東京のまんなかのちいさなDining & Bar♪麹町駅徒歩5分・半蔵門駅徒歩5分・永田町駅徒歩8分
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ジャズスポットパコ

Author:ジャズスポットパコ
Jazz Spot PACO ジャズスポットパコ
東京・麹町の小さなダイニングバーです。

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♪営業時間♪
ランチタイム 月~金 11:30~14:00 L.O.
夜 火~土 18:30~23:00 L.O.(変更になる場合もあります)
♪定休日♪
日・祝

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〒102-0093 東京都千代田区平河町1-6-11エクシール平河町102

電話:03-3221-1780

●東京メトロ有楽町線 麹町駅1番出口より徒歩5分
●東京メトロ半蔵門線 半蔵門駅1番出口より徒歩5分
●東京メトロ半蔵門線・有楽町線・南北線 永田町駅4番出口より徒歩約8分
●JR・東京メトロ丸の内線 四谷駅赤坂口より徒歩約15分

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皆様のお越しをお待ちしております♪

「 2018年07月 」 の記事一覧
2018.07.01 Sun
7月のスケジュール
paco201807a4.jpg
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月間スケジュール    Top↑

2018.07.03 Tue
Vocal & Guitar Jazz 飯嶋ももこ&進藤洋樹
飯嶋 ももこ (vocal)
進藤 洋樹 (guitar)

2018年7月3日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
無題 飯嶋 ももこ Momoko Iijima (vocal)
兵庫県三田市出身。1月8日生まれ。
2015年まで関西を中心に活動していたが、2016年より関東に拠点を移し活動中。
2000年より自身のライブ活動の傍らジャズシンガー越智順子氏のアシスタントとして音楽を学ぶ。
2000年~2004年まで古田照美氏が率いるゴスペルクワイヤーにも所属。
その他、BARやCLUB等でのステージや、CM、映画音楽なども歌い、短編映画等で効果音として声を使った映画は世界三大映画祭(カンヌ、ベネチア、ベルリン)にノミネートされ映画祭にも出席。
2009年 ソロミニアルバム「etape」(エタップ)リリース。
2012年 第13回「神戸ジャズヴォーカルクイーンコンテスト」で、特別賞『富士通テン賞』受賞。
2013年 セカンドアルバム「Two Steps」リリース。
2016年 Clap Stomp Swingin' Presents 「I SAW HER KISSING NAT COLE」 Nat KIng'Cole Tribute vol.5に参加。シングルリリース。
歌を聴かせることはもちろん、親しみの持てる関西弁のMCはバイタリティにあふれ、全身全霊を込めたライブパフォーマンスで観客を楽しませるパワーを持つ。
明瞭で幅広いダイナミックレンジを持つ歌声はレパートリーも幅広くジャズスタンダードはもちろん、キャロルキング、ビートルズ、スティービーワンダーなどのソウル、ポップスまで歌う。
現在は関東一円、関西、四国、中国ツアーも行なっている。

進藤洋樹さん 進藤 洋樹 Hiroki Shindo (guitar)
神奈川県横浜市出身。高校の頃よりギターを始め、ロックバンドで活動を始める。同時にアコースティックギターにも興味を持ち、レッスンを受け始める。そこでジャズに出会い、そのギターの音色に惹かれジャズギターを学び始める。高校卒業後、国立音楽院入学。理論、テクニックを学ぶ。卒業後は、都内でのライブ活動や、ジャムセッションで経験を積み、今に至る。現在では、都内を中心に、自身のバンドやサポートとして、ジャズ以外でも、ボサノバ、ラテン、ファンク、フュージョン、ポップス、ロック・・・等オールジャンルで活動している。岩谷耕資郎氏に師事。

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2018.07.04 Wed
Vocal & Piano Duo 有川久美子&菊池太光
有川 久美子 (vocal)
菊池 太光 (piano)

2018年7月4日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

download_20180528194205e85.jpg 有川 久美子 Kumiko Arikawa (vocal)
鹿児島県鹿児島市出身、在住。
17歳のときにFM鹿児島主催で行われたヴォーカルオーディションへの出場をきっかけに音楽活動開始。
2011年、自身の叔母にあたるクラシック歌手の福永淳子氏に声楽指導を受ける為、オーストリア・ウィーンに短期留学。その後、語学取得の為カナダ・トロントに留学。
2016年4月には初のミニアルバム”The Way I am”を発売。
2017年、第18回神戸新開地ジャズヴォーカルクィーンコンテストにて特別賞富士通テン賞受賞、第5回岡崎ジャズヴォーカルコンテストファイリスト、第37回浅草ジャズコンテストヴォーカル部門にてグランプリ受賞。
ジャズヴォーカリストとしての活動と同時に、2013年~2014年に放送されたテレビ朝日系「全日本なまりうたトーナメント」への出演をきっかけに、日本の歌謡曲を鹿児島弁で歌う「おごじょ~ず」というユニットをジャズシンガーのEMILYと結成。このユニットは2018年大河ドラマ「西郷どん」に絡んで、鹿児島県観光連盟のバックアップにより他県に鹿児島をPRする為のCDを作成し、貢献した。
ジャンルの垣根に囚われず、ジャズからミュージカル、歌謡曲など幅広い歌声は、奥深く、他とは一線を画す存在感があると評価されている。現在も鹿児島を中心に活動中。
今夏には二作目でありながら初のフルアルバムをリリース予定。

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2018.07.05 Thu
ピアノ&サックスJazz 中島明子&堤智恵子 ~息の合ったデュオをお届けします~
中島 明子 (piano/vocal)
堤 智恵子 (sax)

ピアノとサックス、女性二人で息の合ったduoをお届けします!

2018年7月5日(木) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

中島明子さん 中島 明子 Akiko Nakajima (piano/vocal)
山梨県生まれ。3歳よりクラシックピアノを習い、12歳よりエレクトーンも並行して習ったことが、その後の音楽性に多大な影響を与える。中学一年の時には山梨県小中学校作曲コンクールで最優秀賞を受賞するなど、幼い頃より音楽の才能を発揮。私立山梨英和高校を経て、専修大学法学部法律学科へ入学。同時にジャズサークルの「MJAブルーコーラル」に入部し、4年間ピアノに没頭、卒業後そのままピアニストとしての活動を開始。当初はピアノのみの活動であったが、弾き語りを始めたところ好評を博し、ピアノ・歌という現在のスタイルを確立する。2000年に自己のピアノトリオ『TRIOGRAPH(トリオグラフ)』を結成、アルバム『The Sound Of TRIOGRAPH』を自主制作。2004年にはソロアルバム『音の葉』をキャスネットよりリリース。ピアノ、歌のみならず作編曲にもその才能を発揮しており、2005年~2006年にかけて中央アート出版社よりジャズ弾き語り、ジャズボーカルのCD付教則本を9冊発売。ピアノレッスンにも定評がある。モットーは自己の音の追求。

堤智恵子さん 堤 智恵子 Chieko Tsutsumi (sax) 
埼玉県大宮市生まれ、誕生日は10月24日。
東京音楽大学(サックス科)在学中にジャズの魅力にとりつかれ、土岐英史氏に師事し、奏法・理論などを学ぶ。
多くのベテランプレーヤーとのセッションで一定の評価を得た後、 1994年、今田勝氏(ピアノ)率いる“今田勝&NOWIN”に抜擢され、本格的にプロ活動を開始 。1999年発表の1stアルバム『Soaring Feather』に続き、オリジナルアルバム『Tiny Pocket』『イーリャブランカ』を発表。 2006年には初のカバーアルバム『みずいろの雨』をリリース。J-POPの名曲たちをジャズアレンジでカバーしたこのアルバムは、世代を越えて多くの人々に愛好されている。2008年、株式会社サンフォニックスへの所属と同時に、5thアルバム『Morango e Moranga(苺とかぼちゃ)』、2009年12月に初のジャズスタンダードアルバム『Someone to watch over me』を発売。その伸びやかな音色、卓越した演奏技術、メロディックなアドリブセンスは、多くのファンを獲得している。
現在、首都圏のライブハウスを中心に活動し、リーダーライブ以外でも、つのだ☆ひろ、今田あきらエバーグレイズ等に参加するなど、その活動は多岐にわたっている。また、創造学園大学、つのだ☆ひろworld music schoolなどにおいて、未来のアーティストを目指す後進たちへこれまでに培ったテクニックや経験を惜しみなく披露、指導者としての評価も高まっている。

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2018.07.06 Fri
Vocal & Guitar Duo ★くろすけ★ナイト 黒川和美&鈴木大輔
黒川 和美 (vocal)
鈴木 大輔 (guitar)

Jazz Bossa Pops オリジナルなど、女性ボーカルと男性ギターで心地よい夜をお届けします。

2018年7月6日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

Kazumi+Kurokawa_convert_20160621095556.jpg 黒川 和美 Kazumi Kurokawa (vocal)
子供のころから洋楽・英語・ピアノに親しみ、サラヴォーンのCDを聴いてJAZZに魅せられる。 イギリス留学・外資系会社勤務を経て 自らも歌いはじめる。 Swingと言葉をたいせつに、心に響く歌を歌うことを信条にしている。 2014年6月 John Di Martino とのDuo による1st アルバム 【Life is Beautiful】 をリリース。Amazon. Diskunion.Tower Record等全国主要CD ショップ の他、 US.ドイツ.ロシア海外ネットショップでも好評発売中。
オフィシャルウェブサイト>>> http://www.beautiful-harmony.com/

鈴木大輔さん 鈴木 大輔 Daisuke Suzuki (guitar)
都内近郊を中心に活躍するジャズギタリスト。JAZZ LATIN FUNKなど様々な要素を取り入れオルガントリオ「メガネーズ」のリーダーとしての活動の他、多数のミュージシャンとの共演するなど様々なジャズシーンで活動している。クールなプレイスタイルから湧き出る音色は美しくとてもアーティスティックで感動を与えている。
オフィシャルブログ>>>http://ameblo.jp/suutaro-no07/

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2018.07.07 Sat
星降る夜の浴衣LIVE☆Guitar&Vocal Duo♪
松永 紀見子(vocal)
日野 雅司 (guitar)

七夕の夜は浴衣でJAZZ、BOSSA、日本の童謡を歌い上げます♪
情熱的で繊細なギターの音色にのせながら。星空に想いを馳せながら☆
後半ステージはセッションタイムにする、かもです。お待ちしております!

2018年7月7日(土) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥1,600+Tax

20160108205217bed.jpg 松永 紀見子 Kimiko Matsunaga (vocal)
力強く優しい、透明感のあるナチュラルな歌声が魅力。6歳から祖母、母親の影響で三味線・長唄を始め、18歳で名取に。20歳になると同時に父親とジャズバーへ飲み歩くようになり、大きく方向転換。現在はその日本的感性を活かしてジャズ、ポップス、童謡のほか自身のオリジナルを歌い、都内中心にライブ活動中♪

日野雅司さん2 日野 雅司 Masashi Hino (guitar)
1962.2.27生まれ、兵庫県出身、父親の転勤で中学二年の時から長崎県佐世保市で過ごす、高校卒業後、上京して武蔵音楽学院に入学、またJAZZギタリストの潮先郁男氏に師事、浅草ジャズコンテストで金賞受賞、ライブ、レコーディング、インストラクターの他さまざまなジャンルのグループで活動しています。

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2018.07.10 Tue
上長根明子の「今日は鍵ハモしか弾きませんのDay」
上長根 明子 (鍵盤ハーモニカ)
堀江 洋賀 (guitar)

2018年7月10日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

09bf81d0478d20297298ae86e2d1fa7d-150x150.jpg 上長根 明子 (piano)
楽しくやわらかく、笑顔がこぼれる演奏がモットー。とにかく優しくて、あったかくて、ご機嫌。そんな音楽を愛してます。 国立音楽院にてジャズピアノを今田勝氏、トム・ピアソン氏に師事。 都内を中心に、ライブやレコーディングなどで活動中。iTunes・Amazonでも配信中。 女声合唱団ChorJuneで歌っていたりもします♪

201702281903285d6.jpg 堀江 洋賀 Hiroyoshi Horie (guitar)
12歳よりロックギターを始める。17歳からジャズに目覚め、色々な大学のジャズ研に通う。同時期、武藤洋氏、中嶋忠俊氏に師事。高校卒業後、都内・千葉を中心に演奏活動を始める。2008年にNYに渡り、セッションに参加。バリー・ハリス氏、ファビオ・モルジェラ氏のレッスンを受ける。

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2018.07.11 Wed
Vocal & Bass Duo Live 畑路子&加藤真一
畑 路子 (vocal)
加藤 真一 (bass)

単音しか出ない「声」と、重音を出す事は出来るが基本単音の「ベース」。
デュオの中でも一番シンプルな組合せかもしれません。

2018年7月11日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
畑路子さん_convert_20140203082802 畑 路子 Michiko Hata (vocal)
静岡県伊東市生まれ。小さい頃から「歌うこと」が好きでした。高校時代、ビートルズよりはフォークソングに夢中。PP&Mのコピーバンドを組んでいました。ジャズ・スタンダード・ソングに目覚めたのは40才半ば過ぎ。夢中になってしまったのは、「ライヴだから」に尽きます。2002年の初ライヴをきっかけに、自身で企画し歌い始めました。2003年ジャパン・ジャズ・ヴォーカル・ジャンボリーの新人オーディションに合格、マーサ三宅氏、笈田敏夫氏ら諸先輩と同じステージに立つ。2007年7月 1st CD "Skylark - on your wings" をリリース。

加藤真一さん 加藤 真一 Shinichi Kato (bass)
北海道空知郡奈井江町出身。石狩平野のど真ん中、幼少時代は文化、芸術とはあまり縁のない生活だったが、健康で立派な田舎もんだった。小学生、中学生時代は音楽より絵に興味を示し、美術の成績は9年間オール5、美術コンクール入賞の常連だった。しかし、15才の時ビートルズを聞いてからギターを弾きはじめ、高校時代はロックバンドを結成、クリームやディープパープルなどのコピーバンドで地元のコンテストや学園祭で演奏する。ふつうここで非行に走るのだが、おおらかな北海道の田舎ではその心配は全くなかった。
しかし、相変わらず絵が好きなのと、父親に「楽譜が読めなきゃ音楽なんかじゃ食えん」と言われ、(絵のほうがもっと喰えないじゃないか!)東京デザイナー学園に進むが、隣のヤツが数段私より上手だったので、あっさり絵はあきらめ、またロックバンドをやり始め、中退。
その後ブルースに興味を持ち当時ブルースの盛んな京都へ。が、あまりに勝手に弾いていたので、見かねたその当時のバンドメンバー(成瀬秀之:キーボード奏者、現在関西で活躍中)の勧めでアン・ミュージックスクールに進み3年間、音楽理論と鈴木淳氏にアコースティックベースを学ぶ。成績優秀、特待生で卒業。
この時期、神戸のクラブ、キャバレー、ディスコでプロ生活スタート。同時にジャズに開眼。のち鈴木氏の勧めで上京。ホテルラウンジのピアノトリオで一年間演奏する。(この一年間は徹底的にしごかれ、いい想い出なし。)あまりに酷かったのでジャズに嫌気がさし、札幌に移り、ジュネスオーケストラでクラシックを演奏したりして(NHKテレビで全国放送された)半年ほどジャズから遠ざかるが、とってもうまかったので、友人の勧め(おだてられ)でジャズライブ活動再開する。なかでも定期的に行なったフリースタイルを含めたベースソロのライブは新聞等に取り上げられ注目を集めた。またこの時期 札幌交響楽団首席奏者、藤沢光雄氏に師事。
1985年ドラムスの猪俣猛トリオ(西直樹:ピアノ)に抜擢され再び上京。同トリオにて全国のオーケストラ、吹奏楽団とも共演する。またジャズでは大友義雄グループを中心に西直樹、遠藤律子、高橋知己、佐藤達哉、三好功郎、黒田京子らのグループはじめ多くのミュージシャンと共演、多種多様な音楽を演奏、活躍する。また、池田篤、椎名豊を擁した自己のカルテットではオリジナル曲を中心に演奏する。
1991年には、この時期に活躍中の若手ミュージシャンを集めて、全曲オリジナルのアルバム(You Can Touch My Heartstrings・自主制作)を発表、好評を博す。
1992 年永住権取得を機会にニューヨークに移住。シーラ・ジョーダン、ヘレン・メリル、またアキラ・タナ率いるアジアン・アメリカンジャズアンサンブル、グレッグ・マーフィートリオ、アーニー・ローレンスグループ、ハル高内トリオで演奏する。またさまざまなセッションで活躍。
1994年猪俣の率いるJJJASのツアーに参加、カーネギーホールで演奏。その後メキシコを楽旅。10月には、マイク・スターンを迎えてのリーダーアルバム(Something Close To Love・キング・KICJ222)をリリース。
1995年帰国、佐藤允彦、中川昌三、辛島文雄トリオ、1996年、木住野佳子トリオで全国ツアー。1997年、猪俣猛でインドネシア、大山日出男カルテットで韓国ツアー。
1999年10月、全曲オリジナルのベース独奏アルバム(Old Diary・サウンドヒルズレコード:TLCD1001)をリリース。嶋津健一ダブルダブルベースセッションなど アコースティック・ベースの魅力にスポットを当てた活動も展開し始める。
2001年、佐藤允彦とのデュオアルバム(Duet 独ナゲル・へイヤー2017)が全米全欧でリリースされ、国際的評価も得る。
2002年、佐藤允彦トリオ(Tipo CABEZA)、富樫雅彦(JJ Spirits)に参加。
2004年、5枚目のリーダーアルバム、(B-HOT CREATIONS / EndressJourney ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2012)をリリース。
2005年、佐藤允彦(Saifa)とドイツ・メールスジャズフェスティバル、オランダ(BIMHUIS)に出演。 アラキネマ(去年ノ夏、青ノ時代)参加。また、(B-HOT CREATIONS / SET ME FREE ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2017)をリリース。
2006年、ライブアルバム(Live in Northland / KATO-SATOH-TAPPY ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2020)をリリース。
現在は自己のグループ(B-HOT CREATIONS:田中信正、斉藤良、NOBIE)をはじめ、佐藤允彦トリオ(Tipo Cabeza)、市川秀男トリオ、鈴木和郎トリオ、嶋津健一トリオ、井上ゆかりトリオ、村上寛トリオのレギュラーである。

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2018.07.12 Thu
楽しいボーカルセッション♪
石黒 直子 (piano)
太田 希 (guitar)

初心者の方も経験者の方も、楽譜をお持ちになり、ぜひお気軽にご参加ください。
ジャズ、ポップス、などなど、ジャンル問わず、経験豊かなピアノ&癒しの7弦ギターとともに、楽しく歌っていただけます♪

★この日限定のお得なお食事&ドリンクセットを1,500円+税でご用意いたします。前日までにご予約ください。
(お食事の内容はおまかせとなります。セットドリンクは800円までのお好きなものをどうぞ。)
※お食事予約なしの方は2オーダー以上をお願い致します。(通常のおすすめセットはお休みとなります)

2018年7月12日(木) open18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax
(お食事&ドリンクセットのご予約なしの方は、+要2オーダー以上)

~プロフィール~
石黒直子さん 石黒 直子 Naoko Ishiguro (piano)
ジャズピアニスト、作曲家 (日本作編曲家協会会員)
11月15日生まれ。東京都出身。3才よりクラッシックピアノを始める。
大学在学中にエレクトーンを沖浩一氏に師事、ポップス音楽への開眼のきっかけとなる。演奏家としての活動を開始。その後、故 八城一夫氏にジャズピアノを師事。ソウルジャズバンド「ソウルドレッシング」を始め、あらたなスタイルでの演奏活動を開始。2000年以降には、得意のジャズテイストと和を融合させ、妖艶かつメロディアスな独自の世界感で曲作りを開始。新人アーティストへの楽曲提供、FM、TBS等でのON AIR によっても多くの人の耳に触れ、これぞ大人が待ち望んでいた音楽!と高い評価を得る。
現在も精力的にライブ活動をこなしながら、作曲家としてますますノっている日々。

太田希さん2_convert_20110123172021 太田 希(guitar)
Swingyな癒しの7弦ギターリスト。その特長を活かしたsoloやduoのような少人数からBig Bandまで、さまざまな編成で、カフェ、バー、レストラン、ラウンジ、パーティー会場、イベントなどで演奏している。PAN SCHOOL OF MUSIC卒。2005年、7弦ギターに転向。2007年、アルバム「Blue Cloud Jazz Orchestra Vol.2」がJazz Life誌に掲載される。2008年、音楽工房Corcovado,Jazz Workshop講師。2010年、自己のユニット「kocooto」の1stCD「Around the World」をリリース。

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2018.07.13 Fri
Bluesy & funky jazz ~藤原真里子(vocal) with 天野丘(guitar)
藤原 真里子 (vocal)
天野 丘 (guitar)

時には優しく、時には弾けての2ステージ。
スタンダードジャズ以外のポップスも少しやります。
一息つきにいらしてください!

2018年7月13日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100

~プロフィール~
藤原真里子さん 藤原 真里子 Mariko Fujiwara (vocal)
5月18日生まれ。A型。ジャズをメインフィールドに、ポップス・R&B・ロックなども歌う。2012年5月より都内ジャズバー等でライブ活動をスタートする。
ブルージーでソウルフル、だけどユーモラスな面も併せ持つ歌とステージングが信条。シンガーとしては後発ながら、天性の耳のよさと艶のある声で急成長中。
「泣いた~」「笑った!」「明日もがんばる元気が出た」。そんなリピーターのお客様も増えてきました。ぜひ一度ご賞味ください!

天野丘さん 天野 丘 Takasi Amano (guitar)
1963年6月25日生まれ。AB型。中学生の頃よりギターを始め、その後Roots音楽院で沢田駿吾に師事。後に三好功郎のアシスタントを勤めながら、自己のトリオを結成。首都圏ライブハウスで、演奏活動をスタートする。
今までに、鈴木勲(b)ファミリー、井上淑彦(ts)、大友義雄(as)、福井五十雄(b)、塩本彰(g)スモール・オーケストラ、大野えり(vo)、中西隆(p)、小島のり子(fl)、仲宗根かほる(vo)、寺井尚子(vln)カルメンマキ(vo)等と共演。
現在は自己のトリオや、新しいユニット『zephyr(田口悌治=井上淑彦=天野丘)』での活動を軸に様々なセッションで活動。
また、日本工学院八王子専門学校総合ミュージック科では、音楽理論、作編曲の講義を持ち、後進の指導にあたっている。
リットーミュージック社刊行のロングセラー教則本「初めてのジャズ・ギター」「同レパートリー強化編」「弾けちゃう!ジャズギター」の著者としても知られている。

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2018.07.14 Sat
The Armadillo
尾崎 琢也 (piano)
堀江 洋賀 (guitar)
宇山 満隆 (percussion)

2018年7月14日(土) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,500+Tax

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《Armadillo》
【哺乳網被甲目の現生する動物 8属20種の総称。
強固な爪と不完全な歯を持ち 鱗状の硬い甲に被われた独特の容姿で 一目でそれとわかる。
丸まり保身するイメージで有名だが、実際に完全な球体になるのはミツオビアルマジロ属の2種のみ。】

または

【日本。東京を中心に活動するjazz unit。
個々は際立った技術持ちではないものの、個性的な3人のバランスから独特の世界観を感じさせるちょっと異色なトリオ。
先入観や押し付けがましさをも排除して、聴く人の心のなかで自由になる表現を目指している説が有力だが、
それを言う事が先入観に繋がる説もある。
その瞬間の感性や不完全さも含めて人間らしい表現として取り入れ、即興演奏を根底とし
型にハマらず幅広く音楽をしているピアノ・ギター・ドラムからなるトリオ。
カッコつけず【つかず】自然体で親近感を感じられる身近なトリオ。】
他。
The Armadilloファンサイトより抜粋

201603241200313d2.jpg 尾崎 琢也 Takuya Ozaki (piano)
京都生まれ。自然科学に親しみ幼少期を過ごし、影響から学者を志すも三度の大学受験に失敗、一時断念。一方で、自然に学び、その合理性と美に魅せられる中で人間や芸術への関心が高まる。旅に遊びに明け暮れる放浪生活の中 24歳の頃ジャズピアニスト・ユキアリマサ氏の音楽に出会い感銘・師事。その後もピアニストとしては亀の歩みだが、継続と共に人生遠回りも素晴らしい糧であると体感し、肩書きや既存の概念に囚われず 人間的で音楽的な自由な表現を目指す。現況はジャズピアノを引っ提げ作曲、編曲、ライヴサポートやCD参加等、首都圏を中心に年間240本以上の演奏活動。周りの素晴らしいプレイヤーやアーティスト達に刺激を受けながら自らの表現を探究する日々。

201702281903285d6.jpg 堀江 洋賀 Hiroyoshi Horie (guitar)
12歳よりロックギターを始める。17歳からジャズに目覚め、色々な大学のジャズ研に通う。同時期、武藤洋氏、中嶋忠俊氏に師事。高校卒業後、都内・千葉を中心に演奏活動を始める。2008年にNYに渡り、セッションに参加。バリー・ハリス氏、ファビオ・モルジェラ氏のレッスンを受ける。

201702232014129e7.jpg 宇山 満隆 Mitsutaka Uyama (drums)
1968年5月7日生まれ、鳥取県米子市出身。12歳の頃よりジャズ、フュージョン、ロック系のミュージシャンに影響を受け、19歳で上京。Louis De Andraid氏に師事、プロドラ マーとして音楽活動を始める。バークリー音楽院留学。帰国後、国内で行われる全ての ジャズコンテストで優勝し、オーストラリアのマンリージャズフェスティバルに出演し好評を博す。以後、ライブ、レコーディング、ツアー、テレビ、ラジオ、音楽学校講師、等で活動を続け現在に至る。

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2018.07.17 Tue
Meet the Friends 千装智子&佐々木慧
千装 智子 (flute)
佐々木 慧 (guitar)

2018年7月17日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,500+Tax

千装智子さん 千装 智子 Tomoko Chigira (flute/vocal)
武蔵野音楽大学器楽科卒業。在学中より同級生らを中心とした変則的室内楽団を結成し、単独公演の他、劇団や映像との共演を重ねる。大学卒業後、即興ダンサーとの共演をきっかけに即興に興味を持つようになり、その頃出会ったジャズミュージシャンにジャズの手ほどきを受け、クラシックのみならずジャズやボサノバ等、ジャンルの幅を広げた演奏活動を展開。現在に至る。
「chigiraのブログ: http://ameblo.jp/chiggram/」

0071.jpg 佐々木 慧 Kei Sasaki (guitar)
三重県出身。1981年生まれ。14歳からギターを始める。
2003年に都内の音楽学校卒業後、日本を代表するヴァーチュオーゾである岡村誠史氏に師事。
2006年よりライブハウスのハウスギタリストとして演奏活動を開始し、数多くのジャズプレイヤーとの共演経験を得る。
2008年に7弦ギターに転向したのをきっかけに自己の音楽表現に活動をシフトしていく。
2016年1stアルバム「INHERIT THE JAZZ GUITAR」発表。
現在は都内のライブハウス、レストラン等を中心に演奏活動中。
また複数の音楽学校で後進の育成にも携わっている。
Bucky Pizzarelli,Howard Alden等の7弦ギタリストを敬愛しMundell Lowe,Johnny Smith,Joe Pass,Barney Kessel等の白人系プレイヤーの影響を受けている。
7弦の出す低音はベースの役割を果たしソロギターや管弦楽器、ボーカルとのDuoで力を発揮する。
正確な音楽理論から導かれる歌心のある端正なギタープレイに定評があり、一貫して伝統的なスタイルのジャズギターを追求している。

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2018.07.18 Wed
PACO de Night!with ちゅうまけいこ
ちゅうま けいこ (vocal)
尾崎 琢也 (piano)
入船 裕次 (bass)

2018年7月18日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,500+tax

~プロフィール~
download_2017072322525978f.jpg ちゅうま けいこ (vocal)
JAZZに興味を持ち、OLからポーカリストに転身。
2011年 ジャズ、ポップス、邦楽を織り交ぜたCD「Say you love me」をリリース。
ライブにおいてもジャズスタンダードを中心に様々なジャンルの名曲を取り入れながら活動中。

201603241200313d2.jpg 尾崎 琢也 Takuya Ozaki (piano)
京都生まれ。自然科学に親しみ幼少期を過ごし、影響から学者を志すも三度の大学受験に失敗、一時断念。一方で、自然に学び、その合理性と美に魅せられる中で人間や芸術への関心が高まる。旅に遊びに明け暮れる放浪生活の中 24歳の頃ジャズピアニスト・ユキアリマサ氏の音楽に出会い感銘・師事。その後もピアニストとしては亀の歩みだが、継続と共に人生遠回りも素晴らしい糧であると体感し、肩書きや既存の概念に囚われず 人間的で音楽的な自由な表現を目指す。現況はジャズピアノを引っ提げ作曲、編曲、ライヴサポートやCD参加等、首都圏を中心に年間240本以上の演奏活動。周りの素晴らしいプレイヤーやアーティスト達に刺激を受けながら自らの表現を探究する日々。

入船裕次さん 入船 裕次 Yuji Irifune (bass)
コントラバスを弾いております。ジャズです。横浜、都内、埼玉などで活動中。好きなミュージシャンはサックス奏者のアート・ペッパー。自身が参加するバンド[whispers_trio]から2012年5月に「Tones For You」をリリース。

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2018.07.19 Thu
静かにジャズナイト vo.岩田京子 & gt.太田希
岩田 京子(vocal)
太田 希 (guitar)

やわらかな歌声と7弦ギターのアコースティックなサウンドで、ジャズのスタンダードをお届けします。
心地よいα波の浜辺へと、いざなわれるひととき。

2018年7月19日(木) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

岩田京子さん 岩田 京子 (vocal)
東京都出身。水瓶座。
学生時代より音楽活動をはじめ、クラシックコーラスやビッグバンド、アンサンブルなどを経て、ヴォーカリストとして、ジャズのみならず日本の唄にも挑戦するなどジャンルを超えて活動中。

太田希さん2_convert_20110123172021 太田 希(guitar)
Swingyな癒しの7弦ギターリスト。その特長を活かしたsoloやduoのような少人数からBig Bandまで、さまざまな編成で、カフェ、バー、レストラン、ラウンジ、パーティー会場、イベントなどで演奏している。PAN SCHOOL OF MUSIC卒。2005年、7弦ギターに転向。2007年、アルバム「Blue Cloud Jazz Orchestra Vol.2」がJazz Life誌に掲載される。2008年、音楽工房Corcovado,Jazz Workshop講師。2010年、自己のユニット「kocooto」の1stCD「Around the World」をリリース。

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2018.07.20 Fri
Vocal & Guitar Duo 坂元杏理&松原慶史
坂元 杏理 (vocal)
松原 慶史 (guitar)

2018年7月20日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
xUg64JaV.jpg 坂元 杏理 Anri Sakamoto (vocal)
群馬県生まれ、埼玉県育ち。中学、高校時代は吹奏楽部に所属し、フルートパートを担当。 明治学院大学に入学し、英文学を学ぶ。同大学のジャズ研究会に入部し、ジャズフルートを始める。 大学四年生の時、Nobie氏の歌に衝撃を受けてヴォーカルに転向、ブラジル音楽に傾倒する。同氏に師事。 以後、自身のリーダーバンドを中心に活動。数多くのライブやセッションにゲストシンガーとして参加。 主な共演者に、今泉総之輔(quasimode)、三好功郎、八木のぶお、楠直孝各氏。 現在は、Jazz、Brazil音楽、R&B等、幅広いジャンルのレパートリーを持ち、都内、神奈川のライヴハウスで精力的に活動している。 透明感溢れる、甘さとクールさを併せ持った歌声で着実にファンを増やしている。

201612151603396cc.jpg 松原 慶史 Yoshifumi Matsubara (guitar)
愛称「よっしー」「まっちゃん」
ギタリスト。1985年生まれ。静岡県三島市出身。
3歳  鈴木メソードでバイオリンを習い始める。
5歳  日本武道館でバイオリンを弾く(笑)
9歳  バイオリンやめる。
12歳 初めてのアコギを買う。Fコードで挫折。
14歳 地域振興券で初めてのエレキギターを買う。Fコードが弾けるようになる。
17歳 オーストラリアへ1年留学。(この時はギター弾いてない)
18歳 高3の夏、新堀ギターで初めてギターのレッスンを受ける。
19歳 ノースアラバマ州立大学へ入学(初めてギャラを貰って演奏する)
20歳 ノーステキサス州立大学へ転学(学費が一番安いジャズの名門だったので)
日本大学付属三島高校を卒業後、渡米。2006年よりノーステキサス州立大学でジャズギターを専攻。奨学金を得ながら優秀な成績で中退(笑)在学中、テキサス州ダラスを中心に演奏活動を展開。アメリカ各地のジャズクラブ、フェスティバルに出演。
Taylor Eigsti, Ambrose Akinmusire, Jason Thomas(R.H Factor, Snarky Puppy)と共演
Fred Hamilton, Jonathan Kreisberg, Gilad Hekselman, Lage Lund, Miles Okazaki, Ambrose Akinmusire, 布川俊樹に師事。
2011年に帰国。都内を中心にリーダートリオ、カルテットに加え、Vo,Gt,Dsでのベースレストリオ、ボーカルとのDUO、ソロギターなど様々な形態で活動。サイドマンとしても多くのミュージシャンと共演している。
エレキギターをメインにナイロン弦ギターも演奏する。ボーカルとのDUOでは口笛でのソロも披露することがあるが、なぜかギターよりも口笛を褒められることの方が多い(笑)
2016年8月Jazz Life×G`club Tokyo presents Jazz Guitar Contest supported by Gibson にて最優秀賞を受賞。
2016年9月 横浜のジャズコンテスト「ちぐさ賞」決勝戦に和田明(Vo) のサポートとしてDUOで出演。見事ちぐさ賞受賞!!、、、をサポートしただけ。
2016年9月 「Kigoshi Guitar」とエンドースメント契約を結ぶ。(テレキャスターシンライン)
2016年11月 全曲完全ソロギターでの映像作品「松原慶史 solo guitar on P.D and more」をUSB動画アルバムという新たな形でVirtuosoレーベルからリリース。
2017年2月 「Ryosuke Kobayashi Guitars」とエンドースメント契約を結ぶ。(ナイロン弦ギター)

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2018.07.21 Sat
Brasil guitar duo Gonzo & 尾花毅 サンセットライブ
菅又 -Gonzo- 健 (guitar)
尾花 毅 (guitar)

2018年7月21日(土) open 17:00
1st stage 18:00~
2nd stage 19:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

Gonzoさん 菅又 -Gonzo- 健 Ken -ごんぞう- Sugamata (guitar)
1977年 東京都生まれ。
4歳の時、偶然入った幼稚園にてギターと出会い、ギターを始める。エリス・レジーナに度肝を抜かれ、ジョアン・ボスコに打ちのめされブラジル音楽に傾倒。顔に似合わず綺麗な音とダイナミックなグルーヴを身上とし、ガットギターで都内を中心に様々な場所で活動中。クロサワ楽器お茶の水クラシックギター本店、ボサノヴァ講師。
2012年よりカンボジアの子供達に思いっきりギターを弾いてもらうため、ギターを送るプロジェクト「Cambodia Guitar Project」を継続中。
HP:http://gonzoguitarra.wix.com/gonzoguitarra

Takeshi_profile.jpg 尾花 毅 Takeshi Obana (guitar)
1967年6月17日生まれ 血液型A型 
幼少期を西ドイツ(当時はまだ東と西が分かれていた)のデュッセルドルフにて過ごす。8才の頃父親が弾く演歌ギターに憧れ、隣町(ケルン)に住むバロックリュート奏者佐々木政嗣氏にギターを習い始める。父親が使っていた譜面を先生に見せると「残念ながら僕はこういうのは......」ということで、しかたなくクラシックのレッスンを始めた。帰国後も佐々木氏の勧めでフラメンコギターの大先生坂中浩治氏にクラシックギターを教わる 。今思うとフラメンコを少しかじっとけば良かったかなーと。しかし中学に入りリッチーブラックモアの奏でるディストーションサウンドに魅せられクラシックギターのレッスンを止めて、親父に安いストラトキャスターを買ってもらい 大学を卒業するまでロック一辺倒の生活を送る。今考えるととこの頃の活動が今の僕のギタースタイルを形成しているのだと思う。学生時代からブラジル音楽だけを演奏してきていたらたぶん今の様なプレイはできてないのではと感じる。

大学の終わり頃トニーニョオルタが弾くJAZZでもなくボサノバでもない良くわからない音楽と遭遇してからブラジル音楽一辺倒。最初は小野リサソングブックを見てサンバのバチーダを覚える。今は普通の楽器屋さんに「30分で弾けるバーデンパウエル奏法」みたいな本がたくさんあるけど、当時はあまり無くCDを聞いてもどうやっているのかよくわからなかったなー。それで普通のボサノバをやる訳でもなくいきなりオリジナルのブラジル風フュージョンのようなやつを打ち込みとギターの録音で作り続ける。しかしコードの名前やJAZZの理論が全くわかっていないことに気がつき、近所のスタジオでギターを教えていたバークリー卒のギタリスト浜中祐司氏にコードことやJAZZのことを教わる。この頃から周りにいたJAZZの演奏家達と自分のオリジナル曲ですこしづつライブ活動を再開する。そんななか今もまだ一緒に良く演奏する中西文彦氏に出会い、今の活動のベースができたような気がする。彼とはおそらく10年近く一緒に神奈川県の田舎で演奏(勉強?)を続けてきたが、気がついたら東京のブラジル音楽シーンでも十分通用する彼とでしかできない特別な演奏ができるようになっていると自負している。

2004年頃から僕は7弦ギターを使うようになる。というか使わなくなってしまった。ショーロに出会ってからだ。何を演奏してもショーロの影が僕のプレイには感じられるようになる。クラシックから始まり、ロックを通って、JAZZをかじって、バーデンパウエルに夢中になって、ショーロに心酔.......。
これが僕の今のスタイル。今後はどう変わっていくのだろう。

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2018.07.24 Tue
Vocal & Guitar Duo 高橋奈保子 & 関根彰良
高橋 奈保子 (vocal)
関根 彰良 (guitar)

2018年7月24日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,600+Tax

20170411195911034.jpg 高橋 奈保子 Naoko Takahashi (vocal)
3歳からピアノを始め、武蔵野美術大学油絵科在学中から絵画製作の傍らジャズを歌うようになる。大学時代単身渡米、ニューヨークで聴いた秋吉敏子ビッグバンドの影響でプロの道を志す。
程無くして所沢市の老舗ジャズ店SWAN主催のコンテストにてグランプリ受賞。ジャズライブハウス、ホテルラウンジやコンサートホールをメインに活動する中、複数のジャズビッグバンドの専属ボーカルやゲストボーカルとしてイベントやリサイタルに出演。デュオからオーケストラまで様々なスタイルの音楽で活躍している。

また、ジャズのフィールドにとどまらず、ダンスユニットM-musiqよりLP盤にて『SHARIN' THE SKY』(2005年9.7)、『Keep Pure Sense』(2006年5.5)、『Massage of Love』(2006年12.1)をリリース。
つのだ☆ひろ&高橋奈保子のデュエットソング『しなやかな風』(名古屋鉄道グループイメージソング・2010年キングレコードより発売中)リリース。
ジャズ系レーベルからは、『JAZZ VOCAL SHOWCASE vol.2』(2012年Grace Notes Recordより発売中)参加。
そして、Jazz Trombone Quartet VOLTZの2ndアルバム『2nd Nature』(2014年2.19 What's New Recordsより発売中)にゲスト参加。その他数々のCMやレコーディングなどで歌声を残している。

地方局でのラジオパーソナリティ(2001年-2003年)や、某テーマパークの人気ショー・初代歌のお姉さん役(2004年-2006年)等の経験から、近年ではナレーションや司会、子供向けコンサートにも挑戦、好評を博す。2014年2月にはお芝居『星の街の花嫁』主演。
透明感のあるノーブルな歌声と評され、親しみある人柄で老若男女問わず支持を得ている。

関根彰良さん 関根 彰良 Akira Sekine (guitar)
1978年5月5日生まれ。千葉県出身。幼少の頃よりクラシックピアノを始める。12歳でロックに興味を持ちギターを手にする。東京大学入学後ジャズに出会い、同大のジャズ研究会に所属しながらプロとしての演奏活動を開始する。文学部美学芸術学専攻卒業。2009年夏、Anat Cohen(cl, sax)の日本ツアーに参加。これまでの主な共演者は、前田憲男(p)、大口純一郎(p)、池田芳夫(b)、納浩一(b)、向井滋春(tb)、竹内直(ts)、村上ポンタ秀一(ds)他多数。クラシックギターを井上學、フラメンコギターを山崎まさし各氏に師事。2011年、1stアルバム"FUZZ JAZZ"をリリース。発売記念全国ツアーを行う。2012年スペインに滞在。フラメンコギターをChano Carrasco, Manuel Parrilla,Ramón Amador各氏に師事。2013年9月、2ndアルバム"SOLITARY PHASE"をリリース。

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2018.07.25 Wed
小泉清人 & 清水翠 Duo Live
小泉 清人 (guitar)
清水 翠 (vocal)

2018年7月25日(水) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+tax

~プロフィール~
小泉清人さん2 小泉 清人 Kiyohito Koizumi (guitar)
東京都杉並区生まれ。中学でフォークギターを始め、高校でボサノバギターを始め、大学のときウェス・モンゴメリーの音楽に出会いジャズギターを始めると同時に、ジャズベースを始める。紆余曲折の後、ピアニスト菅野邦彦に音楽性を認められてプロに転向。10年余り菅野グループのレギュラーベーシスト/ギタリストを務めたのち、ギターに専念することを決意。
現在、ジャズギタリスト/ボサノバギタリストとして、ライブ演奏を中心に活動。ガットギターを得意とし、音色の美しさと滑らかなコードワークには定評がある。
一方でレッスン活動や執筆活動も行なう。ウェス・モンゴメリー研究家としての著作物多数。

清水翠さん 清水 翠 Midori Shimizu (vocal)
1992年頃ジャズと本格的に出会い、即興演奏のむずかしさと面白さに魅せられる。モダンダンスを10年、クラシックバレーを20年間続けていることもあり、音楽の様々な可能性を探検してみたくて、ダンスと声(Voice)の融合を思い立ち、1993年と1995年にソロパフォーマンスを敢行する。1997年1st CD"Remains"発表。スイングジャーナル誌、ジャズライフ誌に掲載され好評を博す。横浜ジャズプロムナード、ジャパン・ジャズボーカル・ジャンボリー、など、数々のジャズのイベントに参加、また横浜を中心にライブ活動を本格的に開始、共演したたくさんのミュージシャンから影響を受ける。2000年2nd CD"Songbird" 発表。横浜山手ゲーテ座に於いて、自主公演を開始。2002年、"Why we are here"with 西村 和彦(piano) 2003年、"SOLID" with 佐藤 允彦(piano)、加瀬 達(bass)、岡部 洋一(percussion) 2004年、"透明なスケッチブック 〜 賢治追想 〜"with 北田 了一(piano)、増根 哲也(bass) 2004年、"SOLID act2"メンバーは2003年に同じ。2005年"Colors" with 西村 和彦(piano) 2004年、横浜赤煉瓦倉庫のモーションブルーでのライブCD”A time for love”を発表。
そして今、次回作の CD制作をひとつの契機として、すべての人のものになれるような、しかも、私だけの音を見つけたいと願っている。

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2018.07.26 Thu
Vocal & Piano Duo リチャード藤田&寺島優樹
リチャード 藤田 (vocal)
寺島 優樹 (piano)

2018年7月26日(木) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+tax

201806201320174fa.jpg リチャード 藤田 (vocal)
栃木県宇都宮市出身。誕生日10月20日。
学生時代からジャズに親しんでいたが、某損害保険会社をリタイアー後、福島ミサト氏主宰の「ジャズを歌う会」に入り、歌う楽しさに目覚める。
主にジャズスタンダードナンバーを中心に、ラテン、ポップスも歌っている。
好きなアーティストは、ナットキングコール、フランクシナトラ、マイケル・ブーブレ、エンゲルベルト・フンパーディンク等。
2018年3月に横浜「キングスバー」で初ソロライブを実施、主に六本木「サテンドール」に出演中。
2018年5月に平塚ジャズフェスティバルに出演。

寺島 優樹 (piano)
霧生トシ子、守屋純子、Joanne Brackeen、各氏に師事。尚美学園大学Jazz&Pops科卒。2006年 NY短期留学。2008年 浅草JazzコンテストSolo部門グランプリ受賞。ピアノとオルガンで活動中。
2013年 11月 初リーダーアルバム"TERAGINAL"発売。
好きなプレイヤー BARRY HARRIS、BENNY GREEN、RED GARLAND etc

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2018.07.27 Fri
Boa Sorte ~ボア・ソルチ~ ライブ&セッション
西澤 沙苗 (vocal, guitar)
飯島 ゆかり (percussion, vocal)

”Boa Sorte” (ボア・ソルチ)はポルトガル語で”幸運”の意味。
ラッキーサウンドを奏で、幸運をお届けできるように縁起を担いだご利益ユニットです(^_^)
3rdステージよりお客様参加のセッションとなります。ブラジル音楽をぜひご一緒に♪

2018年7月27日(金) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage (セッション) 21:30~
Music Charge 予約¥2,100+Tax 当日¥2,400+Tax
(ご予約料金は前日までの受付とさせていただきます。)

~プロフィール~
西澤沙苗さん 西澤 沙苗 Nishizawa Sanae (vocal, guitar)
東京都出身。大学のラテン音楽系サークルで、ボサノバを初めとするブラジル音楽の魅力を知る。卒業後、演奏活動スタート。ギター製作の杉山重光氏主催のブラジル・ギターレッスンツアーに参加、ValdoGonzaga氏に師事。サンバベースの父、Luizao Maia 氏のバンドで約2年間歌い、経験を積む。その後しばらく充電期間を経て、2004年から演奏活動を再開。ライブハウス、レストラン、カフェ、イベント等で演奏をしている。
飯島ゆかりさん 飯島 ゆかり Iijima Yukari (percussion, chorus)
東京都出身。国立音楽大学リトミック科卒業後、中南米、東南アジア、オセアニア等エスニック系の音楽に興味を持つ。サンバチーム「クルゼイロ・ド・スゥル」に在籍し、リーダーのフランシス・シルバ氏にブラジリアン・パーカッションを師事。現在サンバ、ボサノバ、ショーロ等のブラジル音楽を中心に都内ライブハウス、レストラン等で活動中。

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2018.07.28 Sat
あべ由紀子&Chiharu 歌談会
Chiharu (vocal, keyboard)
あべ 由紀子 (vocal)

2018年7月28日(土) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
小田ちはるさん Chiharu ちはる (vocal, keyboard)
宮崎県延岡市に生まれる。18歳で小・中学校の教諭を目指し短大進学をきっかけに上京。
卒業後4年間、エステティックサロンへ勤務。24歳で出かけた沖縄で「芭蕉布」という曲にエネルギーを感じ、エステティックサロンを退職。やっと合格した音楽教室では合格後、教室事務のアルバイトをしながら講師の勉強を始める。講師としてレッスンを担当し始めると生徒も増えてきた。ここから講師をはじめとし、バックコーラス、CMコーラス、楽曲提供、仮歌入れ、などの裏方としての実績が重ねられていく。
初めてのライブは生徒に「ライブでの歌い方」を訊かれ教えるために初ライブを行う。このライブはグロリア・エステファンのカヴァー曲中心だった。
ここでライブの面白さを知りアコースティックライブバー「リベルテ」に週に1回の出演が決まる。
この頃から、心身に障害を持つ子供達へのコンサートに参加。
講師としてはテレビ東京オーディション番組「カヴァーしようよ」の講師として番組出演とヴォイストレーニングを行い、これを機に各プロダクション、レコード会社などの講師としての評価を受け依頼がくるようになる。
CDデビューをしてみようかと思ったのは27歳も終わる頃。それは爆風スランプのベーシスト「バーベキュー和佐田氏」との出会いがきっかけだった。この出会いからライブ活動が本格化、楽曲も自分のために書くようになっていった。30歳になった頃からCDを作るために動き始める。
2005年10月15日 5曲入ミニアルバム「子供のころ~時は流れて~」をインディーズレーベルaoyama-recordsよりリリース。この日からアーティスト小田ちはるとしての活動が開始した。発売後すぐに、収録曲「咲かせましょう、愛の花を」が全国のローソン店内音楽として三ヶ月間、使用される。
また2006年2月21日には、マキシシングル「うちへ帰ろう」をコロムビアエンタテイメントよりリリース。
埼玉県朝霞市でコミュニティFM「すまいるエフエム」が開局し、’06年10月より「小田ちはるのパワーオブミュージック」という番組をパーソナリティとして務めることになる。
また、ホテルパシフィック東京「ブルーパシフィック」の出演も定期的な依頼がようになっていく。
2007年2月27日に「空高く海青く」をトゥルーサウンドよりリリース。PVも完成し、YouTubeでも観ることができる。発売以降、宮崎の各メディアでの放送やイベント出演等により、さらに地元宮崎との関わりが深くなっていく。同時期に、テレビ神奈川でも毎週月曜日・朝8時より「キッズナビゲーション」で1年間オンエアされていた。
また、近年ではバンドフェスティバルやカラオケ大会のの審査委員も務めるなどコメンテーターとしても好評を得ている。
昨年は歌手・胡桃乃みちるマキシシングルを、初となるCD制作プロデュースを行い、提供曲「優~ゆう」は胡桃乃みちるの新境地を開いたと好評を得ておりプロデューサーとしても活動の幅を広げている。
心身に障害を持つグループとのコンサートは10年目となる。またWFP(世界食料計画)にもに参加し、CDの売り上げ寄付の活動を支援。年何度かのイベントも行われている。こうした社会貢献活動が話題を呼び、病院や施設の慰問ライブ、チャリティライブなど多くの声がかかるようになっている。

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2018.07.31 Tue
沖野ゆみJazz Live! with gt.寺屋ナオ
沖野 ゆみ (vocal)
寺屋 ナオ (guitar)

2018年7月31日(火) open 18:30
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge¥2,600+Tax

沖野ゆみさん 沖野 ゆみ Yumi Okino (vocal)
東京生まれ。子供の頃より父親の転勤で渡英、ロンドンに14年滞在する。ウエストエンド本場のミュージカルに魅了されロンドン市内にある名門演劇学校"Mountview Theatre School"のオーディションに最年少(16歳)・初の日本人として合格、3年間ミュージカルシアターを学ぶ。イギリスにおいて数々のショーケース、TV、CM出演を経験。2001年冬に日本帰国、ジャズに目覚め翌年春よりジャズヴォーカルを師事し、2002年8月に都内ライブハウスデビューしたヴォーカリスト。現在、都内・横浜を中心にエネルギッシュにライブ活動を展開中。

teraya_convert_20100915190750.jpg 寺屋 ナオ Nao Teraya (guitar)
1979年7月1日生まれ。8才でクラシックギターを始め、12才でジャズに出会う。高校に入り本格的に音楽に入れ込み始め、フュージョンバンド等でライブ活動を始める。高校時代は布川俊樹氏に師事。高校卒業後、洗足学園短期大学ジャズコースに入学。洗足学園入学後は道下和彦氏に師事。在学中はNHK教育「ジャズの掟」に生徒役で出演。洗足学園卒業後、2000年のギブソンジャズギターコンテスト最優秀賞。2003年、1stアルバム"T.G.I.F.(thank god it's Friday)"を発売。2004年から歌手石黒ケイのバックバンドのバンドマスターを勤める。復帰アルバムにも演奏とアレンジで参加。2006年、2ndアルバム"Night music for you"を発売。同年、阿佐ヶ谷ジャズストリートにて山下洋輔と久々の共演。2010年4月、最新アルバム"Three"を発売。過去の共演ミュージシャンは、山下洋輔、向井滋春、中村誠一、道下和彦、布川俊樹、増崎孝司(Demension)、大井貴司、村田陽一、古野光昭、つづらのあつし、大坂昌彦、田中邦和、香取良彦、水谷浩章、Juan Galiardo等多数にのぼる。(順不同敬称略)尚美ミュージックカレッジ専門学校ポップスコンテンポラリー科非常勤講師、ヤマノミュージックサロン池袋講師、ルーツ音楽院講師。

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