tax

沖野ゆみさん 沖野 ゆみ Yumi Okino (vocal)
東京生まれ。子供の頃より父親の転勤で渡英、ロンドンに14年滞在する。ウエストエンド本場のミュージカルに魅了されロンドン市内にある名門演劇学校"Mountview Theatre School"のオーディションに最年少(16歳)・初の日本人として合格、3年間ミュージカルシアターを学ぶ。イギリスにおいて数々のショーケース、TV、CM出演を経験。2001年冬に日本帰国、ジャズに目覚め翌年春よりジャズヴォーカルを師事し、2002年8月に都内ライブハウスデビューしたヴォーカリスト。現在、都内・横浜を中心にエネルギッシュにライブ活動を展開中。

teraya_convert_20100915190750.jpg 寺屋 ナオ Nao Teraya (guitar)
1979年7月1日生まれ。8才でクラシックギターを始め、12才でジャズに出会う。高校に入り本格的に音楽に入れ込み始め、フュージョンバンド等でライブ活動を始める。高校時代は布川俊樹氏に師事。高校卒業後、洗足学園短期大学ジャズコースに入学。洗足学園入学後は道下和彦氏に師事。在学中はNHK教育「ジャズの掟」に生徒役で出演。洗足学園卒業後、2000年のギブソンジャズギターコンテスト最優秀賞。2003年、1stアルバム"T.G.I.F.(thank god it's Friday)"を発売。2004年から歌手石黒ケイのバックバンドのバンドマスターを勤める。復帰アルバムにも演奏とアレンジで参加。2006年、2ndアルバム"Night music for you"を発売。同年、阿佐ヶ谷ジャズストリートにて山下洋輔と久々の共演。2010年4月、最新アルバム"Three"を発売。過去の共演ミュージシャンは、山下洋輔、向井滋春、中村誠一、道下和彦、布川俊樹、増崎孝司(Demension)、大井貴司、村田陽一、古野光昭、つづらのあつし、大坂昌彦、田中邦和、香取良彦、水谷浩章、Juan Galiardo等多数にのぼる。(順不同敬称略)尚美ミュージックカレッジ専門学校ポップスコンテンポラリー科非常勤講師、ヤマノミュージックサロン池袋講師、ルーツ音楽院講師。

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2019.07.23 Tue
The Armadillo ep.尾崎琢也 gt.堀江洋賀 dr.宇山満隆
尾崎 琢也 (piano)
堀江 洋賀 (guitar)
宇山 満隆 (drums)

2019年7月23日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,500+Tax

download_201706251801416a3.jpg
《Armadillo》
【哺乳網被甲目の現生する動物 8属20種の総称。
強固な爪と不完全な歯を持ち 鱗状の硬い甲に被われた独特の容姿で 一目でそれとわかる。
丸まり保身するイメージで有名だが、実際に完全な球体になるのはミツオビアルマジロ属の2種のみ。】

または

【日本。東京を中心に活動するjazz unit。
個々は際立った技術持ちではないものの、個性的な3人のバランスから独特の世界観を感じさせるちょっと異色なトリオ。
先入観や押し付けがましさをも排除して、聴く人の心のなかで自由になる表現を目指している説が有力だが、
それを言う事が先入観に繋がる説もある。
その瞬間の感性や不完全さも含めて人間らしい表現として取り入れ、即興演奏を根底とし
型にハマらず幅広く音楽をしているピアノ・ギター・ドラムからなるトリオ。
カッコつけず【つかず】自然体で親近感を感じられる身近なトリオ。】
他。
The Armadilloファンサイトより抜粋

201603241200313d2.jpg 尾崎 琢也 Takuya Ozaki (piano)
京都生まれ。自然科学に親しみ幼少期を過ごし、影響から学者を志すも三度の大学受験に失敗、一時断念。一方で、自然に学び、その合理性と美に魅せられる中で人間や芸術への関心が高まる。旅に遊びに明け暮れる放浪生活の中 24歳の頃ジャズピアニスト・ユキアリマサ氏の音楽に出会い感銘・師事。その後もピアニストとしては亀の歩みだが、継続と共に人生遠回りも素晴らしい糧であると体感し、肩書きや既存の概念に囚われず 人間的で音楽的な自由な表現を目指す。現況はジャズピアノを引っ提げ作曲、編曲、ライヴサポートやCD参加等、首都圏を中心に年間240本以上の演奏活動。周りの素晴らしいプレイヤーやアーティスト達に刺激を受けながら自らの表現を探究する日々。

201702281903285d6.jpg 堀江 洋賀 Hiroyoshi Horie (guitar)
12歳よりロックギターを始める。17歳からジャズに目覚め、色々な大学のジャズ研に通う。同時期、武藤洋氏、中嶋忠俊氏に師事。高校卒業後、都内・千葉を中心に演奏活動を始める。2008年にNYに渡り、セッションに参加。バリー・ハリス氏、ファビオ・モルジェラ氏のレッスンを受ける。

201702232014129e7.jpg 宇山 満隆 Mitsutaka Uyama (drums)
1968年5月7日生まれ、鳥取県米子市出身。12歳の頃よりジャズ、フュージョン、ロック系のミュージシャンに影響を受け、19歳で上京。Louis De Andraid氏に師事、プロドラ マーとして音楽活動を始める。バークリー音楽院留学。帰国後、国内で行われる全ての ジャズコンテストで優勝し、オーストラリアのマンリージャズフェスティバルに出演し好評を博す。以後、ライブ、レコーディング、ツアー、テレビ、ラジオ、音楽学校講師、等で活動を続け現在に至る。

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2019.07.24 Wed
JAZZ Duo Live vo./flh.大野圭子 gt.穂積翔太
大野 圭子 (vocal,flugelhorn)
穂積 翔太 (guitar)

2019年7月24日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+tax

IMG_20181215_010134.jpg 大野 圭子 Keiko Ohno (vocal,flugelhorn)
川崎生まれ。横浜育ち。現在の実家は八王子。
中学の吹奏楽部で初めての金管楽器フレンチホルンに触れる。
その後、ブリティッシュスタイルのブラスバンド「こどもの城ユースバンド」にてアルトホーン担当。様々なジャンルの曲を演奏する中で演奏する事からジャズに出会う。
大学入学と共にジャズ研究会に入部。トランペットを始める。
セッションに行くようになり、セッションホストのミュージシャンからボーカルへの転向を勧められる。
その後、ジャズボーカリスト鈴木輪氏に師事。
数年後、都内ライヴハウス等でライヴ活動を開始。
2014年、長年勤めたコーヒーチェーン店を退社し、またフリューゲルホーンを始める。
現在、使用してる楽器は、関内ABsmile 故 樺島オーナーの遺品。

12030915_695794820552318_342719906_n.jpg 穂積 翔太 Shouta Hozumi (guitar)
2012年より演奏活動を開始する。
ジャズを中心にボサノバ、ポップス、ロックを演奏していく。2012年志賀さんとのユニットでモントルージャズインかわさきに出て好評を得る。2013年、2014年とVoice of stringsとして東京倶楽部 水道橋店に出演して好評を得る。作曲を得意として曲に自己投影するのが音楽をやっている1番の理由です。
最近はソロでの演奏に力をいれている。志賀由美子さんに師事。

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2019.07.25 Thu
貸切Party

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2019.07.26 Fri
Vocal & Piano Duo vo.川村亜希子 ep.柏原ゆう子
川村 亜希子 (vocal)
柏原 ゆう子 (piano)

2019年7月26日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

20190625184112382.jpeg

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2019.07.27 Sat
Boa Sorte vo./gt.西澤沙苗 per./vo.飯島ゆかり
西澤 沙苗 (vocal, guitar)
飯島 ゆかり (percussion, vocal)

”Boa Sorte” (ボア・ソルチ)はポルトガル語で”幸運”の意味。
ラッキーサウンドを奏で、幸運をお届けできるように縁起を担いだご利益ユニットです(^_^)
3rdステージよりお客様参加のセッションとなります。ブラジル音楽をぜひご一緒に♪

2019年7月27日(土) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage (セッション) 21:30~
Music Charge 予約¥2,100+Tax 当日¥2,400+Tax
(ご予約料金は前日までの受付とさせていただきます。)

~プロフィール~
西澤沙苗さん 西澤 沙苗 Nishizawa Sanae (vocal, guitar)
東京都出身。大学のラテン音楽系サークルで、ボサノバを初めとするブラジル音楽の魅力を知る。卒業後、演奏活動スタート。ギター製作の杉山重光氏主催のブラジル・ギターレッスンツアーに参加、ValdoGonzaga氏に師事。サンバベースの父、Luizao Maia 氏のバンドで約2年間歌い、経験を積む。その後しばらく充電期間を経て、2004年から演奏活動を再開。ライブハウス、レストラン、カフェ、イベント等で演奏をしている。
飯島ゆかりさん 飯島 ゆかり Iijima Yukari (percussion, chorus)
東京都出身。国立音楽大学リトミック科卒業後、中南米、東南アジア、オセアニア等エスニック系の音楽に興味を持つ。サンバチーム「クルゼイロ・ド・スゥル」に在籍し、リーダーのフランシス・シルバ氏にブラジリアン・パーカッションを師事。現在サンバ、ボサノバ、ショーロ等のブラジル音楽を中心に都内ライブハウス、レストラン等で活動中。

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2019.07.30 Tue
Vocal & Guitar Duo gt.小泉清人 vo.清水翠
小泉 清人 (guitar)
清水 翠 (vocal)

2019年7月30日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+tax

~プロフィール~
小泉清人さん2 小泉 清人 Kiyohito Koizumi (guitar)
東京都杉並区生まれ。中学でフォークギターを始め、高校でボサノバギターを始め、大学のときウェス・モンゴメリーの音楽に出会いジャズギターを始めると同時に、ジャズベースを始める。紆余曲折の後、ピアニスト菅野邦彦に音楽性を認められてプロに転向。10年余り菅野グループのレギュラーベーシスト/ギタリストを務めたのち、ギターに専念することを決意。
現在、ジャズギタリスト/ボサノバギタリストとして、ライブ演奏を中心に活動。ガットギターを得意とし、音色の美しさと滑らかなコードワークには定評がある。
一方でレッスン活動や執筆活動も行なう。ウェス・モンゴメリー研究家としての著作物多数。

清水翠さん 清水 翠 Midori Shimizu (vocal)
1992年頃ジャズと本格的に出会い、即興演奏のむずかしさと面白さに魅せられる。モダンダンスを10年、クラシックバレーを20年間続けていることもあり、音楽の様々な可能性を探検してみたくて、ダンスと声(Voice)の融合を思い立ち、1993年と1995年にソロパフォーマンスを敢行する。1997年1st CD"Remains"発表。スイングジャーナル誌、ジャズライフ誌に掲載され好評を博す。横浜ジャズプロムナード、ジャパン・ジャズボーカル・ジャンボリー、など、数々のジャズのイベントに参加、また横浜を中心にライブ活動を本格的に開始、共演したたくさんのミュージシャンから影響を受ける。2000年2nd CD"Songbird" 発表。横浜山手ゲーテ座に於いて、自主公演を開始。2002年、"Why we are here"with 西村 和彦(piano) 2003年、"SOLID" with 佐藤 允彦(piano)、加瀬 達(bass)、岡部 洋一(percussion) 2004年、"透明なスケッチブック 〜 賢治追想 〜"with 北田 了一(piano)、増根 哲也(bass) 2004年、"SOLID act2"メンバーは2003年に同じ。2005年"Colors" with 西村 和彦(piano) 2004年、横浜赤煉瓦倉庫のモーションブルーでのライブCD”A time for love”を発表。
そして今、次回作の CD制作をひとつの契機として、すべての人のものになれるような、しかも、私だけの音を見つけたいと願っている。

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2019.07.31 Wed
Vocal & Bass Duo vo.畑路子 bs.加藤真一
畑 路子 (vocal)
加藤 真一 (bass)

単音しか出ない「声」と、重音を出す事は出来るが基本単音の「ベース」。
デュオの中でも一番シンプルな組合せかもしれません。

2019年7月31日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
畑路子さん_convert_20140203082802 畑 路子 Michiko Hata (vocal)
静岡県伊東市生まれ。小さい頃から「歌うこと」が好きでした。高校時代、ビートルズよりはフォークソングに夢中。PP&Mのコピーバンドを組んでいました。ジャズ・スタンダード・ソングに目覚めたのは40才半ば過ぎ。夢中になってしまったのは、「ライヴだから」に尽きます。2002年の初ライヴをきっかけに、自身で企画し歌い始めました。2003年ジャパン・ジャズ・ヴォーカル・ジャンボリーの新人オーディションに合格、マーサ三宅氏、笈田敏夫氏ら諸先輩と同じステージに立つ。2007年7月 1st CD "Skylark - on your wings" をリリース。

加藤真一さん 加藤 真一 Shinichi Kato (bass)
北海道空知郡奈井江町出身。石狩平野のど真ん中、幼少時代は文化、芸術とはあまり縁のない生活だったが、健康で立派な田舎もんだった。小学生、中学生時代は音楽より絵に興味を示し、美術の成績は9年間オール5、美術コンクール入賞の常連だった。しかし、15才の時ビートルズを聞いてからギターを弾きはじめ、高校時代はロックバンドを結成、クリームやディープパープルなどのコピーバンドで地元のコンテストや学園祭で演奏する。ふつうここで非行に走るのだが、おおらかな北海道の田舎ではその心配は全くなかった。
しかし、相変わらず絵が好きなのと、父親に「楽譜が読めなきゃ音楽なんかじゃ食えん」と言われ、(絵のほうがもっと喰えないじゃないか!)東京デザイナー学園に進むが、隣のヤツが数段私より上手だったので、あっさり絵はあきらめ、またロックバンドをやり始め、中退。
その後ブルースに興味を持ち当時ブルースの盛んな京都へ。が、あまりに勝手に弾いていたので、見かねたその当時のバンドメンバー(成瀬秀之:キーボード奏者、現在関西で活躍中)の勧めでアン・ミュージックスクールに進み3年間、音楽理論と鈴木淳氏にアコースティックベースを学ぶ。成績優秀、特待生で卒業。
この時期、神戸のクラブ、キャバレー、ディスコでプロ生活スタート。同時にジャズに開眼。のち鈴木氏の勧めで上京。ホテルラウンジのピアノトリオで一年間演奏する。(この一年間は徹底的にしごかれ、いい想い出なし。)あまりに酷かったのでジャズに嫌気がさし、札幌に移り、ジュネスオーケストラでクラシックを演奏したりして(NHKテレビで全国放送された)半年ほどジャズから遠ざかるが、とってもうまかったので、友人の勧め(おだてられ)でジャズライブ活動再開する。なかでも定期的に行なったフリースタイルを含めたベースソロのライブは新聞等に取り上げられ注目を集めた。またこの時期 札幌交響楽団首席奏者、藤沢光雄氏に師事。
1985年ドラムスの猪俣猛トリオ(西直樹:ピアノ)に抜擢され再び上京。同トリオにて全国のオーケストラ、吹奏楽団とも共演する。またジャズでは大友義雄グループを中心に西直樹、遠藤律子、高橋知己、佐藤達哉、三好功郎、黒田京子らのグループはじめ多くのミュージシャンと共演、多種多様な音楽を演奏、活躍する。また、池田篤、椎名豊を擁した自己のカルテットではオリジナル曲を中心に演奏する。
1991年には、この時期に活躍中の若手ミュージシャンを集めて、全曲オリジナルのアルバム(You Can Touch My Heartstrings・自主制作)を発表、好評を博す。
1992 年永住権取得を機会にニューヨークに移住。シーラ・ジョーダン、ヘレン・メリル、またアキラ・タナ率いるアジアン・アメリカンジャズアンサンブル、グレッグ・マーフィートリオ、アーニー・ローレンスグループ、ハル高内トリオで演奏する。またさまざまなセッションで活躍。
1994年猪俣の率いるJJJASのツアーに参加、カーネギーホールで演奏。その後メキシコを楽旅。10月には、マイク・スターンを迎えてのリーダーアルバム(Something Close To Love・キング・KICJ222)をリリース。
1995年帰国、佐藤允彦、中川昌三、辛島文雄トリオ、1996年、木住野佳子トリオで全国ツアー。1997年、猪俣猛でインドネシア、大山日出男カルテットで韓国ツアー。
1999年10月、全曲オリジナルのベース独奏アルバム(Old Diary・サウンドヒルズレコード:TLCD1001)をリリース。嶋津健一ダブルダブルベースセッションなど アコースティック・ベースの魅力にスポットを当てた活動も展開し始める。
2001年、佐藤允彦とのデュオアルバム(Duet 独ナゲル・へイヤー2017)が全米全欧でリリースされ、国際的評価も得る。
2002年、佐藤允彦トリオ(Tipo CABEZA)、富樫雅彦(JJ Spirits)に参加。
2004年、5枚目のリーダーアルバム、(B-HOT CREATIONS / EndressJourney ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2012)をリリース。
2005年、佐藤允彦(Saifa)とドイツ・メールスジャズフェスティバル、オランダ(BIMHUIS)に出演。 アラキネマ(去年ノ夏、青ノ時代)参加。また、(B-HOT CREATIONS / SET ME FREE ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2017)をリリース。
2006年、ライブアルバム(Live in Northland / KATO-SATOH-TAPPY ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2020)をリリース。
現在は自己のグループ(B-HOT CREATIONS:田中信正、斉藤良、NOBIE)をはじめ、佐藤允彦トリオ(Tipo Cabeza)、市川秀男トリオ、鈴木和郎トリオ、嶋津健一トリオ、井上ゆかりトリオ、村上寛トリオのレギュラーである。

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