東京のまんなかのちいさなDining & Bar♪麹町駅徒歩5分・半蔵門駅徒歩5分・永田町駅徒歩8分
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ジャズスポットパコ

Author:ジャズスポットパコ
Jazz Spot PACO ジャズスポットパコ
東京・麹町の小さなダイニングバーです。

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♪営業時間♪
ランチタイム 月~金 11:30~14:00 L.O.
夜 火~土 18:30~23:00 L.O.(変更になる場合もあります)
♪定休日♪
日・祝

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〒102-0093 東京都千代田区平河町1-6-11エクシール平河町102

電話:03-3221-1780

●東京メトロ有楽町線 麹町駅1番出口より徒歩5分
●東京メトロ半蔵門線 半蔵門駅1番出口より徒歩5分
●東京メトロ半蔵門線・有楽町線・南北線 永田町駅4番出口より徒歩約8分
●JR・東京メトロ丸の内線 四谷駅赤坂口より徒歩約15分

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皆様のお越しをお待ちしております♪

「 2017年02月 」 の記事一覧
2017.02.01 Wed
Vocal & Guitar Duo 畑路子&小泉清人
畑 路子 (vocal)
小泉 清人 (guitar)

2017年2月1日(水)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
畑路子さん_convert_20140203082802 畑 路子 Michiko Hata (vocal)
静岡県伊東市生まれ。小さい頃から「歌うこと」が好きでした。高校時代、ビートルズよりはフォークソングに夢中。PP&Mのコピーバンドを組んでいました。ジャズ・スタンダード・ソングに目覚めたのは40才半ば過ぎ。夢中になってしまったのは、「ライヴだから」に尽きます。2002年の初ライヴをきっかけに、自身で企画し歌い始めました。2003年ジャパン・ジャズ・ヴォーカル・ジャンボリーの新人オーディションに合格、マーサ三宅氏、笈田敏夫氏ら諸先輩と同じステージに立つ。2007年7月 1st CD "Skylark - on your wings" をリリース。

小泉清人さん2 小泉 清人 Kiyohito Koizumi (guitar)
東京都杉並区生まれ。
音色の美しさと滑らかなコードワークを持ち味とするジャズ・ギタリスト。
中学でフォークギターを始め、その後、ジョアン・ジルベルトを聴いてボサノバギターを始め、ウェス・モンゴメリーを聴いてジャズギターを始める。
ガットギターを得意とし、ボサノバなどで本領を発揮する一方、フルアコ・ギターを使って正統派のジャズギターを演奏する。現在、都内を中心に演奏活動を行うほか、レッスン活動も行う。またウェス・モンゴメリーの研究家としても知られている。
ガットギターの完全ソロによる入魂のCDアルバム「ダブル・レインボー」、自己のコンボによるリーダーアルバム「OGD LIVE!」をリリース。
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2017.02.02 Thu
お客様参加型セッション&ライブ
渡邊 永子 (flute)
西村 誠 (piano)

お客様参加型Live!
歌・楽器歓迎!楽譜のある方はご持参ください。

★この日限定のお得なお食事セット(1ドリンク付)を1,500円+税でご用意いたします。(前日までにご予約ください)
※お食事予約なしの方は2オーダー以上をお願い致します。(通常のおすすめセットはお休みとなります)


2017年2月2日(木)
1st stage 19:00~
2nd stage 20:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

渡邊永子さん 渡邊 永子 Eiko Watanabe (flute)
川口市出身。武蔵野音楽学園武蔵野音楽高校(管楽器科)卒業。財団法人ヤマハ音楽院(管楽器科)卒業
10歳よりフルートをはじめ、第2回山野ジュニアフルート・コンテスト入賞。クラシックを播博、佐伯隆夫、牧野正純各氏に師事。ジャズ、ポピュラーを菊地康正、吉永寿、清水由希子各氏に師事。
花園アマチュアバンド・コンテスト審査員をつとめ、仙台市の「定禅寺ジャズフェスティバルin仙台」に出演。みつとみ俊郎プロデュース「Flu Flu」の第1期生として、CD制作、CM/映画音楽に参加。TV番組 《音遊人》に出演。フィラデルフィアで開催される「第47回マリオ・ランザ顕彰晩餐会(Mario Vanza Ball) ディーナーコンサート招待。現在、JAZZ~CLASSICまでの幅広いレパートリーで、ライブ、企業パーティー、ブライダル奏者など演奏活動を主に、イベントの企画、プロデュース、作曲/編曲、出版、クラフト製作をしている。

西村誠さん 西村 誠 Makoto Nishimura (piano)
ピアノは独学。7歳からヴァイオリンを習い、9歳頃からピアノを弾き始め、13歳の時に中村八大さんの「ジャズピアノ コードブック」という入門書を購入。コードネームでのポピュラーミュージックの演奏を独習して様々なジャンルの曲を弾くようになる。高校の夏休みに新宿の歌声喫茶「ともしび」のステージに呼び上げられて大勢のお兄さんお姉さん達の歌伴をして伴奏の面白さに目覚める。大学時代はジャズのビッグバンドでドラムを叩き、夜はアルバイトでプロのジャズバンドに入り、銀座の高級クラブや青山の深夜サパークラブで演奏。大学卒業後もプロのバンドでの活動を続け、レコーディングの編曲を学び、作編曲をしたり、スタジオミュージシャンとしての演奏活動、コンサートツアーのバックミュージシャンとして全国を回る。また、レコーディング直前の歌手やタレントの歌唱指導などをする。
1980年にはミュージカル「ヘアー」の音楽監督として二ヶ月間ロングランを成功させる。2004年からは六本木でピアノバーを経営し、多くのミュージシャン、ヴォーカリストとのライブ演奏を毎日する。現在は店を離れてフリーのピアニストとして活動中山。実は、隠れカープファン です。

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2017.02.03 Fri
yuka & chiggy jazz live
千装 智子 (flute/vocal)
幡野 友香 (piano/vocal)

2017年2月3日(金)
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100+Tax

download_201605051516363e9.jpg yuka & chiggy
それぞれ音楽大学卒業後、クラシック界で演奏活動開始。同時にジャズの世界にも足を踏み入れる。ある時、共通の知り合いを通じて共演した2人は意気投合。その後も共演を重ねて2009年より” yuka & chiggy ”として活動を始める。
「かわいらしく、さわやかに、分かりやすく、そしてインパクトを持って」をモットーに、自分らでも歌いながら明るく楽しいジャズを発信中。

千装智子さん 千装 智子 Tomoko Chigira (flute/vocal)
武蔵野音楽大学器楽科卒業。在学中より同級生らを中心とした変則的室内楽団を結成し、単独公演の他、劇団や映像との共演を重ねる。大学卒業後、即興ダンサーとの共演をきっかけに即興に興味を持つようになり、その頃出会ったジャズミュージシャンにジャズの手ほどきを受け、クラシックのみならずジャズやボサノバ等、ジャンルの幅を広げた演奏活動を展開。現在に至る。
「chigiraのブログ: http://ameblo.jp/chiggram/」

yuka01.jpg 幡野 友香 Yuka Hatano (piano/vocal)
3歳よりピアノ、中学よりクラリネットを始め、桐朋学園大学クラリネット科卒業。 卒業後ジャズピアノを始め、ライブハウス・クラブ・幼稚園・小学校などでの演奏、病院・公共施設での活動、ホテル・デパートのイベント、ブライダル演奏、レコーディングなど活動の場を広げる。 ジャンルも様々で、スタンダードジャズ・トラッドジャズ・ボサノバ・サンバ・キューバラテン・クラシック・ミュージカル・ヒーリング・タンゴ・アルプス音楽と、幅広く活動する。
現場での幅広い経験と、幼少より養い音楽大学で裏付けされた知識をもとに2006年にはジャズのスタンダードブック「The Professional Standard Real Book」を出版。 プロはもとよりアマチュアミュージシャンにも愛用される本として全国で絶賛発売中。2008年8月、成美堂出版社より「CD付ひと目でわかるかんたん楽譜の読み方」を出版。2009年1月、成美堂出版社より出版された「懐かしい童謡唱歌と新童謡」の編曲を手がける。
現在は、何でも弾けるジャズピアニストとして活動中。
傍らで、音楽の楽しさを伝えたいという思いを持って、調律師でパートナーでもある鈴木康弘と横浜市青葉区に「音気楽工房」を立ち上げる。 現在は教室を経営すると同時に、幅広い年齢層の生徒さんにヴァラエティーに富んだレッスンを行っている。 ピアノとクラリネットの生徒さんはもちろん、ヴォーカルやサックス、ベースなどの他の楽器の生徒さんにジャズのアンサンブルの仕方、アドリブの仕方などをセッション形式でレッスンしている。 その他4つのゴスペルクワイヤーの伴奏・指導も行っている。

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2017.02.04 Sat
Eighty eight
※おかげさまでこのライブは満席となりました。キャンセル待ちとなりますのでご了承くださいませ。

飯田 翔子 (vocal/piano)
溜 修一 (guitar)
Eighty eight official web

2017年2月4日(土) open 18:00
1st stage 18:30~19:30
2nd stage 20:00~21:00
Music Charge ¥4,100+Tax

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2017.02.06 Mon
Flute & Twin Guitars Live
酒井 麻生代 (flute)
佐々木 正治 (guitar)
山口 廣和 (guitar)

2017年2月6日(月)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,200+Tax

o064006401425146746566.jpg 酒井 麻生代 Makiyo Sakai (flute)
4歳からピアノ、10歳よりフルートを始める。
「びわ湖国際フルートコンクール」入賞、「全日本学生音楽コンクール」関西大会入賞など様々に受賞。
独奏の他、吹奏楽団やオーケストラに所属し、演奏活動を行う。
大阪教育大学 教育学部教養学科芸術専攻音楽コース フルート科卒業。中・高等学校音楽教員免許を取得。
フルートを山腰直弘氏、中務晴之氏に師事。
在学中より、ブライダル、レストランやラウンジ等でクラシックからポップスまで幅広いジャンルの演奏を行い、後進の指導にもあたる。
2011年ボストンに短期留学。Fernando Brandão氏等のレッスンを受講する。
帰国後、音楽教室を運営しながら、ライブハウス等で活動を始め、2012年にNHK番組の「ジャズライブ神戸」に出演する。
2013年より、拠点を東京に移し、岡淳氏に師事。
自己のリーダーユニット『Merge Jazz Factory!!』や、ボーカルのサポートなど様々な形態で、都内を中心にライブハウスやイベントで活動している。
2015年、「All Of Me Club 20th Anniversary」CDのレコーディングに参加し、好評発売中。

o091809601453440386263.jpg 佐々木 正治 Masaharu Sasaki (guitar)
高校入学と同時にエレキギターを手にする。1997年東京スクールオブミュージックに入学。1998年春、同校留学プログラムにて渡米しLos Angeles Music Academyに入学。在学中にFrank Gambale(Chick Corea)、Brad Rabuchin(Ray Charles)に師事。インプロビゼーション論などを学び、ジャズに目覚める。1999年同校卒業後、帰国し宮之上貴昭氏に師事。本格的にジャズギターを学ぶ。
2000年春にバークリー音楽大学より奨学金を獲得し、同年秋、再び渡米。バークリー音楽大学に入学する。在学中にWayne Krantz, Sheryl Bailey, Bruce Sanders, Mark Whitfield, Mick Goodrickにギターを師事。Joe Lovano(Sax), George Gazone(Sax), Ed Tomassi(Sax), Hal Crook(Tb)にインプロビゼーション論、アンサンブル学を師事する。後、在学中にバークリー音楽大学から特別最優秀ギタリストとして選ばれ、Pat Methenyからレッスンを受ける。同理由により2003年秋、Guitar Achievement Awardを受賞。2004年春、同大学Performance Major Degreeを卒業、学士号を取得する。
2004年卒業後、ボストン、ニューヨークで精力的に活動し、Esperanza Spalding, Cyrus Chestnut, Ralph Petersonと共演する。後に様々なレコーディングなどにも参加、ミュージカルでの演奏も経験し、幅広く活動する。また、ボストンでギターの講師としても活躍する。
2009年秋、活動拠点をロサンゼルスに移す。Hollywood, Sunset Strip, Santa Monicaなどのクラブを中心に数多くの第一線のミュージシャンと共演を重ね、サイドメン、講師、レコーディングなども行う。
2011年4月に日本へ帰国し、現在は横浜在住。東京を中心に、現在自己バンドやSoffet、Yoyo the pianomanのサポートギタリストに参加、ジャンルを問わず幅広く活動中。

山口廣和さん 山口 廣和 Hirokazu Yamaguchi (guitar)
東京都出身。15歳からギターを始める。
高校時代、Joe Passを聴いたのをきっかけにジャズに傾倒し、独学で学び始める。
大学在学中よりプロ活動を開始。
卒業後ジャズを中心に各地で演奏活動を行う。
2011年単身渡米。ニューヨークにて武者修行。
帰国後、クラシック奏者に師事し奏法を改善。それにより活動が幅広いジャンルに広がる。
現在、小手先でない本当のアコースティックなサウンドを持つコンテンポラリー系ギタリストとして、首都圏を中心に活動中。

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2017.02.07 Tue
陽気なトリオ JAZZ Live
松木 翠 (vocal)
生島 佳明 (guitar)
佐藤 忍 (bass)
※出演者変更になりました

2017年2月7日(火)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,500+Tax

明るく元気、でもちょっと切ない、そんなJazz、Popsのスタンダードナンバーを
ベテラン&若手ミュージシャンで、音楽愛溢れる、暖かいステージをお届けします!
是非足を運んで頂けると嬉しいです!

~プロフィール~
松木翠さん 松木 翠 Midori Matsuki (vocal)
1984年湘南生まれ。介護福祉士専門学校を卒業を機に代々木マックミュージックスクール ボーカル科にてボーカルを学ぶと同時に都内のクラブ、ライブハウスにてソロ活動や自身のバンドなどで活動を行う。R&B、POPS、FUNK、レゲエなどのいろいろな音楽に触れその中でJazzに出会い、勉強。現在都内、横浜活動中。聞いてくださる方が笑顔になってしまうそんなハッピーなボーカリストになれるように日々精進しておりますので是非応援してください!本当にひっそりブログもやっております。
松木翠のよりどりみどり http://ameblo.jp/mdrsinger/

佐藤忍さん 佐藤 忍 Shinobu Sato (bass)
北海道札幌市生まれ。大学のJazz研にてJazzを学び、札幌デイバイデイ、ジェリコなどで演奏。1986年に上京。田村翼トリオ、チャリート with 柴田敬一トリオ、土岐英史セッション等に参加。また、クリヤマコトトリオでは日野元彦(ds)等と共演し研鑽を積み、ジェズフェスティバルや映画音楽等においても幅広い活動を行う。クラシックの方では、作曲家でもあるピアニスト ブルース・スタークとユニットを組み 96年から99年までオペラ歌手の錦織健さんやフランス在住のフルート奏者、工藤重典さんのCDやツアー に参加。現在、諸田富雄グループ、バイソン片山バンド、ピーター・セントレジャーピアノトリオ、三上クニトリオ等に参加している。最新アルバムで「ジブリmeets ジャズ」がアマゾン・ジャズ部門で売り上げNO.1を記録した立石一海トリオに参加。各地でライブ、コンサートを行っている。2010年12月には声優、銀河万丈さんの朗読会、言(ごんべん)別会を浅草の蔵「ギャラリーエフ」にてベース一本で行い好評を博す。ジャンルにとらわれず深く豊かな音色と確かなリズムで良い音楽を提供する事を信条としている。
Blog http://shinobu.petit.cc/banana/

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2017.02.08 Wed
うめちゃんと私
永野 寛子 (vocal)
梅原 新 (guitar)

ポップスやジャズ、オリジナルソングなど、ボーカルとギターのデュオでお送りします!

2017年2月8日(水)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

永野寛子さん 永野 寛子 Hiroko Nagano (vocal)
東京都出身。西迫毅氏との出会いにより、幼少より好きだった音楽の道に入る。
その後、ジャズに目覚め、ボーカルを沢田靖司氏、岩崎廉氏、ジャズピアノを遠藤征志氏に師事。
2005年よりライブ活動を開始。2010年埼玉新都心ジャズボーカルコンテストで審査員奨励賞を受賞。
http://s.ameblo.jp/hiroconagano/

梅原新さん 梅原 新 Arata Umehara (guitar)
広島県出身。大学在学中はジャズ研に所属。ギタリストとして様々なバンドに参加し、地元のジャズクラブ等に出演。
上京後はジャズセッションライヴ、シンガーのサポート、ホテルやレストランでの演奏活動のほか、作・編曲家として楽曲制作を行う。
2008年アオキマミ(vo)とのアコースティックユニットPinacoteca(ピナコティカ)を結成。
2009年12月、ハピネスレコードよりオリジナルアルバムをリリースする。
2010年、作、編曲したCanonのラジオCM「恋の望遠レンズ」、「恋の広角レンズ」で2010 50th ACC CM Festival ラジオCM部門のベスト音楽賞を受賞。

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2017.02.09 Thu
門馬姉弟
門馬 瑠依 (vocal)
門馬 由哉 (guitar)

北海道出身ギターデュオ・門馬姉弟(もんまきょうだい)が麹町にやってくる!
ポップスからジャズまで、爽やかな北の風のサウンドをお届けします

2017年2月9日(木)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

門馬瑠依さん 門馬 瑠依 Rui Monma (vocal)
5歳からクラシックピアノを本格的に習いはじめた事が、音楽の世界に足を踏み入れるきっかけとなる。20歳からボーカリストとして北海道札幌市内のvocal live BARを中心にレギュラー活動、当時はジャズではなくロックやR&Bを中心としたナンバーを歌っていた。ジャズとの出会いは22歳。ソロ活動に転向し、北海道内全域でライブ活動・イベント参加等幅広く活動。2006年、23歳で上京。ジャズを中心にポップス・R&Bなど様々なジャンルのプレイヤーと共演。インプロヴィゼーションを世界各国で活躍しているN.Y.在住ボーカリストDana Hanchard氏に師事。
ボイストレーニングをポップス歌手から舞台俳優まで絶大な信頼を得ている安ますみ氏に師事。関東を中心に、全国各地でライブ・イベント参加、有名ホテル演奏、コーラスサポート等で活動中。アコースティック感溢れる様々なプレイヤーとのライブ活動は好評を博している。ジャンルにとらわれない独自の世界観の中で、音に命を吹き込んでゆく。現在は演奏活動の他、講師としても活動の幅を広げている。
2011年5月、ロシア・サンクトペテルブルグで行われるNPO法人による日露文化交流の祭典に参加。
2011年6月、自身が企画・出演した東日本大震災チャリティコンサートは、大きく各方面から評価を受ける。
2013年4月、ファーストミニアルバム『Decision』発売
レギュラーバンド『めんかる』結成

門馬ユウヤさん 門馬 由哉 Yuya Monma (guitar)
北海道出身。1990年4月9日生まれ B型
ジャンルを問わず様々なアーティストのライブサポート
全国ホールツアー参加、TV音楽番組の演奏や
アーティスト楽曲、テレビCMのレコーディング等で活躍。
作曲活動も行い、自己のバンドでは札幌CityJazzFestival優勝
CDデビュー、Tront Jazz Festivalでの演奏も果たす。
【主な共演アーティスト】(敬称略)
クリスハート (47都道府県全国ツアー 続く道~2015-2016)
Ms.OOJA
ゴスペラーズ
BENI
May.J
キム・ジェジュン(ex.JYJ . 東方神起)
池田聡
中西圭三
【コンクール歴】
2006年 MIエレキギターコンテスト北海道大会優秀賞
2009年 GLC第34回学生ギターコンクール第二位
2010年 第39回神奈川新人ギタリストオーディション首席入賞
2011年 重奏コンクール[Axis Duo] で優勝
2011年 スペインギター音楽コンクール第二位
2012年 GLC第37回学生ギターコンクール第一位(大学生の部)
2014年 札幌Park Jazz Contest [門馬由哉Quartet]で優勝

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2017.02.10 Fri
Vocal & Guitar Bossa Nova Duo 田坂香良子&長澤紀仁
田坂 香良子 (vocal)
長澤 紀仁 (guitar)

2017年2月10日(金)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

p_profile.jpg 田坂 香良子 Kayoko Tasaka (vocal)
京都生まれの京都育ち。
同志社大学卒業。
初舞台(?)は3歳の時の夏祭り。
以後、歌手になる夢を持ち続けるも人生に翻弄され、なぜかブラジル(リオ・デ・ジャネイロ、サンパウロ)へ。
6年間の滞在中にさまざまなブラジル音楽に出会い、魅了され、一念発起!
サンパウロで、女性ボーカリスト、マリア・グラッシーニャにボサノバボーカルを習う。
その後は、ひたすら夢へむかって邁進する。
帰国後、日本在住ブラジル人ミュージシャンであるバスコ・デブリットに師事。
1997年からバスコのライブ等にゲスト出演をし、2000年からはライブ活動を開始。
現在は、都内ラテン系ライブハウス、レストラン、バーなどでライブ活動を行っている。
座右の銘は「一日一生」。
一日が一生だと思って精一杯生きているのだが、爆走しすぎて息切れしてしまうこともあるので注意したいところ。

長澤紀仁さん 長澤 紀仁 Norihito Nagasawa (guitar)
12月11日東京浅草生まれ。ギタープレイヤー、作編曲家。小学生のときに”The Beatles”を愛聴しギターを始める。その後ジャズギターを小泉春雄氏、細野義彦氏らに師事、ジャズ理論を鈴木宏幸氏、佐藤允彦氏らに師事する。大学在学中よりプロギタリストとしての活動を開始する。様々な音楽経歴を経て1980年代半ば頃ブラジル音楽に出会い、そこに自らのメインフィールドを展開する。日本のブラジル音楽界を代表するギタープレイヤーであると同時に、ジャンルの枠にとらわれない幅広い音楽活動をおこなう。2006年、リオデジャネイロにてDurval Ferreiraのプロデュースでブラジルデビュー。これまでに共演してきたミュージシャンは、鈴木重子、中島啓江、noon、葉加瀬太郎、吉田和雄、hiro(ex:Speed)、島田歌穂、岩崎宏美、chie 、渡辺真知子、Lica Cecato、Wilma de Oliveira、西岡たかし、大澤誉志幸、すがはらやすのり、柏木広樹、など。ライヴやコンサート、レコーディングやアレンジに参加。音あそび、 Beat Boys、もにじん などの自己ユニットに参加し、オリジナル曲も発表。
直感性と論理性が同居したギターレッスンも好評開講中。

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2017.02.11 Sat
ゆみ&ゆかりの縦横無尽デュオ!★サンセットライブ★
井上 ゆかり (piano)
沖野 ゆみ (vocal)

今回いつもより少し早めの時間からスタートします!
躍動感あふれる本格派ボーカルと豊かで繊細、どこまでも深さと広がりのあるピアノで
ジャズを縦横無尽に、かつ、楽しくお送りします!

2017年2月11日(土・祝) open 16:00
start 17:00~ 2 sets
Music Charge ¥2,600 +Tax

~プロフィール~
井上ゆかりさん 井上 ゆかり Yukari Ionue (piano)
大阪芸術大学演奏学科ピアノコースに特待生として入学。同大学卒業後上京し、アン・ミュージック・スクールにて、ジャズピアノを鈴木“コルゲン”宏昌氏に師事。在学中よりジャズピアニストとして演奏活動を開始し、ライブスポットを中心に出演を重ね、数多くのミュージシャンと共演。ジャズライブを中心に、年間250本以上の演奏活動中。またジャズ以外の音楽活動も幅広く、2000年より始まったNHK-BSの音楽番組「素晴らしき音楽仲間」にレギュラーピアニストとして出演。2006年までの6年間、前田憲男、羽田健太郎、加藤登紀子、北村英治、岩崎宏美、都はるみなど、延べ300組の多彩なゲストとジャンルの枠を超えて共演。2003年、オリジナル曲中心のファーストアルバム「Pianin」をリリース。2006年、ベースの加藤真一・ドラムスの藤井摂とともに、自身初のピアノトリオ<井上ゆかりトリオ>を結成し、2007年、メジャーデビューアルバム「Hands On Universe」をリリース。2007年からはピアノソロでのコンサートも開始。2009年4月、DVD映像作品「不朽神話2」へオリジナルの楽曲を提供。同年7月、「不朽神話2」サウンドトラック版の「One life, One Way」をリリース。2009年9月、ボーカルの村瀬由衣の「Day By Day」のアレンジャーおよびピアニストとして、アルバムリリースの中心を担う。2010年12月、<井上ゆかりトリオ>のセカンドアルバム「MURASAKI」をリリース。2012年10月、初のピアノソロアルバム「SAKURA」をリリース。

沖野ゆみさん 沖野 ゆみ Yumi Okino (vocal)
東京生まれ。子供の頃より父親の転勤で渡英、ロンドンに14年滞在する。ウエストエンド本場のミュージカルに魅了されロンドン市内にある名門演劇学校"Mountview Theatre School"のオーディションに最年少(16歳)・初の日本人として合格、3年間ミュージカルシアターを学ぶ。イギリスにおいて数々のショーケース、TV、CM出演を経験。2001年冬に日本帰国、ジャズに目覚め翌年春よりジャズヴォーカルを師事し、2002年8月に都内ライブハウスデビューしたヴォーカリスト。現在、都内・横浜を中心にエネルギッシュにライブ活動を展開中。

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2017.02.13 Mon
Petty Blossom
Mai (vocal)
下梶谷 雅人 (guitar)
岩崎 千春 (piano)

【Petty Blossom】
スタンダードジャズからオリジナルポップスを演奏するユニット。
ジャズを基盤としたジャズポップなオリジナルとMai独特なアレンジがきいたジャズスタンダードで、楽しい時間をお届けします!

2017年2月13日(月)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
Mai まい (vocal)
9月23日東京都生まれ。小学校1年生の時クラシックピアノをはじめ、高校生の時からドラムをはじめる。音楽の専門学校卒業後、8人編成のブラスバンドに所属する。約2年の活動後、インディーズレーベルからCDを全国発売し、レコ発ライブで300人を動員。のち解散を機にボーカリストに転向。その頃ジャズに出会い魅了されていく。歌を梶原まりこ氏、発声を玉澤明人氏に師事。ジャズバーのオーディションをきっかけに、2010年から本格的にジャズバーを中心にカフェ、レストランなどで歌い始める。2012年にはRiefuを始め、HanaH、竹本健一等のオープニングアクトをつとめる。ジャズを歌う傍ら、日本語のオリジナル制作も行い、2013年5月22日、1st mini album「Wind Flower」をラッツパックレコードより、全国発売。アマゾン・タワレコ等、オンラインショップで購入可能。iTunesにて配信中。検索ワード【Mai Jofulworld】【Mai Jazz】

下梶谷 雅人 Masato Shimokajiya (guitar)
1988年1月30日生まれ、岐阜県中津川市出身。 14歳頃からギターを弾き始め、高校卒業と同時に上京。ポップスの専門学校に通いながら次第にジャズに傾倒、早稲田大学swing&jazzclubを始め大学にあるジャズ研に通うようになる。コンボ形式のバンドに参加するかたわら、早稲田大学ハイソサエティオーケストラにも参加。ソロギターからビッグバンドまで幅広いスタイルの演奏を経験する。専門学校卒業後はジャズクラブにてバイト、単身短期渡米等を経て、21歳の頃より都内を中心に演奏活動を開始。

岩崎千春さん_convert_20130424072215 岩崎 千春  Chiharu Iwasaki (piano)  
1979年生。高校卒業と同時に渡米し心理学を専攻するも、その後ジャズに出会いその道に進む。2005年オレゴン州立大学大学院ジャズ科を卒業。2006年に帰国後、現在は自己のトリオ,大隅卓也(as)Quartet,菊田茂伸(b)Trioを中心に東京,横浜近郊にて活動を展開中。千葉PLV音楽院ジャズ/ポピュラーピアノ科講師。
http://spinbox3.blog44.fc2.com/

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2017.02.14 Tue
Vocal & Piano Duo 坂元杏理&大谷桃
坂元 杏理 (vocal)
大谷 桃 (piano)

2017年2月14日(火)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
xUg64JaV.jpg 坂元 杏理 Anri Sakamoto (vocal)
群馬県生まれ、埼玉県育ち。中学、高校時代は吹奏楽部に所属し、フルートパートを担当。 明治学院大学に入学し、英文学を学ぶ。同大学のジャズ研究会に入部し、ジャズフルートを始める。 大学四年生の時、Nobie氏の歌に衝撃を受けてヴォーカルに転向、ブラジル音楽に傾倒する。同氏に師事。 以後、自身のリーダーバンドを中心に活動。数多くのライブやセッションにゲストシンガーとして参加。 主な共演者に、今泉総之輔(quasimode)、三好功郎、八木のぶお、楠直孝各氏。 現在は、Jazz、Brazil音楽、R&B等、幅広いジャンルのレパートリーを持ち、都内、神奈川のライヴハウスで精力的に活動している。 透明感溢れる、甘さとクールさを併せ持った歌声で着実にファンを増やしている。

o064006401422944121807.jpg 大谷 桃 Momo Ohtani (piano)
1992年東京都西東京市生まれ。
幼い頃より母の影響でエレクトーンとピアノを始め、様々な音楽に親しみを持つ。
電子オルガン科で大学へ入学後、ジャズ科の友人や先生と知り合ったことがきっかけでジャズへ転身。
3年生よりジャズピアノをユキアリマサに師事。
在学中より、東京、横浜を中心にしてジャズやポップス、様々なジャンルでライブやセッションを通じ、活動を始める。
尚、自宅にてピアノ、エレクトーンの講師も勤めている。

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2017.02.15 Wed
Jazz Duo Live 大野圭子&浅利史花
大野 圭子 (vocal,flugelhorn)
浅利 史花 (guitar)

2017年2月15日(水)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

received_995749220553869.jpeg 大野 圭子 Keiko Ohno (vocal,flugelhorn)
川崎生まれ。横浜育ち。現在の実家は八王子。
中学の吹奏楽部で初めての金管楽器フレンチホルンに触れる。
その後、ブリティッシュスタイルのブラスバンド「こどもの城ユースバンド」にてアルトホーン担当。様々なジャンルの曲を演奏する中で演奏する事からジャズに出会う。
大学入学と共にジャズ研究会に入部。トランペットを始める。
セッションに行くようになり、
セッションホストのミュージシャンからボーカルへの転向を勧められる。
その後、ジャズボーカリスト鈴木輪氏に師事。
数年後、都内ライヴハウス等でライヴ活動を開始。
2014年、長年勤めたコーヒーチェーン店を退社し、
またフリューゲルホーンを始める。
現在、使用してる楽器は、
関内ABsmile 故 樺島オーナーの遺品。

浅利史花さん 浅利 史花 Fumika Asari (guitar)
1993年生まれ。福島県出身。
幼少期よりクラシックピアノを学ぶが、兄弟の影響でギターに興味を持ち、高校在学時より部活動でジャズギターを始める。
それより福島市内にあるライブハウス『MINGUS』に通いジャズを本格的に聞くようになり、グラントグリーンやケニーバレル等に大きな影響を受ける。
2012年、大学進学に伴い上京。
日本を代表するジャズギタリスト岡安芳明氏、潮先郁男氏に師事。
ジャズギターの王道を行くスインギーなスタイルで、モダンジャズを中心に様々なジャズミュージシャンと都内のライブハウスで活動中。

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2017.02.16 Thu
Steelpan & Guitar Duo 
菅又 -Gonzo- 健 (guitar)
青木 賢三 (steelpan)

2017年2月16日(木)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

Gonzoさん 菅又 -Gonzo- 健 Ken -ごんぞう- Sugamata (guitar)
1977年 東京都生まれ。
4歳の時、偶然入った幼稚園にてギターと出会い、ギターを始める。エリス・レジーナに度肝を抜かれ、ジョアン・ボスコに打ちのめされブラジル音楽に傾倒。顔に似合わず綺麗な音とダイナミックなグルーヴを身上とし、ガットギターで都内を中心に様々な場所で活動中。クロサワ楽器お茶の水クラシックギター本店、ボサノヴァ講師。
2012年よりカンボジアの子供達に思いっきりギターを弾いてもらうため、ギターを送るプロジェクト「Cambodia Guitar Project」を継続中。
HP:http://gonzoguitarra.wix.com/gonzoguitarra

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2017.02.17 Fri
ピアノ&サックスJazz 中島明子&堤智恵子 ~息の合ったデュオをお届けします~
中島 明子 (piano/vocal)
堤 智恵子 (sax)

ピアノとサックス、女性二人で息の合ったduoをお届けします!

2017年2月17日(金)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

中島明子さん 中島 明子 Akiko Nakajima (piano/vocal)
山梨県生まれ。3歳よりクラシックピアノを習い、12歳よりエレクトーンも並行して習ったことが、その後の音楽性に多大な影響を与える。中学一年の時には山梨県小中学校作曲コンクールで最優秀賞を受賞するなど、幼い頃より音楽の才能を発揮。私立山梨英和高校を経て、専修大学法学部法律学科へ入学。同時にジャズサークルの「MJAブルーコーラル」に入部し、4年間ピアノに没頭、卒業後そのままピアニストとしての活動を開始。当初はピアノのみの活動であったが、弾き語りを始めたところ好評を博し、ピアノ・歌という現在のスタイルを確立する。2000年に自己のピアノトリオ『TRIOGRAPH(トリオグラフ)』を結成、アルバム『The Sound Of TRIOGRAPH』を自主制作。2004年にはソロアルバム『音の葉』をキャスネットよりリリース。ピアノ、歌のみならず作編曲にもその才能を発揮しており、2005年~2006年にかけて中央アート出版社よりジャズ弾き語り、ジャズボーカルのCD付教則本を9冊発売。ピアノレッスンにも定評がある。モットーは自己の音の追求。

堤智恵子さん 堤 智恵子 Chieko Tsutsumi (sax) 
埼玉県大宮市生まれ、誕生日は10月24日。
東京音楽大学(サックス科)在学中にジャズの魅力にとりつかれ、土岐英史氏に師事し、奏法・理論などを学ぶ。
多くのベテランプレーヤーとのセッションで一定の評価を得た後、 1994年、今田勝氏(ピアノ)率いる“今田勝&NOWIN”に抜擢され、本格的にプロ活動を開始 。1999年発表の1stアルバム『Soaring Feather』に続き、オリジナルアルバム『Tiny Pocket』『イーリャブランカ』を発表。 2006年には初のカバーアルバム『みずいろの雨』をリリース。J-POPの名曲たちをジャズアレンジでカバーしたこのアルバムは、世代を越えて多くの人々に愛好されている。2008年、株式会社サンフォニックスへの所属と同時に、5thアルバム『Morango e Moranga(苺とかぼちゃ)』、2009年12月に初のジャズスタンダードアルバム『Someone to watch over me』を発売。その伸びやかな音色、卓越した演奏技術、メロディックなアドリブセンスは、多くのファンを獲得している。
現在、首都圏のライブハウスを中心に活動し、リーダーライブ以外でも、つのだ☆ひろ、今田あきらエバーグレイズ等に参加するなど、その活動は多岐にわたっている。また、創造学園大学、つのだ☆ひろworld music schoolなどにおいて、未来のアーティストを目指す後進たちへこれまでに培ったテクニックや経験を惜しみなく披露、指導者としての評価も高まっている。

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2017.02.18 Sat
てつろう ギター弾き語りライブ
てつろう (vocal/guitar)

湘南から吹く癒しの風 ~てつろう
せつなさにあふれた心を やさしくなぐさめる
穏やかな海風のような 詞と旋律をそっとあなたのもとへ届けます。

2017年2月18日(土) open 17:00
1st stage 17:30~
2nd stage 18:30~
Music Charge ¥2,100+2オーダー以上(+Tax)
※要予約※ ご予約・お問い合わせはForesta Music 090-2538-5802 info@tetsuro-f.com までお願いいたします。

~プロフィール~
てつろうさん てつろう (vocal/guitar)
藤沢市在住のシンガーソングライター。湘南を中心に東京、横浜などでライブ活動を展開。CD12枚・DVD2枚を発売中。平塚、藤沢のFM局で毎週パーソナリティーを務めている。花王アタックCM2002年バージョンを歌う。梓みちよに楽曲提供。毎年冬、ウインターコンサートを開催している。

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2017.02.20 Mon
Vocal & Piano Duo 彗莉&大橋祐子
彗莉 (vocal)
大橋 祐子 (piano)

ヴォーカル(ヴォイス)とピアノで奏でるオリジナル世界・・・

2017年2月20日(月)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥1,800+Tax

無題

彗莉さん 彗莉 Eri (vocal)
兵庫県姫路市出身。
6歳からピアノを習う。
人前で何かを表現したいと思い社会人になってからヴォーカルを始める。越智順子氏(故人)に師事。次第にジャズの即興の世界に引き込まれていく。
地元を中心に、各地のセッションやライブ活動にて様々なミュージシャンやダンサーと交流を図りながら研鑽する他、ニューヨークでKarrin Allyson氏によるワークショップに参加するなど国内外のミュージシャンよりレクチャーを受ける。柔らかさの中に力強さを感じる包み込むようなヴォイスで、独自の世界を表現している。現在は都内を中心に活動中。
http://profile.ameba.jp/e4r4i4/
http://ameblo.jp/e4r4i4/

photo.png 大橋 祐子 Yuko Ohashi (piano)
8月7日生まれ A型 東京都八王子市出身。
幼少の頃よりクラッシックピアノ、エレクトーンに親しみ学校卒業後よりJAZZに目覚める。
JAZZピアノを稲森康利、寺下誠、小嶋貴文、各氏に師事。2005年New York、2006年Swedenを訪れセッションに参加し、現地の音楽に触れる。
現在、自己のtrioを中心に、多数のセッションやサポートに参加、JAZZ、POPS、FUNK等、ジャンルにとらわれない演奏活動をしている。
2009年10月、CSテレ朝チャンネル「源流JAZZ」に、リーダーを務める女子バンド「4℃」が取り上げられる。
2010年7月21日、リーダーアルバム「PRELUDE TO A KISS」をリリース
2012年3月21日、2ndアルバム「BUENOS AIRES 1952」をリリース
2013年12月25日、3rdアルバム「TWO CHORDS」をリリース

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2017.02.21 Tue
小泉清人 & 清水翠 Duo Live
小泉 清人 (guitar)
清水 翠 (vocal)

2017年2月21日(火)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+tax

~プロフィール~
小泉清人さん2 小泉 清人 Kiyohito Koizumi (guitar)
東京都杉並区生まれ。中学でフォークギターを始め、高校でボサノバギターを始め、大学のときウェス・モンゴメリーの音楽に出会いジャズギターを始めると同時に、ジャズベースを始める。紆余曲折の後、ピアニスト菅野邦彦に音楽性を認められてプロに転向。10年余り菅野グループのレギュラーベーシスト/ギタリストを務めたのち、ギターに専念することを決意。
現在、ジャズギタリスト/ボサノバギタリストとして、ライブ演奏を中心に活動。ガットギターを得意とし、音色の美しさと滑らかなコードワークには定評がある。
一方でレッスン活動や執筆活動も行なう。ウェス・モンゴメリー研究家としての著作物多数。

清水翠さん 清水 翠 Midori Shimizu (vocal)
1992年頃ジャズと本格的に出会い、即興演奏のむずかしさと面白さに魅せられる。モダンダンスを10年、クラシックバレーを20年間続けていることもあり、音楽の様々な可能性を探検してみたくて、ダンスと声(Voice)の融合を思い立ち、1993年と1995年にソロパフォーマンスを敢行する。1997年1st CD"Remains"発表。スイングジャーナル誌、ジャズライフ誌に掲載され好評を博す。横浜ジャズプロムナード、ジャパン・ジャズボーカル・ジャンボリー、など、数々のジャズのイベントに参加、また横浜を中心にライブ活動を本格的に開始、共演したたくさんのミュージシャンから影響を受ける。2000年2nd CD"Songbird" 発表。横浜山手ゲーテ座に於いて、自主公演を開始。2002年、"Why we are here"with 西村 和彦(piano) 2003年、"SOLID" with 佐藤 允彦(piano)、加瀬 達(bass)、岡部 洋一(percussion) 2004年、"透明なスケッチブック 〜 賢治追想 〜"with 北田 了一(piano)、増根 哲也(bass) 2004年、"SOLID act2"メンバーは2003年に同じ。2005年"Colors" with 西村 和彦(piano) 2004年、横浜赤煉瓦倉庫のモーションブルーでのライブCD”A time for love”を発表。
そして今、次回作の CD制作をひとつの契機として、すべての人のものになれるような、しかも、私だけの音を見つけたいと願っている。

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2017.02.22 Wed
Boa Sorte ~ボア・ソルチ~ ライブ&セッション
西澤 沙苗 (vocal, guitar)
飯島 ゆかり (percussion, chorus)

”Boa Sorte” (ボア・ソルチ)はポルトガル語で”幸運”の意味。
ラッキーサウンドを奏で、幸運をお届けできるように縁起を担いだご利益ユニットです(^_^)
3rdステージよりお客様参加のセッションとなります。ブラジル音楽をぜひご一緒に♪

2017年2月22日(水)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage (セッション) 21:30~
Music Charge 予約¥2,100+Tax 当日¥2,400+Tax
(ご予約料金は前日までの受付とさせていただきます。)

~プロフィール~
西澤沙苗さん 西澤 沙苗 Nishizawa Sanae (vocal, guitar)
東京都出身。大学のラテン音楽系サークルで、ボサノバを初めとするブラジル音楽の魅力を知る。卒業後、演奏活動スタート。ギター製作の杉山重光氏主催のブラジル・ギターレッスンツアーに参加、ValdoGonzaga氏に師事。サンバベースの父、Luizao Maia 氏のバンドで約2年間歌い、経験を積む。その後しばらく充電期間を経て、2004年から演奏活動を再開。ライブハウス、レストラン、カフェ、イベント等で演奏をしている。
飯島ゆかりさん 飯島 ゆかり Iijima Yukari (percussion, chorus)
東京都出身。国立音楽大学リトミック科卒業後、中南米、東南アジア、オセアニア等エスニック系の音楽に興味を持つ。サンバチーム「クルゼイロ・ド・スゥル」に在籍し、リーダーのフランシス・シルバ氏にブラジリアン・パーカッションを師事。現在サンバ、ボサノバ、ショーロ等のブラジル音楽を中心に都内ライブハウス、レストラン等で活動中。

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2017.02.23 Thu
マミコ・バード&トオイダイスケDuo Live
マミコ・バード (vocal)
トオイ ダイスケ (piano)

2017年2月23日(木)
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
マミコバードさん2 マミコ・バード (vocal/piano)
ジャズ中心の歌手。シンガーソング ライター。ジャズシンガーとしては、アメリカでの生活、ステージ経験を生かした、英語という言語のもつナチュラルなグルーブ感を大切に歌っています。
人となりが自然に出るような歌をうたっていきたい。
そのために日々遊びに仕事に勉強に真摯にむきあってがんばっています!笑
ライブハウスでのステージの他、各種パーティーも承っておりますのでご用命がございましたらよろしくお願いします。
また、「一人一人の感性を、一つ一つのloveを、一人一人の人生を…写真をとるようにオリジナルソングにして残す」
という観念で知的所有権、著作権を所有しています。
プロフェッショナル向けのみならず、社歌校歌を始めとして個人にもオリジナルソングを制作、販売しています。

トオイダイスケさん トオイ ダイスケ Daisuke Toi (bass/piano)
エレクトリック・ベーシスト、ピアニスト。東京を拠点に、主にジャズ、ポップスのセッションやバンドで演奏している。うたものユニット"まばら"の一員。ベースとボーカル、作詞作曲を担当する。シンプルで静けさとあたたかみのある音や声を、いろいろな時間や場所や音楽のなかで提供している。

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2017.02.24 Fri
遠藤雅美Vo ×糸永衣里Vla ~ 音の旅 ~
糸永 衣里 (viola)
遠藤 雅美 (vocal/piano)

2017年2月24日(木)
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,500+Tax

糸永衣里さん 糸永 衣里 Eri Itonaga (violin,viola)
大分県別府市生まれ。ピアノとヴァイオリンを3歳から始める。 violaに転科し2003年、東京音楽大学卒業。在学中、大坂国際コンクール特別賞、万里の長城杯奨励賞を受賞。卒業後、ジャズバイオリニストの寺井尚子さんを見てジャズを知る。2008年、サンフランシスコに渡りスタンフォード大学のジャズワークショップに参加、VictorLinに師事。帰国後は、SMAP、AI、Boyz II Men等のサポート他、様々な演奏活動をする。2010年、 アジアワールドスカラシップ奨学生としてBerklee College of Music へ留学。在学中、RonCarter、IvanLins等、世界的なプレーヤーのサポート共演の機会を得る。2012年帰国後、これら貴重な経験を生かし、現在は東京を中心に後進の指導を含め音楽活動の幅を広げている。

download_201607311216336c6.jpg 遠藤 雅美 Masami Endo (vocal/piano)
シンガーソングライター。札幌生まれ。
2005年頃より、都内のジャズ ライヴハウスで歌い始める。
2012年秋にはTOKYO BEAT RECORDSから、
ファーストフルアルバム「ラ・プラタ河の向こう」をリリース。
2013年より同アルバムが全国発売開始。
2014年12月11日には2枚目となるニューアルバム「Endorphin」をリリース。
同年秋、秋田テレビ「S天」にて、ニューアルバムに収録されるオリジナル曲「涙」がタイアップされる。
2015年春より、バンド「遠藤雅美とハマナス」を結成。
ライヴパフォーマンスでは、無二の歌声、独自のスタイル、広大なスケール感が魅力。
現在は関東、関西、東北、北海道を中心に全国各地、ライヴ活動中。

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2017.02.25 Sat
サンセットライブ with Super vocalist
寝占 友梨絵 (vocal)
尾崎 琢也 (piano)
堀江 洋賀 (guitar)

2017年2月25日(土) open 16:00
1st stage 17:00~
2nd stage 18:00~
3rd stage 19:00~
Music Charge ¥2,500+Tax

download_20170206112925750.jpg

~プロフィール~
寝占友梨絵さん 寝占 友梨絵 Yurie Nejime (vocal)
2012年、国立音楽大学演奏学科鍵盤楽器(ピアノ)専修卒業、演奏応用(ジャズ)コース修了。
ジャズアンサンブルを山下洋輔、小曽根真、池田篤、金子健の各氏に学ぶ。幼少期から様々な楽器に触れ、クラシックピアノを学ぶために入学するも、ジャズヴォーカルの楽しさに目覚めてしまい、2010年6月から徐々にヴォーカリストとしての活動を始める。現在はLIVEや弾き語り、ビッグバンドのゲストヴォーカルとしての出演など、都内を中心に演奏活動中。
ピアノの弾き語りをしながら、スキャットも頑張ってしまうという、貴重な存在。
そのスキャットはなかなか好評。

201603241200313d2.jpg 尾崎 琢也 Takuya Ozaki (piano)
京都生まれ。自然科学に親しみ幼少期を過ごし、影響から学者を志すも三度の大学受験に失敗、一時断念。一方で、自然に学び、その合理性と美に魅せられる中で人間や芸術への関心が高まる。旅に遊びに明け暮れる放浪生活の中 24歳の頃ジャズピアニスト・ユキアリマサ氏の音楽に出会い感銘・師事。その後もピアニストとしては亀の歩みだが、継続と共に人生遠回りも素晴らしい糧であると体感し、肩書きや既存の概念に囚われず 人間的で音楽的な自由な表現を目指す。現況はジャズピアノを引っ提げ作曲、編曲、ライヴサポートやCD参加等、首都圏を中心に年間240本以上の演奏活動。周りの素晴らしいプレイヤーやアーティスト達に刺激を受けながら自らの表現を探究する日々。

堀江 洋賀 Hiroyoshi Horie (guitar)
12歳よりロックギターを始める。17歳からジャズに目覚め、色々な大学のジャズ研に通う。同時期、武藤洋氏、中嶋忠俊氏に師事。高校卒業後、都内・千葉を中心に演奏活動を始める。2008年にNYに渡り、セッションに参加。バリー・ハリス氏、ファビオ・モルジェラ氏のレッスンを受ける。

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2017.02.27 Mon
Vocal & Bass Duo Live
畑 路子 (vocal)
加藤 真一 (bass)

単音しか出ない「声」と、重音を出す事は出来るが基本単音の「ベース」。
デュオの中でも一番シンプルな組合せかもしれません。

2017年2月27日(月)
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
畑路子さん_convert_20140203082802 畑 路子 Michiko Hata (vocal)
静岡県伊東市生まれ。小さい頃から「歌うこと」が好きでした。高校時代、ビートルズよりはフォークソングに夢中。PP&Mのコピーバンドを組んでいました。ジャズ・スタンダード・ソングに目覚めたのは40才半ば過ぎ。夢中になってしまったのは、「ライヴだから」に尽きます。2002年の初ライヴをきっかけに、自身で企画し歌い始めました。2003年ジャパン・ジャズ・ヴォーカル・ジャンボリーの新人オーディションに合格、マーサ三宅氏、笈田敏夫氏ら諸先輩と同じステージに立つ。2007年7月 1st CD "Skylark - on your wings" をリリース。

加藤真一さん 加藤 真一 (bass)
北海道空知郡奈井江町出身。石狩平野のど真ん中、幼少時代は文化、芸術とはあまり縁のない生活だったが、健康で立派な田舎もんだった。小学生、中学生時代は音楽より絵に興味を示し、美術の成績は9年間オール5、美術コンクール入賞の常連だった。しかし、15才の時ビートルズを聞いてからギターを弾きはじめ、高校時代はロックバンドを結成、クリームやディープパープルなどのコピーバンドで地元のコンテストや学園祭で演奏する。ふつうここで非行に走るのだが、おおらかな北海道の田舎ではその心配は全くなかった。
しかし、相変わらず絵が好きなのと、父親に「楽譜が読めなきゃ音楽なんかじゃ食えん」と言われ、(絵のほうがもっと喰えないじゃないか!)東京デザイナー学園に進むが、隣のヤツが数段私より上手だったので、あっさり絵はあきらめ、またロックバンドをやり始め、中退。
その後ブルースに興味を持ち当時ブルースの盛んな京都へ。が、あまりに勝手に弾いていたので、見かねたその当時のバンドメンバー(成瀬秀之:キーボード奏者、現在関西で活躍中)の勧めでアン・ミュージックスクールに進み3年間、音楽理論と鈴木淳氏にアコースティックベースを学ぶ。成績優秀、特待生で卒業。
この時期、神戸のクラブ、キャバレー、ディスコでプロ生活スタート。同時にジャズに開眼。のち鈴木氏の勧めで上京。ホテルラウンジのピアノトリオで一年間演奏する。(この一年間は徹底的にしごかれ、いい想い出なし。)あまりに酷かったのでジャズに嫌気がさし、札幌に移り、ジュネスオーケストラでクラシックを演奏したりして(NHKテレビで全国放送された)半年ほどジャズから遠ざかるが、とってもうまかったので、友人の勧め(おだてられ)でジャズライブ活動再開する。なかでも定期的に行なったフリースタイルを含めたベースソロのライブは新聞等に取り上げられ注目を集めた。またこの時期 札幌交響楽団首席奏者、藤沢光雄氏に師事。
1985年ドラムスの猪俣猛トリオ(西直樹:ピアノ)に抜擢され再び上京。同トリオにて全国のオーケストラ、吹奏楽団とも共演する。またジャズでは大友義雄グループを中心に西直樹、遠藤律子、高橋知己、佐藤達哉、三好功郎、黒田京子らのグループはじめ多くのミュージシャンと共演、多種多様な音楽を演奏、活躍する。また、池田篤、椎名豊を擁した自己のカルテットではオリジナル曲を中心に演奏する。
1991年には、この時期に活躍中の若手ミュージシャンを集めて、全曲オリジナルのアルバム(You Can Touch My Heartstrings・自主制作)を発表、好評を博す。
1992 年永住権取得を機会にニューヨークに移住。シーラ・ジョーダン、ヘレン・メリル、またアキラ・タナ率いるアジアン・アメリカンジャズアンサンブル、グレッグ・マーフィートリオ、アーニー・ローレンスグループ、ハル高内トリオで演奏する。またさまざまなセッションで活躍。
1994年猪俣の率いるJJJASのツアーに参加、カーネギーホールで演奏。その後メキシコを楽旅。10月には、マイク・スターンを迎えてのリーダーアルバム(Something Close To Love・キング・KICJ222)をリリース。
1995年帰国、佐藤允彦、中川昌三、辛島文雄トリオ、1996年、木住野佳子トリオで全国ツアー。1997年、猪俣猛でインドネシア、大山日出男カルテットで韓国ツアー。
1999年10月、全曲オリジナルのベース独奏アルバム(Old Diary・サウンドヒルズレコード:TLCD1001)をリリース。嶋津健一ダブルダブルベースセッションなど アコースティック・ベースの魅力にスポットを当てた活動も展開し始める。
2001年、佐藤允彦とのデュオアルバム(Duet 独ナゲル・へイヤー2017)が全米全欧でリリースされ、国際的評価も得る。
2002年、佐藤允彦トリオ(Tipo CABEZA)、富樫雅彦(JJ Spirits)に参加。
2004年、5枚目のリーダーアルバム、(B-HOT CREATIONS / EndressJourney ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2012)をリリース。
2005年、佐藤允彦(Saifa)とドイツ・メールスジャズフェスティバル、オランダ(BIMHUIS)に出演。 アラキネマ(去年ノ夏、青ノ時代)参加。また、(B-HOT CREATIONS / SET ME FREE ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2017)をリリース。
2006年、ライブアルバム(Live in Northland / KATO-SATOH-TAPPY ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2020)をリリース。
現在は自己のグループ(B-HOT CREATIONS:田中信正、斉藤良、NOBIE)をはじめ、佐藤允彦トリオ(Tipo Cabeza)、市川秀男トリオ、鈴木和郎トリオ、嶋津健一トリオ、井上ゆかりトリオ、村上寛トリオのレギュラーである。

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2017.02.28 Tue
ベトナム & スパニッシュギター+アジアンパーカッションDuo
大橋 いさお (ベトナムギター&スパニッシュギター)
立岩 潤三 (アジアンパーカッション)

2017年2月28日(火)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,000+Tax

menuele.jpg 大橋 いさお Isao Ohashi (ベトナムギター&スパニッシュギター)
幼年期、タイのバンコク滞在時にギターに興味を持ち始める。帰国後、故芳志戸幹雄に出会い、クラシックギターを師事する。
後年、米国バークリー音楽大学にてジャズと民族音楽を学び、スペインとメキシコでスパニッシュギターの技術を修得。
また、世界各地でのフィールドワークから得た体験を反映させたオリジナル曲は、TV(日本テレビ)や舞台音楽にも使用される。
初ソロ作「大橋いさお」には、ベテランべーシスト「岡沢章」、個性派パーカッショニスト「コスマス・カピッツァ」が参加、同年にNHKラジオ「Session 505」や韓国国営放送に出演。ソロ二作目「メロディア・パラ・シゲ」には、世界的ドラマー「神保彰」アジア最高峰のべーシスト「納浩一」等が参加。ソロ三作目、ギター独奏集「ギタルラ・スアベ」を発表。ソロ四作目、トリオ回帰作「メルティンポット」を発表。またクラブジャズバンド「IBB」に加入、作品四枚を発表する。

FB_IMG_1484810646464.jpg 立岩 潤三 Junzo Tateiwa (ドラム/パーカッション)
1966年徳島県生まれ。ドラムを坂田稔に、ダルブカをSusu Pampanin(S.F./USA)/Serdar BAGTIR(Istanbul/Turkey)に、タブラ・バヤを吉見征樹/Prafulla Athalye(Munbai/India)に師事。Glen Velez(FrameDrum)、Abbos Kosimov(Doyra)、Farbod Yadollahi(Tonbak)、Hossein Rezainia(Iranian Daf)からプライベ-トレッスンを受ける。
ロック/ポップス/ジャズにとどまらず、インド/アラブ/イラン古典音楽、各種ダンスやライブペイントとのコラボレ-ション等幅広く活動中。日本のみに留まらずU.S.A.やヨ-ロッパ各国、U.K、トルコ、台湾、香港、韓国等でもボ-ダ-レスな演奏活動を展開中。GHOSTでは2回のUSツアー、イギリス/ヨーロッパ(クロアチア、トルコを含む)ツアーを、Makyoというユニットではポルトガル最大規模の野外フェスティバル“Boom Festival 2010”でのトリの演奏をつとめる。共演者に故Lars Hollmer(Ex. Samla Mammas Manna)、Karsh Kale、NIYAZ、武久源造、朝崎郁恵、菊地成孔ほか。
作曲においてはアユーラ・ヒーリングサウンド【J-WAVE 「マインドクルージング】、JACCSカード~鋳物の音楽~【Tokyo-FM「山下達郎のJACCS CARDサンデーソングブック】などのRCM音楽を手がけたり、iOSApps「311 Fukushima」の音楽制作なども行う。リズムエコ-ズ出版よりDTM関連の書籍を出版、シンセサイザ-・メ-カ-のKORG社のDEMO/MIDIデ-タ制作(KSMFシリーズ)、シンセサイザ-・ヴォイシング・アドヴァイザ-、デモンストレ-タ-等も行う。
現在、プライベートレッスンやWorkshop、カルチャ-スク-ル等でドラム/パ-カッション講師も務め、後進の指導にもあたる。

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