FC2ブログ
東京のまんなかのちいさなDining & Bar♪麹町駅徒歩5分・半蔵門駅徒歩5分・永田町駅徒歩8分
店のご案内 | お知らせ | 月間スケジュール | ライブスケジュール | 過去のライブ&イベント | クーポン | リンク | イベント開催 | PACOお知らせメール | 
カレンダー
12 | 2019/01 | 02
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
Twitter
QRコード
携帯サイトはこちらから
QRコード
QRコード読取機能付携帯でアクセス
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
Jazz Spot PACO
≪2018.12  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  2019.02≫
カテゴリー
プロフィール

ジャズスポットパコ

Author:ジャズスポットパコ
Jazz Spot PACO ジャズスポットパコ
東京・麹町の小さなダイニングバーです。

★Twitterはこちら

★facebookはこちら

♪営業時間♪
ランチタイム 月~金 11:30~14:00 L.O.
夜 火~土 18:30~23:00 L.O.(変更になる場合もあります)
♪定休日♪
日・祝

★Mapionで地図を見る★

★Googleで地図を見る★

〒102-0093 東京都千代田区平河町1-6-11エクシール平河町102

電話:03-3221-1780

●東京メトロ有楽町線 麹町駅1番出口より徒歩5分
●東京メトロ半蔵門線 半蔵門駅1番出口より徒歩5分
●東京メトロ半蔵門線・有楽町線・南北線 永田町駅4番出口より徒歩約8分
●JR・東京メトロ丸の内線 四谷駅赤坂口より徒歩約15分

♪メールはこちら♪

皆様のお越しをお待ちしております♪

「 2019年01月 」 の記事一覧
2019.01.07 Mon
1月のスケジュール
paco201901a4.jpg
スポンサーサイト

月間スケジュール    Top↑

2019.01.08 Tue
Vocal & Guitar JAZZ DUO 松尾はるみ & 上野克巳
松尾 はるみ (vocal)
上野 克巳 (guitar)

2019年1月8日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥1,500+Tax

松尾春美さん 松尾 はるみ Harumi Matsuo (vocal)
幼少のピアノからスタートし合唱~声楽の学生時代。
その後、演奏はクラシックから洋ポップスを経てジャズまで。
現在はスクール講師をしながら 都内レストランやライヴハウスの他にイベント、施設慰問などの演奏活動中。

1492830087891.jpg 上野 克巳 Katsumi Ueno (guitar)
フォーク、ロックや黒人音楽、ハワイアン、演歌のバンド活動を経てその後クラシック、ジャズを学ぶ。ジャンルにとらわれない幅広い演奏を信条とする。
後進の指導をしながら都内各所のライブや歌声の開催、クラシックアンサンブルなどで活動中。

ライブスケジュール    Top↑

2019.01.09 Wed
gt.小泉清人 & vo.清水翠 Duo Live
小泉 清人 (guitar)
清水 翠 (vocal)

2019年1月9日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+tax

~プロフィール~
小泉清人さん2 小泉 清人 Kiyohito Koizumi (guitar)
東京都杉並区生まれ。中学でフォークギターを始め、高校でボサノバギターを始め、大学のときウェス・モンゴメリーの音楽に出会いジャズギターを始めると同時に、ジャズベースを始める。紆余曲折の後、ピアニスト菅野邦彦に音楽性を認められてプロに転向。10年余り菅野グループのレギュラーベーシスト/ギタリストを務めたのち、ギターに専念することを決意。
現在、ジャズギタリスト/ボサノバギタリストとして、ライブ演奏を中心に活動。ガットギターを得意とし、音色の美しさと滑らかなコードワークには定評がある。
一方でレッスン活動や執筆活動も行なう。ウェス・モンゴメリー研究家としての著作物多数。

清水翠さん 清水 翠 Midori Shimizu (vocal)
1992年頃ジャズと本格的に出会い、即興演奏のむずかしさと面白さに魅せられる。モダンダンスを10年、クラシックバレーを20年間続けていることもあり、音楽の様々な可能性を探検してみたくて、ダンスと声(Voice)の融合を思い立ち、1993年と1995年にソロパフォーマンスを敢行する。1997年1st CD"Remains"発表。スイングジャーナル誌、ジャズライフ誌に掲載され好評を博す。横浜ジャズプロムナード、ジャパン・ジャズボーカル・ジャンボリー、など、数々のジャズのイベントに参加、また横浜を中心にライブ活動を本格的に開始、共演したたくさんのミュージシャンから影響を受ける。2000年2nd CD"Songbird" 発表。横浜山手ゲーテ座に於いて、自主公演を開始。2002年、"Why we are here"with 西村 和彦(piano) 2003年、"SOLID" with 佐藤 允彦(piano)、加瀬 達(bass)、岡部 洋一(percussion) 2004年、"透明なスケッチブック 〜 賢治追想 〜"with 北田 了一(piano)、増根 哲也(bass) 2004年、"SOLID act2"メンバーは2003年に同じ。2005年"Colors" with 西村 和彦(piano) 2004年、横浜赤煉瓦倉庫のモーションブルーでのライブCD”A time for love”を発表。
そして今、次回作の CD制作をひとつの契機として、すべての人のものになれるような、しかも、私だけの音を見つけたいと願っている。

ライブスケジュール    Top↑

2019.01.10 Thu
楽しいボーカルセッション♪
石黒 直子 (piano)
太田 希 (guitar)

初心者の方も経験者の方も、楽譜をお持ちになり、ぜひお気軽にご参加ください。
ジャズ、ポップス、などなど、ジャンル問わず、経験豊かなピアノ&癒しの7弦ギターとともに、楽しく歌っていただけます♪

★この日限定のお得なお食事&ドリンクセットを1,500円+税でご用意いたします。前日までにご予約ください。
(お食事の内容はおまかせとなります。セットドリンクは800円までのお好きなものをどうぞ。)
※お食事予約なしの方は2オーダー以上をお願い致します。(通常のおすすめセットはお休みとなります)

2019年1月10日(木) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax
(お食事&ドリンクセットのご予約なしの方は、+要2オーダー以上)

~プロフィール~
石黒直子さん 石黒 直子 Naoko Ishiguro (piano)
ジャズピアニスト、作曲家 (日本作編曲家協会会員)
11月15日生まれ。東京都出身。3才よりクラッシックピアノを始める。
大学在学中にエレクトーンを沖浩一氏に師事、ポップス音楽への開眼のきっかけとなる。演奏家としての活動を開始。その後、故 八城一夫氏にジャズピアノを師事。ソウルジャズバンド「ソウルドレッシング」を始め、あらたなスタイルでの演奏活動を開始。2000年以降には、得意のジャズテイストと和を融合させ、妖艶かつメロディアスな独自の世界感で曲作りを開始。新人アーティストへの楽曲提供、FM、TBS等でのON AIR によっても多くの人の耳に触れ、これぞ大人が待ち望んでいた音楽!と高い評価を得る。
現在も精力的にライブ活動をこなしながら、作曲家としてますますノっている日々。

太田希さん2_convert_20110123172021 太田 希(guitar)
Swingyな癒しの7弦ギターリスト。その特長を活かしたsoloやduoのような少人数からBig Bandまで、さまざまな編成で、カフェ、バー、レストラン、ラウンジ、パーティー会場、イベントなどで演奏している。PAN SCHOOL OF MUSIC卒。2005年、7弦ギターに転向。2007年、アルバム「Blue Cloud Jazz Orchestra Vol.2」がJazz Life誌に掲載される。2008年、音楽工房Corcovado,Jazz Workshop講師。2010年、自己のユニット「kocooto」の1stCD「Around the World」をリリース。

ライブスケジュール    Top↑

2019.01.11 Fri
Meet the Friends fl.千装智子&ep.朝倉由里
千装 智子 (flute/vocal)
朝倉 由里 (piano)

2019年1月11日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,500+Tax

千装智子さん 千装 智子 Tomoko Chigira (flute/vocal)
武蔵野音楽大学器楽科卒業。在学中より同級生らを中心とした変則的室内楽団を結成し、単独公演の他、劇団や映像との共演を重ねる。大学卒業後、即興ダンサーとの共演をきっかけに即興に興味を持つようになり、その頃出会ったジャズミュージシャンにジャズの手ほどきを受け、クラシックのみならずジャズやボサノバ等、ジャンルの幅を広げた演奏活動を展開。現在に至る。
「chigiraのブログ: http://ameblo.jp/chiggram/」

download_201812021853382be.jpg 朝倉 由里 Yuri Asakura (piano)
クラシックピアノを武蔵野音楽大学で学び、ジャズピアノを関根敏行氏、福田重男氏に師事。現在ジャズピアニストとして自己のピアノトリオで、その他ジャズミュージシャンとの共演で都内、横浜、米軍基地などで活動中。またジャズ以外のジャンルでは、ロックバンドSHAZNAのサポート、和楽器系ユニット沙羅漓との共演やレコーディング、作家坂本未明氏とのコラボレーション、脚本演出家是枝正彦氏のオリジナルミュージカルへの楽曲提供、楽士として出演(2004~2010)など。

ライブスケジュール    Top↑

2019.01.12 Sat
PACO de Night! with 金本麻里
金本 麻里 (vocal)
尾崎 琢也 (piano)
遠藤 定 (bass)

2019年1月12日(土) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥3,100+Tax

IMG_0156.jpg 金本 麻里 Mari Kanemoto (vocal)
盛岡のジャズ喫茶『開運橋のジョニー』発のJazz Singer。 
世界的ジャズピアニスト・穐吉敏子氏にその歌声を認められ、穐吉敏子作曲/谷川俊太郎作詞の『HOPE』を歌い、2011年3月CD『ホープガール』 でデビュー。
2013年には日本既存最古のジャズ喫茶『ちぐさ』が制定した、『ちぐさ賞』の第1回目受賞者となる。
2014年3月日本ジャズ界のレジェンド今田勝(p)との共演LP&CD『Mari Kanemoto Sings JAZZ STANNDARD with Masaru Imada Trio』を発売。
2017年5月『金本麻里With THE BOP BAND』を発売。JAZZ専門誌等に取り上げられ、注目を集めている。
同年、第33回日本ジャズボーカル賞新人賞を受賞。

201603241200313d2.jpg 尾崎 琢也 Takuya Ozaki (piano)
京都生まれ。自然科学に親しみ幼少期を過ごし、影響から学者を志すも三度の大学受験に失敗、一時断念。一方で、自然に学び、その合理性と美に魅せられる中で人間や芸術への関心が高まる。旅に遊びに明け暮れる放浪生活の中 24歳の頃ジャズピアニスト・ユキアリマサ氏の音楽に出会い感銘・師事。その後もピアニストとしては亀の歩みだが、継続と共に人生遠回りも素晴らしい糧であると体感し、肩書きや既存の概念に囚われず 人間的で音楽的な自由な表現を目指す。現況はジャズピアノを引っ提げ作曲、編曲、ライヴサポートやCD参加等、首都圏を中心に年間240本以上の演奏活動。周りの素晴らしいプレイヤーやアーティスト達に刺激を受けながら自らの表現を探究する日々。

ライブスケジュール    Top↑

2019.01.15 Tue
Trip to Brasil vo.久保田裕加 gt.菅又-Gonzo-健 per.RINDA☆
久保田 裕加 (vocal)
菅又 -Gonzo- 健 (guitar)
RINDA☆ (percussion)

2019年1月15日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,600+Tax

image_20130420194900.jpg 久保田 裕加 Yuka Kubota (vocal)
横浜生まれ。幼少期をアメリカで過ごす。ストリートカルチャーに影響を受け、ブラックミュージックやストリートダンスに傾倒。都内クラブ・ライブハウスを中心にライブ活動を開始し、その後、ニューヨークに渡りボーカルをJuanita Fleming氏に師事。幅広いジャンルの音楽に触れていく中で、ジャズのメロディやリズム、自由な発想に魅了され、本格的にジャズボーカリストとして活動を始める。現在は都内ジャズクラブ及びレストラン等を中心にライブ活動を行うほか、セッションホスト、TVCM(キリン午後の紅茶等)、多方面で精力的に活躍中。ジャズを難解なものとせず、独自の解釈で自由に歌いこなすスタイルが幅広い層に喜ばれている。

Gonzoさん 菅又 -Gonzo- 健 Ken -ごんぞう- Sugamata (guitar)
1977年 東京都生まれ。
4歳の時、偶然入った幼稚園にてギターと出会い、ギターを始める。エリス・レジーナに度肝を抜かれ、ジョアン・ボスコに打ちのめされブラジル音楽に傾倒。顔に似合わず綺麗な音とダイナミックなグルーヴを身上とし、ガットギターで都内を中心に様々な場所で活動中。クロサワ楽器お茶の水クラシックギター本店、ボサノヴァ講師。
2012年よりカンボジアの子供達に思いっきりギターを弾いてもらうため、ギターを送るプロジェクト「Cambodia Guitar Project」を継続中。
HP:http://gonzoguitarra.wix.com/gonzoguitarra

Rindaさん RINDA☆ りんだ (percussion)
5歳からエレクトーンを始める。エレクトーンの専門学校を卒業後、エレクトーン奏者・講師となる。数年後、友人から借りたマルコスヴァーリのCDに衝撃を受け、ブラジル音楽にそしてパンデイロに魅了される。
エスコーラ・ジ・サンバのバテリアでタンボリンとして参加。
2度の渡伯、2度目の渡伯中にパンデイロを学びパーカッショニストとなる。
BOSSA NOVAやSAMBAのアーティストと数多く共演。
2007年1月発売のザ・フルート別冊19号 ~ はじめよう! ジャズ、ボサノヴァ、ポップス~に「RINDA☆ブラジル音楽のリズムをつかまえよう!」のインタビュー記事掲載。演奏CDにも参加。
2013年10月にインパートメントより、所属する女性4人のボサノバユニット「東京女子BOSSA」の 1st アルバム「東京BOSSA」をリリース。 同アルバムが、Amazonで『ワールド部門』で、堂々の1位を獲得するなど快挙を上げる。
2014年メイン楽器の「パンデイロ」についてのインタビュー記事とパンデイロの演奏動画が気になるアレを大調査ニュース「しらべえ」に掲載される。
同年、東京スカパラダイスオーケストラ25周年オリジナル・アルバム「SKA ME FOREVER」のレコーディングに参加するなど幅広いジャンルで活動。
パンデイロワークショップ「RINDA☆のパンデイロを叩こう!」こどものリトミッククラス「星のリズムリトミック」主宰。
南青山Lunarの「Lunarパンデイロ部」青山スタジオサヴァでの「アンチエイジングストレッチリズム」など勢力的に指導活動も行っている。

ライブスケジュール    Top↑

2019.01.16 Wed
Vocal & Guitar Duo 坂元杏理&松原慶史
坂元 杏理 (vocal)
松原 慶史 (guitar)

2019年1月16日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

xUg64JaV.jpg 坂元 杏理 Anri Sakamoto (vocal)
群馬県生まれ、埼玉県育ち。中学、高校時代は吹奏楽部に所属し、フルートパートを担当。 明治学院大学に入学し、英文学を学ぶ。同大学のジャズ研究会に入部し、ジャズフルートを始める。 大学四年生の時、Nobie氏の歌に衝撃を受けてヴォーカルに転向、ブラジル音楽に傾倒する。同氏に師事。 以後、自身のリーダーバンドを中心に活動。数多くのライブやセッションにゲストシンガーとして参加。 主な共演者に、今泉総之輔(quasimode)、三好功郎、八木のぶお、楠直孝各氏。 現在は、Jazz、Brazil音楽、R&B等、幅広いジャンルのレパートリーを持ち、都内、神奈川のライヴハウスで精力的に活動している。 透明感溢れる、甘さとクールさを併せ持った歌声で着実にファンを増やしている。

201612151603396cc.jpg 松原 慶史 Yoshifumi Matsubara (guitar)
愛称「よっしー」「まっちゃん」
ギタリスト。1985年生まれ。静岡県三島市出身。
3歳  鈴木メソードでバイオリンを習い始める。
5歳  日本武道館でバイオリンを弾く(笑)
9歳  バイオリンやめる。
12歳 初めてのアコギを買う。Fコードで挫折。
14歳 地域振興券で初めてのエレキギターを買う。Fコードが弾けるようになる。
17歳 オーストラリアへ1年留学。(この時はギター弾いてない)
18歳 高3の夏、新堀ギターで初めてギターのレッスンを受ける。
19歳 ノースアラバマ州立大学へ入学(初めてギャラを貰って演奏する)
20歳 ノーステキサス州立大学へ転学(学費が一番安いジャズの名門だったので)
日本大学付属三島高校を卒業後、渡米。2006年よりノーステキサス州立大学でジャズギターを専攻。奨学金を得ながら優秀な成績で中退(笑)在学中、テキサス州ダラスを中心に演奏活動を展開。アメリカ各地のジャズクラブ、フェスティバルに出演。
Taylor Eigsti, Ambrose Akinmusire, Jason Thomas(R.H Factor, Snarky Puppy)と共演
Fred Hamilton, Jonathan Kreisberg, Gilad Hekselman, Lage Lund, Miles Okazaki, Ambrose Akinmusire, 布川俊樹に師事。
2011年に帰国。都内を中心にリーダートリオ、カルテットに加え、Vo,Gt,Dsでのベースレストリオ、ボーカルとのDUO、ソロギターなど様々な形態で活動。サイドマンとしても多くのミュージシャンと共演している。
エレキギターをメインにナイロン弦ギターも演奏する。ボーカルとのDUOでは口笛でのソロも披露することがあるが、なぜかギターよりも口笛を褒められることの方が多い(笑)
2016年8月Jazz Life×G`club Tokyo presents Jazz Guitar Contest supported by Gibson にて最優秀賞を受賞。
2016年9月 横浜のジャズコンテスト「ちぐさ賞」決勝戦に和田明(Vo) のサポートとしてDUOで出演。見事ちぐさ賞受賞!!、、、をサポートしただけ。
2016年9月 「Kigoshi Guitar」とエンドースメント契約を結ぶ。(テレキャスターシンライン)
2016年11月 全曲完全ソロギターでの映像作品「松原慶史 solo guitar on P.D and more」をUSB動画アルバムという新たな形でVirtuosoレーベルからリリース。
2017年2月 「Ryosuke Kobayashi Guitars」とエンドースメント契約を結ぶ。(ナイロン弦ギター)

ライブスケジュール    Top↑

2019.01.17 Thu
Twin Sax & Bass Jazz 多田誠司 + 南雲麻美 + 清水昭好
多田 誠司 (a.sax)
南雲 麻美 (a.sax)
清水 昭好 (bass)

2019年1月17日(木) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,600+Tax

ジャズサックス好きの方必見!師弟で奏でるハーモニー、そしてバトル?を臨場感たっぷりのこの空間で、ぜひお楽しみください!

多田誠司さん 多田 誠司 Seiji Tada (a.sax)
1960年、香川県高松市生まれ。中学、高校を通じて吹奏楽部でFluteおよび指揮者を担当する。岡山大学入学と同時にJAZZ研究会に入部。20才の時AltoSaxに転向する。大学卒業後、就職のため地元に帰り、セミプロの立場で中四国・京阪神のライブハウスで活動するが、JAZZへの情熱を捨て切れず、1988年上京。都内ライブハウスで活動を開始する。1997年6月、待望の初リーダー作『THE GIG』を東芝EMIより発売。SWINGJOURNAL誌主催、97年度「日本ジャズ賞」部門で第三位に入るなど、各方面より絶賛される。またトランペッター日野皓正に認められ1999年から2009年まで彼のグループにレギュラーメンバーとして参加。2005,2009年には佐藤允彦SAIFAの一員として欧州ツアーに参加するなど海外でも数多く活動する。特に2013年は日本人としてただ一人参加し、伝説のアルト、Charles McPhersonとのバトルで共演を果たすなど、世界の一流アーティストとの共演も多数。2014年からは若手トップミュージシャンたちと二つのユニット、「T.I.A」、「Oaky」を結成、若手ミュージシャンの育成にも力を入れている。また自己のグループでNHK-FM「セッション’97、’98、505、2012」に出演。また2001年10月にはNHK-BS日蘭ジャズ週間に参加、オランダ人ジャズメンとの共演が放映されるなどTV・ラジオ等への出演も多数。
現在リーダーバンドとして「God Hands QUARTET」「T.I.A(Thanks in advance)」「Oaky」「arbeg」を率いる他、スガダイローpとのデュオ、福田重男pとのデュオ、BLUENOTE All Star Bigbandなど多方面で活動中。また、教育活動にも力を入れていて、2005年からは世田谷区の中学生を対象としたドリームジャズバンド(校長:日野皓正)の指導、2007年からは大阪市の50才以上を対象としたHe Knows Orchestraの指導、2013年6月からはYAMAHAの協力で船橋にアマチュアビッグバンド、フォレストシティビッグバンドを創設し、指導を行うなど、精力的にアマチュアミュージシャンたちの指導を行っている。また、2012年から仙台市定禅寺ストリートジャズでYAMAHA Swing Carnivalのファシリテーターとして100人以上に上る参加者のまとめ役を務める。また、洗足音楽大学および飯田ジャズスクール、Da Capoで講師として教鞭をとる。2013年、地元高松市観光大使を拝命。

南雲 麻美 Asami Nagumo (sax)
富山県出身。中学生からサックスを始める。東京音楽大学サックス科で吹奏楽や室内楽等のクラッシックを学び、卒業後の数年クラッシックで活動の後、ジャズに転向。ジャズサックスを多田誠司、大森明の両氏に師事。現在、都内を中心に演奏活動を行う他、ファーストCDの準備中。

ライブスケジュール    Top↑

2019.01.18 Fri
繭の音mayunone
繭 (vocal,piano)

弾き語りSoloで、お気に入りの歌たちをお届けします。
Jazz、Pops、Original・・・お話と音楽、アットホームな空間をお楽しみください♪

2019年1月18日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

繭さん 繭 Mayu (vocal,piano)
茨城県日立市出身。武蔵野音楽大学ピアノ科卒。大学卒業後、オリジナルの曲を書き溜めながらホテルのラウンジやピアノバーでポップスやスタンダードの弾き語りの経験を長年積む。東京を拠点に、ラジオのCMソングの唄の録音、展示会や美術展やイベント、舞台などで書き下ろしの楽曲での歌やピアノの演奏などで活躍。ジャズピアノを椎名豊氏に師事しピアノの研磨を積みながら、2000年より自己のピアノトリオによる弾き語りライブを開始。2008年7月、R2レコーズよりアルバム「かぎろい」をリリース。赤坂グラフィティー、恵比寿SWITCH等都内ライブハウスへ出演。近年は吉祥寺Strings、東京倶楽部、横浜Dolphyなどジャズ倶楽部で、オリジナルとジャズのライブを始める。2011年2月、10周年記念コンサートを渋谷JZ Bratにて成功させる。2013年よりRainbowtownFM(江東区コミュニティーFM)の音楽番組「Music Friday」にてパーソナリティーをつとめる。

ライブスケジュール    Top↑

2019.01.19 Sat
Vocal & Guitar Duo 南部信子&成川修士
南部 信子 (vocal)
成川 修士 (guitar)

2018年1月19日(土) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

rhqsblj9hxeopg84vxkv.jpeg 南部 信子 Nobuko Nanbu (vocal)
ジャズヴォーカリスト・ヴォイストレーナー。2011年4月20日、What's New Recordsより1st.CD「Colors of My Life」発売中♪

成川修士 成川 修士 Narikawa Shuji (guitar)
大阪府岸和田市出身。23歳で上京、武蔵野音楽院に新聞奨学生で入学、このときにジャズに目覚める。2年間でロック科とジャズ専門科を卒業、1年間、学院長奨学生として特別授業を受ける。
2002年ギブソンジャズコンテストでグランプリを受賞、2003年ファーストアルバム「ギター三昧」を発表、ドラムスの大御所、坂田稔氏のアルバム、大女優、宮本信子さんのCD&DVDに参加、映画「13通目の手紙」の音楽を担当。
2006年10月にセカンドアルバム「さんぽ道」をリリース。2011年 4月発売 @南部のぶこ デビューアルバム「Colors of My Life 」 全曲アレンジ 全曲参加。10月19日発売 @平井あみ「Quiet Nights」10曲中9曲をアレンジ 9曲に参加。2012年7月 ピアニスト:板垣光弘とのDUOアルバム「Bird & Wind」をリリース。
幅広くいろんな音楽が好きなギター弾き。

ライブスケジュール    Top↑

2019.01.22 Tue
The Armadillo
尾崎 琢也 (piano)
堀江 洋賀 (guitar)
宇山 満隆 (drums)

2019年1月22日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,500+Tax

download_201706251801416a3.jpg
《Armadillo》
【哺乳網被甲目の現生する動物 8属20種の総称。
強固な爪と不完全な歯を持ち 鱗状の硬い甲に被われた独特の容姿で 一目でそれとわかる。
丸まり保身するイメージで有名だが、実際に完全な球体になるのはミツオビアルマジロ属の2種のみ。】

または

【日本。東京を中心に活動するjazz unit。
個々は際立った技術持ちではないものの、個性的な3人のバランスから独特の世界観を感じさせるちょっと異色なトリオ。
先入観や押し付けがましさをも排除して、聴く人の心のなかで自由になる表現を目指している説が有力だが、
それを言う事が先入観に繋がる説もある。
その瞬間の感性や不完全さも含めて人間らしい表現として取り入れ、即興演奏を根底とし
型にハマらず幅広く音楽をしているピアノ・ギター・ドラムからなるトリオ。
カッコつけず【つかず】自然体で親近感を感じられる身近なトリオ。】
他。
The Armadilloファンサイトより抜粋

201603241200313d2.jpg 尾崎 琢也 Takuya Ozaki (piano)
京都生まれ。自然科学に親しみ幼少期を過ごし、影響から学者を志すも三度の大学受験に失敗、一時断念。一方で、自然に学び、その合理性と美に魅せられる中で人間や芸術への関心が高まる。旅に遊びに明け暮れる放浪生活の中 24歳の頃ジャズピアニスト・ユキアリマサ氏の音楽に出会い感銘・師事。その後もピアニストとしては亀の歩みだが、継続と共に人生遠回りも素晴らしい糧であると体感し、肩書きや既存の概念に囚われず 人間的で音楽的な自由な表現を目指す。現況はジャズピアノを引っ提げ作曲、編曲、ライヴサポートやCD参加等、首都圏を中心に年間240本以上の演奏活動。周りの素晴らしいプレイヤーやアーティスト達に刺激を受けながら自らの表現を探究する日々。

201702281903285d6.jpg 堀江 洋賀 Hiroyoshi Horie (guitar)
12歳よりロックギターを始める。17歳からジャズに目覚め、色々な大学のジャズ研に通う。同時期、武藤洋氏、中嶋忠俊氏に師事。高校卒業後、都内・千葉を中心に演奏活動を始める。2008年にNYに渡り、セッションに参加。バリー・ハリス氏、ファビオ・モルジェラ氏のレッスンを受ける。

201702232014129e7.jpg 宇山 満隆 Mitsutaka Uyama (drums)
1968年5月7日生まれ、鳥取県米子市出身。12歳の頃よりジャズ、フュージョン、ロック系のミュージシャンに影響を受け、19歳で上京。Louis De Andraid氏に師事、プロドラ マーとして音楽活動を始める。バークリー音楽院留学。帰国後、国内で行われる全ての ジャズコンテストで優勝し、オーストラリアのマンリージャズフェスティバルに出演し好評を博す。以後、ライブ、レコーディング、ツアー、テレビ、ラジオ、音楽学校講師、等で活動を続け現在に至る。

ライブスケジュール    Top↑

2019.01.23 Wed
うめちゃんと私 vo.永野寛子 & gt.梅原新
永野 寛子 (vocal)
梅原 新 (guitar)

ポップスやジャズ、オリジナルソングなど、ボーカルとギターのデュオでお送りします!

2019年1月23日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

永野寛子さん 永野 寛子 Hiroko Nagano (vocal)
東京都出身。西迫毅氏との出会いにより、幼少より好きだった音楽の道に入る。
その後、ジャズに目覚め、ボーカルを沢田靖司氏、岩崎廉氏、ジャズピアノを遠藤征志氏に師事。
2005年よりライブ活動を開始。2010年埼玉新都心ジャズボーカルコンテストで審査員奨励賞を受賞。
http://s.ameblo.jp/hiroconagano/

梅原新さん 梅原 新 Arata Umehara (guitar)
広島県出身。大学在学中はジャズ研に所属。ギタリストとして様々なバンドに参加し、地元のジャズクラブ等に出演。
上京後はジャズセッションライヴ、シンガーのサポート、ホテルやレストランでの演奏活動のほか、作・編曲家として楽曲制作を行う。
2008年アオキマミ(vo)とのアコースティックユニットPinacoteca(ピナコティカ)を結成。
2009年12月、ハピネスレコードよりオリジナルアルバムをリリースする。
2010年、作、編曲したCanonのラジオCM「恋の望遠レンズ」、「恋の広角レンズ」で2010 50th ACC CM Festival ラジオCM部門のベスト音楽賞を受賞。

ライブスケジュール    Top↑

2019.01.24 Thu
Vocal & Piano Duo 杉崎かなえ&鈴木史門
杉崎 かなえ (vocal)
鈴木 史門 (piano)

2019年1月24日(木) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

プロフィール 杉崎 かなえ Kanae Sugizaki (vocal)
幼少よりピアノを学び、歌に親しむ。小中学校で合唱部に所属、ソプラノでソロをとり、全国大会を経験する。
大学でジャズ研究部に所属、都内でライブ活動をはじめ、地域のイベント、都内ホテルにて結婚式の歌手として活躍。
社会人経験を経て、歌うことで人の心を癒す夢をかなえるため本格的に歌手活動をはじめる。
jazzvocalを沖野ゆみに師事。銀座MUGEN・サニーサイド・他都内ジャズバー、イベントに出演。リーダーライブとしてotonohaライブを企画。ドリームプランプレゼンテーション世界大会のテーマソング『夢しか叶わない』を歌う。
2015年 アメリカにて音楽修行ののち帰国
jazz,bossanova,popsなどジャンルにとらわれず人の心に届く歌を目指し、歌声はクリスタルボイスと称される。
あたたかく心癒される空間をつくることを大切にしている。

ライブスケジュール    Top↑

2019.01.25 Fri
Bluesy & funky jazz ~藤原真里子(vocal) with 天野丘(guitar)
藤原 真里子 (vocal)
天野 丘 (guitar)

時には優しく、時には弾けての2ステージ。
スタンダードジャズ以外のポップスも少しやります。
一息つきにいらしてください!

2019年1月25日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100

~プロフィール~
藤原真里子さん 藤原 真里子 Mariko Fujiwara (vocal)
5月18日生まれ。A型。ジャズをメインフィールドに、ポップス・R&B・ロックなども歌う。2012年5月より都内ジャズバー等でライブ活動をスタートする。
ブルージーでソウルフル、だけどユーモラスな面も併せ持つ歌とステージングが信条。シンガーとしては後発ながら、天性の耳のよさと艶のある声で急成長中。
「泣いた~」「笑った!」「明日もがんばる元気が出た」。そんなリピーターのお客様も増えてきました。ぜひ一度ご賞味ください!

天野丘さん 天野 丘 Takashi Amano (guitar)
1963年6月25日生まれ。AB型。中学生の頃よりギターを始め、その後Roots音楽院で沢田駿吾に師事。後に三好功郎のアシスタントを勤めながら、自己のトリオを結成。首都圏ライブハウスで、演奏活動をスタートする。
今までに、鈴木勲(b)ファミリー、井上淑彦(ts)、大友義雄(as)、福井五十雄(b)、塩本彰(g)スモール・オーケストラ、大野えり(vo)、中西隆(p)、小島のり子(fl)、仲宗根かほる(vo)、寺井尚子(vln)カルメンマキ(vo)等と共演。
現在は自己のトリオや、新しいユニット『zephyr(田口悌治=井上淑彦=天野丘)』での活動を軸に様々なセッションで活動。
また、日本工学院八王子専門学校総合ミュージック科では、音楽理論、作編曲の講義を持ち、後進の指導にあたっている。
リットーミュージック社刊行のロングセラー教則本「初めてのジャズ・ギター」「同レパートリー強化編」「弾けちゃう!ジャズギター」の著者としても知られている。

ライブスケジュール    Top↑

2019.01.26 Sat
あべ由紀子&Chiharu 歌談会
Chiharu (vocal, keyboard)
あべ 由紀子 (vocal)

2019年1月26日(土) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
小田ちはるさん Chiharu ちはる (vocal, keyboard)
宮崎県延岡市に生まれる。18歳で小・中学校の教諭を目指し短大進学をきっかけに上京。
卒業後4年間、エステティックサロンへ勤務。24歳で出かけた沖縄で「芭蕉布」という曲にエネルギーを感じ、エステティックサロンを退職。やっと合格した音楽教室では合格後、教室事務のアルバイトをしながら講師の勉強を始める。講師としてレッスンを担当し始めると生徒も増えてきた。ここから講師をはじめとし、バックコーラス、CMコーラス、楽曲提供、仮歌入れ、などの裏方としての実績が重ねられていく。
初めてのライブは生徒に「ライブでの歌い方」を訊かれ教えるために初ライブを行う。このライブはグロリア・エステファンのカヴァー曲中心だった。
ここでライブの面白さを知りアコースティックライブバー「リベルテ」に週に1回の出演が決まる。
この頃から、心身に障害を持つ子供達へのコンサートに参加。
講師としてはテレビ東京オーディション番組「カヴァーしようよ」の講師として番組出演とヴォイストレーニングを行い、これを機に各プロダクション、レコード会社などの講師としての評価を受け依頼がくるようになる。
CDデビューをしてみようかと思ったのは27歳も終わる頃。それは爆風スランプのベーシスト「バーベキュー和佐田氏」との出会いがきっかけだった。この出会いからライブ活動が本格化、楽曲も自分のために書くようになっていった。30歳になった頃からCDを作るために動き始める。
2005年10月15日 5曲入ミニアルバム「子供のころ~時は流れて~」をインディーズレーベルaoyama-recordsよりリリース。この日からアーティスト小田ちはるとしての活動が開始した。発売後すぐに、収録曲「咲かせましょう、愛の花を」が全国のローソン店内音楽として三ヶ月間、使用される。
また2006年2月21日には、マキシシングル「うちへ帰ろう」をコロムビアエンタテイメントよりリリース。
埼玉県朝霞市でコミュニティFM「すまいるエフエム」が開局し、’06年10月より「小田ちはるのパワーオブミュージック」という番組をパーソナリティとして務めることになる。
また、ホテルパシフィック東京「ブルーパシフィック」の出演も定期的な依頼が入るようになっていく。
2007年2月27日に「空高く海青く」をトゥルーサウンドよりリリース。PVも完成し、YouTubeでも観ることができる。発売以降、宮崎の各メディアでの放送やイベント出演等により、さらに地元宮崎との関わりが深くなっていく。同時期に、テレビ神奈川でも毎週月曜日・朝8時より「キッズナビゲーション」で1年間オンエアされていた。
また、近年ではバンドフェスティバルやカラオケ大会のの審査委員も務めるなどコメンテーターとしても好評を得ている。
昨年は歌手・胡桃乃みちるマキシシングルを、初となるCD制作プロデュースを行い、提供曲「優~ゆう」は胡桃乃みちるの新境地を開いたと好評を得ておりプロデューサーとしても活動の幅を広げている。
心身に障害を持つグループとのコンサートは10年目となる。またWFP(世界食料計画)にもに参加し、CDの売り上げ寄付の活動を支援。年何度かのイベントも行われている。こうした社会貢献活動が話題を呼び、病院や施設の慰問ライブ、チャリティライブなど多くの声がかかるようになっている。

ライブスケジュール    Top↑

2019.01.29 Tue
沖野ゆみJazz Live! with gt.寺屋ナオ
沖野 ゆみ (vocal)
寺屋 ナオ (guitar)

2019年1月29日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge¥2,600+Tax

沖野ゆみさん 沖野 ゆみ Yumi Okino (vocal)
東京生まれ。子供の頃より父親の転勤で渡英、ロンドンに14年滞在する。ウエストエンド本場のミュージカルに魅了されロンドン市内にある名門演劇学校"Mountview Theatre School"のオーディションに最年少(16歳)・初の日本人として合格、3年間ミュージカルシアターを学ぶ。イギリスにおいて数々のショーケース、TV、CM出演を経験。2001年冬に日本帰国、ジャズに目覚め翌年春よりジャズヴォーカルを師事し、2002年8月に都内ライブハウスデビューしたヴォーカリスト。現在、都内・横浜を中心にエネルギッシュにライブ活動を展開中。

teraya_convert_20100915190750.jpg 寺屋 ナオ Nao Teraya (guitar)
1979年7月1日生まれ。8才でクラシックギターを始め、12才でジャズに出会う。高校に入り本格的に音楽に入れ込み始め、フュージョンバンド等でライブ活動を始める。高校時代は布川俊樹氏に師事。高校卒業後、洗足学園短期大学ジャズコースに入学。洗足学園入学後は道下和彦氏に師事。在学中はNHK教育「ジャズの掟」に生徒役で出演。洗足学園卒業後、2000年のギブソンジャズギターコンテスト最優秀賞。2003年、1stアルバム"T.G.I.F.(thank god it's Friday)"を発売。2004年から歌手石黒ケイのバックバンドのバンドマスターを勤める。復帰アルバムにも演奏とアレンジで参加。2006年、2ndアルバム"Night music for you"を発売。同年、阿佐ヶ谷ジャズストリートにて山下洋輔と久々の共演。2010年4月、最新アルバム"Three"を発売。過去の共演ミュージシャンは、山下洋輔、向井滋春、中村誠一、道下和彦、布川俊樹、増崎孝司(Demension)、大井貴司、村田陽一、古野光昭、つづらのあつし、大坂昌彦、田中邦和、香取良彦、水谷浩章、Juan Galiardo等多数にのぼる。(順不同敬称略)尚美ミュージックカレッジ専門学校ポップスコンテンポラリー科非常勤講師、ヤマノミュージックサロン池袋講師、ルーツ音楽院講師。

ライブスケジュール    Top↑

2019.01.30 Wed
Vocal & Piano Duo 鳴海望美&永武幹子
鳴海 望美 (vocal)
永武 幹子 (piano)

2019年1月30日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

鳴海望美(vo) 鳴海 望美 Nozomi Narumi (vocal)
1987年生まれ、北海道出身。高校在学中にElla Fitzgeraldを聴き、ジャズに興味を持ち始める。大学在学中は軽音楽部所属。Erykah BaduやD’Angeloといったネオソウルを中心とした黒人音楽に傾倒する。大学卒業後は、バンドに所属しオリジナル曲を演奏する。
現在は、都内のライブハウスやジャズバーにてjazzを歌っている。

o064006401400803521291.jpg 永武 幹子 Mikiko Nagatake (piano)
千葉県船橋市に生まれる。3歳よりクラシックピアノを始め、ヤマハ音楽教室で寄島清美、寺西誠各氏に師事、即興演奏・作曲を学ぶ。中学時代は法田中学校ブラスバンド部に所属し、トランペットを担当。全日本マーチングコンテスト全国大会に三年連続出場し、金賞を一回 銀賞を二回受賞。
早稲田大学入学後、同大学モダンジャズ研究会、ハイソサエティオーケストラに入り、ジャズに目覚める。ジャズピアノを清水くるみ氏に師事。
大学入学当初は法曹志望だったものの、富樫雅彦・本田竹広等が創り出した日本ジャズや、フリージャズとの出会いをきっかけとして、プロのジャズピアニストの道に進む。
現在、自身のレギュラーピアノトリオを始めとし様々なバンドで都内を中心に活動中。これまでの共演者としては、鈴木勲、林栄一、竹内直、増尾好秋、藤井信雄 他。(敬称略)
2016年春からは日本が誇るTenor Sax奏者、植松孝夫とのプロジェクトが始動。
また、在学中より加入しているボーダーレスユニットMingleでは日本各地に活動の幅を広げる。

ライブスケジュール    Top↑

2019.01.31 Thu
ボサノバTrio 田坂香良子&長澤紀仁&畠山美津子
田坂 香良子 (vocal)
長澤 紀仁 (guitar)
畠山 美津子 (flute)

2019年1月31日(木) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,500+Tax

p_profile.jpg 田坂 香良子 Kayoko Tasaka (vocal)
京都生まれの京都育ち。
同志社大学卒業。
初舞台(?)は3歳の時の夏祭り。
以後、歌手になる夢を持ち続けるも人生に翻弄され、なぜかブラジル(リオ・デ・ジャネイロ、サンパウロ)へ。
6年間の滞在中にさまざまなブラジル音楽に出会い、魅了され、一念発起!
サンパウロで、女性ボーカリスト、マリア・グラッシーニャにボサノバボーカルを習う。
その後は、ひたすら夢へむかって邁進する。
帰国後、日本在住ブラジル人ミュージシャンであるバスコ・デブリットに師事。
1997年からバスコのライブ等にゲスト出演をし、2000年からはライブ活動を開始。
現在は、都内ラテン系ライブハウス、レストラン、バーなどでライブ活動を行っている。
座右の銘は「一日一生」。
一日が一生だと思って精一杯生きているのだが、爆走しすぎて息切れしてしまうこともあるので注意したいところ。

長澤紀仁さん 長澤 紀仁 Norihito Nagasawa (guitar)
12月11日東京浅草生まれ。ギタープレイヤー、作編曲家。小学生のときに”The Beatles”を愛聴しギターを始める。その後ジャズギターを小泉春雄氏、細野義彦氏らに師事、ジャズ理論を鈴木宏幸氏、佐藤允彦氏らに師事する。大学在学中よりプロギタリストとしての活動を開始する。様々な音楽経歴を経て1980年代半ば頃ブラジル音楽に出会い、そこに自らのメインフィールドを展開する。日本のブラジル音楽界を代表するギタープレイヤーであると同時に、ジャンルの枠にとらわれない幅広い音楽活動をおこなう。2006年、リオデジャネイロにてDurval Ferreiraのプロデュースでブラジルデビュー。これまでに共演してきたミュージシャンは、鈴木重子、中島啓江、noon、葉加瀬太郎、吉田和雄、hiro(ex:Speed)、島田歌穂、岩崎宏美、chie 、渡辺真知子、Lica Cecato、Wilma de Oliveira、西岡たかし、大澤誉志幸、すがはらやすのり、柏木広樹、など。ライヴやコンサート、レコーディングやアレンジに参加。音あそび、 Beat Boys、もにじん などの自己ユニットに参加し、オリジナル曲も発表。
直感性と論理性が同居したギターレッスンも好評開講中。

ライブスケジュール    Top↑