東京のまんなかのちいさなDining & Bar♪麹町駅徒歩5分・半蔵門駅徒歩5分・永田町駅徒歩8分
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ジャズスポットパコ

Author:ジャズスポットパコ
Jazz Spot PACO ジャズスポットパコ
東京・麹町の小さなダイニングバーです。

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♪営業時間♪
ランチタイム 月~金 11:30~14:00 L.O.
夜 火~土 18:30~23:00 L.O.(変更になる場合もあります)
♪定休日♪
日・祝

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〒102-0093 東京都千代田区平河町1-6-11エクシール平河町102

電話:03-3221-1780

●東京メトロ有楽町線 麹町駅1番出口より徒歩5分
●東京メトロ半蔵門線 半蔵門駅1番出口より徒歩5分
●東京メトロ半蔵門線・有楽町線・南北線 永田町駅4番出口より徒歩約8分
●JR・東京メトロ丸の内線 四谷駅赤坂口より徒歩約15分

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「 2016年11月 」 の記事一覧
2016.11.01 Tue
Vocal & Guitar Live
萱原 恵衣 (vocal)
細田 好弘 (guitar)

2016年11月1日(火)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

萱原恵衣さん 萱原 恵衣 Kei Kayahara (vocal)
山形県生まれ/おとめ座 O型。山形城北女子高等学校 国際科卒業。在学中、アメリカ サンディエゴでホームステイを経験する。高校卒業後、大阪芸術大学へ進学、音楽をはじめ芸術全般を学ぶ。そして、ビクター音楽スクールでは大阪大会優勝、東京大会特別賞を受賞。その後、JAZZホールのライブで見たヴォーカリストに感動。JAZZの世界にのめり込む。しげのゆうこに師事し、都内ライブハウスやJAZZクラブで活動。大阪、各地方のライブハウスでも活動中。

細田好弘さん 細田 好弘 Yoshihiro Hosoda (guitar)
2001年 アコースティックギタリストの渡辺幹男氏と出会い、氏の演奏するギターの魅力に魅せられ、エレキギターからガットギターに転向。渡辺幹男氏のもと、ギターを通して音楽を学びはじめる。
2005年 渡辺幹男氏とブラジル音楽の第一人者であるドラムの吉田和雄氏とのユニット「Bossa Orgânica」のサポートメンバーとして全国ツアーに参加。
2007年 オーマガトキより発売されたBossa Orgânica のセカンドアルバム「Liberdade」にサポートギターとして参加。
2008年 渡辺幹男が監修を務める、沖縄県読谷村にある『ホテル日航アリビラ』のオリジナルCD にサポートギターとして参加し、オリジナル曲も1曲収録。
2010年11月 自身初のデビューミニアルバム『Bossa Azul』をリリース。
2012年 渡辺幹男氏が演奏、編曲を務めた三陸鉄道復興支援アルバム「ほのぼのボッサ~やさしくなりたい~」(Della レコードより発売)の全国レコ発ツアーに参加。
2012年ドラムス吉田和雄がリーダー、スチールパン奏者山田園恵とのトリオユニット「PANDRUM」結成。2014年6月 ボサノバナンバーとオリジナルを収録した初フルアルバム『Cafe na praia』をリリース。
2014年12月 シンガーソングライターRiquo、バイオリン吉久亜紀とのトリオで、70年代80年代の日本のポップスを独自のアレンジでカバーすることを趣旨としたユニット「Hiricoa」結成。HP=http://hiricoa.wix.com/hiricoa
2015年現在は、アコースティックギタリストとして、ソロ演奏や、自身のオリジナルソングとボサノバをメインとしたリーダーライブシリーズ「A Noite Da Bossa Nova」の活動の他、各ユニットの活動、ジャンルに問わず、シンガーサポートギター、アレンジなどを務める。
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2016.11.02 Wed
Super vocalist at PACO
寝占 友梨絵 (vocal)
尾崎 琢也 (piano)
堀江 洋賀 (guitar)

2016年11月2日(水)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,500+Tax
IMG_2201.jpg

~プロフィール~
寝占友梨絵さん 寝占 友梨絵 Yurie Nejime (vocal)
2012年、国立音楽大学演奏学科鍵盤楽器(ピアノ)専修卒業、演奏応用(ジャズ)コース修了。
ジャズアンサンブルを山下洋輔、小曽根真、池田篤、金子健の各氏に学ぶ。幼少期から様々な楽器に触れ、クラシックピアノを学ぶために入学するも、ジャズヴォーカルの楽しさに目覚めてしまい、2010年6月から徐々にヴォーカリストとしての活動を始める。現在はLIVEや弾き語り、ビッグバンドのゲストヴォーカルとしての出演など、都内を中心に演奏活動中。
ピアノの弾き語りをしながら、スキャットも頑張ってしまうという、貴重な存在。
そのスキャットはなかなか好評。

201603241200313d2.jpg 尾崎 琢也 Takuya Ozaki (piano)
京都生まれ。自然科学に親しみ幼少期を過ごし、影響から学者を志すも三度の大学受験に失敗、一時断念。一方で、自然に学び、その合理性と美に魅せられる中で人間や芸術への関心が高まる。旅に遊びに明け暮れる放浪生活の中 24歳の頃ジャズピアニスト・ユキアリマサ氏の音楽に出会い感銘・師事。その後もピアニストとしては亀の歩みだが、継続と共に人生遠回りも素晴らしい糧であると体感し、肩書きや既存の概念に囚われず 人間的で音楽的な自由な表現を目指す。現況はジャズピアノを引っ提げ作曲、編曲、ライヴサポートやCD参加等、首都圏を中心に年間240本以上の演奏活動。周りの素晴らしいプレイヤーやアーティスト達に刺激を受けながら自らの表現を探究する日々。

堀江 洋賀 Hiroyoshi Horie (guitar)
12歳よりロックギターを始める。17歳からジャズに目覚め、色々な大学のジャズ研に通う。同時期、武藤洋氏、中嶋忠俊氏に師事。高校卒業後、都内・千葉を中心に演奏活動を始める。2008年にNYに渡り、セッションに参加。バリー・ハリス氏、ファビオ・モルジェラ氏のレッスンを受ける。

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2016.11.03 Thu
Trip to Brasil
久保田 裕加 (vocal)
菅又 -Gonzo- 健 (guitar)
山崎 陽子 (piano)

2016年11月3日(木・祝)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,600+Tax

image_20130420194900.jpg 久保田 裕加 Yuka Kubota (vocal)
横浜生まれ。幼少期をアメリカで過ごす。ストリートカルチャーに影響を受け、ブラックミュージックやストリートダンスに傾倒。都内クラブ・ライブハウスを中心にライブ活動を開始し、その後、ニューヨークに渡りボーカルをJuanita Fleming氏に師事。幅広いジャンルの音楽に触れていく中で、ジャズのメロディやリズム、自由な発想に魅了され、本格的にジャズボーカリストとして活動を始める。現在は都内ジャズクラブ及びレストラン等を中心にライブ活動を行うほか、セッションホスト、TVCM(キリン午後の紅茶等)、多方面で精力的に活躍中。ジャズを難解なものとせず、独自の解釈で自由に歌いこなすスタイルが幅広い層に喜ばれている。

image_20130420195040.jpg 菅又 -Gonzo- 健 Ken Sugamata (guitar)
4歳の時、偶然入った幼稚園にてギターと運命的な出会いを果たし、ギターを始める。ギターオーケストラのソリストや、ソロギターとして、杉並公会堂や関内ホール、神奈川県立音楽堂等に出演。クラシックギターを演奏する。やがてブラジル音楽に出会い、そのリズム感・メロディ・懐の深さに圧倒され、ブラジル音楽に傾倒。再びガットギターに持ち替え、メイン楽器として位置づける。他、JazzやLatin、Pops、Rockなどで数々のユニットやバンドに参 加。クラシックで培った「リズム感」を武器に、音楽・ギターとして出来ることを日々模索している。2010年、ライブサポートメンバーとして Rockin' Japan Festival、Count Down Japan Festivalに出演。TV東京系「Japan Countdown」2011年3月度エンディングテーマ「雨粒(溝渕文)」作曲担当。2011年8月、ベトナム・ホーチミンでのライブの展開等、 国内外で年間100本を越えるライブ・レコーディングを行う。

dsc_4817-a.jpg 山崎 陽子 Yoko Yamazaki (piano)
幼少よりピアノを始め、音楽大学にて主科でピアノを専攻、副科で声楽とバイオリンを専攻。卒業後、Jazz系専門学校で様々な音楽に触れる中でブラジル音楽に出逢い、生命力溢れる強いリズムとリリカルな旋律、コード感に感銘を受け、傾倒してゆく。
現在、自己ユニットLaranjaをはじめ、MPB、Soul、Popsまで様々なタイプのアーティストのLive、レコーディングサポート等で活動中。

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2016.11.04 Fri
Bluesy & funky jazz ~藤原真里子(vocal) with 天野丘(guitar)
藤原 真里子 (vocal)
天野 丘 (guitar)

時には優しく、時には弾けての2ステージ。
スタンダードジャズ以外のポップスも少しやります。
一息つきにいらしてください!

2016年11月4日(金)
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100

~プロフィール~
藤原真里子さん 藤原 真里子 Mariko Fujiwara (vocal)
5月18日生まれ。A型。ジャズをメインフィールドに、ポップス・R&B・ロックなども歌う。2012年5月より都内ジャズバー等でライブ活動をスタートする。
ブルージーでソウルフル、だけどユーモラスな面も併せ持つ歌とステージングが信条。シンガーとしては後発ながら、天性の耳のよさと艶のある声で急成長中。
「泣いた~」「笑った!」「明日もがんばる元気が出た」。そんなリピーターのお客様も増えてきました。ぜひ一度ご賞味ください!

天野丘さん 天野 丘 Takasi Amano (guitar)
1963年6月25日生まれ。AB型。中学生の頃よりギターを始め、その後Roots音楽院で沢田駿吾に師事。後に三好功郎のアシスタントを勤めながら、自己のトリオを結成。首都圏ライブハウスで、演奏活動をスタートする。
今までに、鈴木勲(b)ファミリー、井上淑彦(ts)、大友義雄(as)、福井五十雄(b)、塩本彰(g)スモール・オーケストラ、大野えり(vo)、中西隆(p)、小島のり子(fl)、仲宗根かほる(vo)、寺井尚子(vln)カルメンマキ(vo)等と共演。
現在は自己のトリオや、新しいユニット『zephyr(田口悌治=井上淑彦=天野丘)』での活動を軸に様々なセッションで活動。
また、日本工学院八王子専門学校総合ミュージック科では、音楽理論、作編曲の講義を持ち、後進の指導にあたっている。
リットーミュージック社刊行のロングセラー教則本「初めてのジャズ・ギター」「同レパートリー強化編」「弾けちゃう!ジャズギター」の著者としても知られている。

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2016.11.05 Sat
Vocal + Bass + Guitar trio
土屋 絢子 (vocal)
山口 廣和 (guitar)
佐藤 忍 (bass)

2016年11月5日(土)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,600+Tax

土屋絢子さん 土屋 絢子 Ayako Tsuchiya (vocal)
岐阜県瑞浪市出身。
幼少よりピアノ・合唱で音楽に触れ、地元高校の音楽科を卒業。
国立音楽大学音楽学部声楽学科に入学、声楽を真嶋美弥に師事。
大学卒業後、ジャズボーカリストの吉田有希に師事。
09年よりライブ活動をはじめ、10年1stミニアルバム「マドノキオク」を自主で発売。
10年よりクラシック女声合唱団「Regalo東京」に所属、同グループでアルバムを二枚制作。12年にはフランスパリ公演(全3公演)も成功を収める。
11年、自己のユニット「Quietronica」結成(With Pf:船山美也子 Vib:山本玲子 13年よりEb:トオイダイスケ Ds:則武諒 Pf:浅川太平加入)し、ライブハウスや教会等で演奏活動中。
ボーカリストの活動と並行し個人レッスンをはじめ、MOAボーカル教室、東京音楽学院ボイストレーナー・ボーカル講師としても稼働。
ナチュラルで透明感ある歌声を持ち味とし首都圏を中心に活動中。

山口廣和さん 山口 廣和 Hirokazu Yamaguchi (guitar)
東京都出身。15歳からギターを始める。
高校時代、Joe Passを聴いたのをきっかけにジャズに傾倒し、独学で学び始める。
大学在学中よりプロ活動を開始。
卒業後ジャズを中心に各地で演奏活動を行う。
2011年単身渡米。ニューヨークにて武者修行。
帰国後、クラシック奏者に師事し奏法を改善。それにより活動が幅広いジャンルに広がる。
現在、小手先でない本当のアコースティックなサウンドを持つコンテンポラリー系ギタリストとして、首都圏を中心に活動中。

佐藤忍さん 佐藤 忍 Shinobu Sato (bass)
北海道札幌市生まれ。大学のJazz研にてJazzを学び、札幌デイバイデイ、ジェリコなどで演奏。1986年に上京。田村翼トリオ、チャリート with 柴田敬一トリオ、土岐英史セッション等に参加。また、クリヤマコトトリオでは日野元彦(ds)等と共演し研鑽を積み、ジェズフェスティバルや映画音楽等においても幅広い活動を行う。クラシックの方では、作曲家でもあるピアニスト ブルース・スタークとユニットを組み 96年から99年までオペラ歌手の錦織健さんやフランス在住のフルート奏者、工藤重典さんのCDやツアー に参加。現在、諸田富雄グループ、バイソン片山バンド、ピーター・セントレジャーピアノトリオ、三上クニトリオ等に参加している。最新アルバムで「ジブリmeets ジャズ」がアマゾン・ジャズ部門で売り上げNO.1を記録した立石一海トリオに参加。各地でライブ、コンサートを行っている。2010年12月には声優、銀河万丈さんの朗読会、言(ごんべん)別会を浅草の蔵「ギャラリーエフ」にてベース一本で行い好評を博す。ジャンルにとらわれず深く豊かな音色と確かなリズムで良い音楽を提供する事を信条としている。
Blog http://shinobu.petit.cc/banana/

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2016.11.07 Mon
Vocal + Piano + Bass trio
松木 翠 (vocal)
上長根 明子 (piano)
吉川 大介 (bass)

2016年11月7日(月)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,500+Tax

松木翠さん 松木 翠 Midori Matsuki (vocal)
1984年湘南生まれ。介護福祉士専門学校を卒業を機に代々木マックミュージックスクール ボーカル科にてボーカルを学ぶと同時に都内のクラブ、ライブハウスにてソロ活動や自身のバンドなどで活動を行う。R&B、POPS、FUNK、レゲエなどのいろいろな音楽に触れその中でJazzに出会い、勉強。現在都内、横浜活動中。聞いてくださる方が笑顔になってしまうそんなハッピーなボーカリストになれるように日々精進しておりますので是非応援してください!本当にひっそりブログもやっております。
松木翠のよりどりみどり http://ameblo.jp/mdrsinger/


上長根 明子 (piano)
東京出身。東京ミュージック&メディアアーツ尚美 電子オルガン学科を卒業後、ジャズピアノへ転向。国立音楽院に入学、ジャズピアノを今田勝氏、トム・ピアソン氏に師事。
ジャズクラブを中心に演奏活動を行うほか、様々なアーティストのライブサポートやレコーディング、若手アーティストへの指導などを行っている。
音を楽しみ、笑顔の溢れる演奏をモットーとしている。
現在、「秀吉trio」名義でiTunes・Amazonから好評配信中。
2013年4月 NHK神戸「ジャズライブKOBE」に出演。

吉川大介さん2 吉川 大介 Daisuke Yoshikawa (bass)
富山県出身。高校時代よりエレクトリックベースを弾き始め、大学時代にジャズと出会いウッドベースに転向。同時期に演奏活動を開始する。その後上京し、ジャズベースの重鎮、鈴木良雄氏にベース奏法、音楽理論の基礎を師事。同時にボーヤとして演奏の現場を見て学ぶ。また、クラシック奏法の基礎を松野茂氏に師事。現在は堅実なベースプレイを目指し日々精進している。関東地方を中心に活動中。

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2016.11.08 Tue
Jazz Live
大野 圭子 (vocal,flugelhorn)
若林 稔 (piano)

2016年11月8日(火)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

IMG_20151116_144206.jpg 大野 圭子 Keiko Ohno (vocal,flugelhorn)
川崎生まれ。横浜育ち。現在の実家は八王子。
中学の吹奏楽部で初めての金管楽器フレンチホルンに触れる。
その後、ブリティッシュスタイルのブラスバンド「こどもの城ユースバンド」にてアルトホーン担当。様々なジャンルの曲を演奏する中で演奏する事からジャズに出会う。
大学入学と共にジャズ研究会に入部。トランペットを始める。
セッションに行くようになり、
セッションホストのミュージシャンからボーカルへの転向を勧められる。
その後、ジャズボーカリスト鈴木輪氏に師事。
数年後、都内ライヴハウス等でライヴ活動を開始。
2014年、長年勤めたコーヒーチェーン店を退社し、
またフリューゲルホーンを始める。
現在、使用してる楽器は、
関内ABsmile 故 樺島オーナーの遺品。

2012プロフィール写真 若林 稔 Minoru Wakabayashi (piano)
ピアニスト&アレンジャー。東京都出身、横浜市在住。好きなピアニストはキース・ジャレット、ハービー・ハンコック、福田重男。
六本木サテンドール、横浜モーションブルー、銀座ノーバード、福岡ブルーノート(現在閉店)など、有名ライブハウスで演奏。
大学時代より本格的にジャズに傾倒。ピアニスト徳山陽一氏より理論を学ぶ。
90年、NHKビッグバンドコンテストでベスト・ピアノ・プレーヤー賞受賞。05年より、ジャズイベント「横浜ジャズプロムナード」に毎年出演。
07年、オリジナルバンド「mouve」を結成、翌年1stアルバム「光と影」を発表し、横浜モーションブルーなどに出演。好評を博す。
09年、森美紀子(Vo・13年没)の1stアルバム「SONGS OF WOOD」では、編曲について著名ピアニスト佐山雅弘氏より絶賛される。
ジャズだけにとらわれず幅広い音楽ジャンルで才能を発揮しており、特に唄伴奏では高い評価を得ている。
http://www.geocities.jp/wakapiano/

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2016.11.09 Wed
遠藤雅美Vo ×糸永衣里Vla ~ 音の旅 ~
糸永 衣里 (viola)
遠藤 雅美 (vocal/piano)

2016年11月9日(水)
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,500+Tax

糸永衣里さん 糸永 衣里 Eri Itonaga (violin,viola)
大分県別府市生まれ。ピアノとヴァイオリンを3歳から始める。 violaに転科し2003年、東京音楽大学卒業。在学中、大坂国際コンクール特別賞、万里の長城杯奨励賞を受賞。卒業後、ジャズバイオリニストの寺井尚子さんを見てジャズを知る。2008年、サンフランシスコに渡りスタンフォード大学のジャズワークショップに参加、VictorLinに師事。帰国後は、SMAP、AI、Boyz II Men等のサポート他、様々な演奏活動をする。2010年、 アジアワールドスカラシップ奨学生としてBerklee College of Music へ留学。在学中、RonCarter、IvanLins等、世界的なプレーヤーのサポート共演の機会を得る。2012年帰国後、これら貴重な経験を生かし、現在は東京を中心に後進の指導を含め音楽活動の幅を広げている。

download_201607311216336c6.jpg 遠藤 雅美 Masami Endo (vocal/piano)
シンガーソングライター。札幌生まれ。
2005年頃より、都内のジャズ ライヴハウスで歌い始める。
2012年秋にはTOKYO BEAT RECORDSから、
ファーストフルアルバム「ラ・プラタ河の向こう」をリリース。
2013年より同アルバムが全国発売開始。
2014年12月11日には2枚目となるニューアルバム「Endorphin」をリリース。
同年秋、秋田テレビ「S天」にて、ニューアルバムに収録されるオリジナル曲「涙」がタイアップされる。
2015年春より、バンド「遠藤雅美とハマナス」を結成。
ライヴパフォーマンスでは、無二の歌声、独自のスタイル、広大なスケール感が魅力。
現在は関東、関西、東北、北海道を中心に全国各地、ライヴ活動中。

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2016.11.10 Thu
楽しいボーカルセッション♪
石黒 直子 (piano)
太田 希 (guitar)

初心者の方も経験者の方も、楽譜をお持ちになり、ぜひお気軽にご参加ください。
ジャズ、ポップス、などなど、ジャンル問わず、経験豊かなピアノ&癒しの7弦ギターとともに、楽しく歌っていただけます♪

★この日限定のお得なお食事&ドリンクセットを1,500円+税でご用意いたします。前日までにご予約ください。
(お食事の内容はおまかせとなります。セットドリンクは800円までのお好きなものをどうぞ。)
※お食事予約なしの方は2オーダー以上をお願い致します。(通常のおすすめセットはお休みとなります)

2016年11月10日(木)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax
(お食事&ドリンクセットのご予約なしの方は、+要2オーダー以上)

~プロフィール~
石黒直子さん 石黒 直子 Naoko Ishiguro (piano)
ジャズピアニスト、作曲家 (日本作編曲家協会会員)
11月15日生まれ。東京都出身。3才よりクラッシックピアノを始める。
大学在学中にエレクトーンを沖浩一氏に師事、ポップス音楽への開眼のきっかけとなる。演奏家としての活動を開始。その後、故 八城一夫氏にジャズピアノを師事。ソウルジャズバンド「ソウルドレッシング」を始め、あらたなスタイルでの演奏活動を開始。2000年以降には、得意のジャズテイストと和を融合させ、妖艶かつメロディアスな独自の世界感で曲作りを開始。新人アーティストへの楽曲提供、FM、TBS等でのON AIR によっても多くの人の耳に触れ、これぞ大人が待ち望んでいた音楽!と高い評価を得る。
現在も精力的にライブ活動をこなしながら、作曲家としてますますノっている日々。

太田希さん2_convert_20110123172021 太田 希(guitar)
Swingyな癒しの7弦ギターリスト。その特長を活かしたsoloやduoのような少人数からBig Bandまで、さまざまな編成で、カフェ、バー、レストラン、ラウンジ、パーティー会場、イベントなどで演奏している。PAN SCHOOL OF MUSIC卒。2005年、7弦ギターに転向。2007年、アルバム「Blue Cloud Jazz Orchestra Vol.2」がJazz Life誌に掲載される。2008年、音楽工房Corcovado,Jazz Workshop講師。2010年、自己のユニット「kocooto」の1stCD「Around the World」をリリース。

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2016.11.11 Fri
Q.いしかわ & 小泉清人 Jazz Live
Q.いしかわ (sax/vocal)
小泉 清人 (guitar)

2016年11月11日(金)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,500+Tax

~プロフィール~
Qいしかわさん Q.いしかわ Q Ishikawa (sax/vocal)
1931年東京都港区生まれ。大学の頃からジャズを志しサクソホンを吹き始める。当時の米軍キャンプで兵役で来日していたミュージシャンとリズム・アンド・ブルースのバンドを作りそのころ日本には知られてなかった、黒人のベイシックな音楽を学び、その後のジャズの活動にもおおいにプラスになる。その後はジャズグループを作り、他にないユニークなスタイルで多くのファンを得ている。ハッピージャズともいえる、ここちよくスウィングする豪放なプレイ・リリカルなバラードの演奏は、きっと聴いているオーディエンスをハッピーな気持にさせる事ができるだろう。現在、都内各所のジャズクラブで年齢を感じさせぬ、パワフルな演奏を続け満員の盛況を得ている。
CD「Q's Groove」は各方面より絶賛された。音楽以外では2003年のコマーシャルに主役で出演する。また2004年に雑誌「家庭画報」のマドモアゼルノンノンの広告「私とお父さん」に登場した。 

小泉清人さん2 小泉 清人 Kiyohito Koizumi (guitar)
東京都杉並区生まれ。
中学でフォークギターを始め、高校でボサノバギターを始め、大学のときウェス・モンゴメリーの音楽に出会いジャズギターを始めると同時に、ジャズベースを始める。紆余曲折の後、ピアニスト菅野邦彦に音楽性を認められてプロに転向。10年余り菅野グループのレギュラーベーシスト/ギタリストを務めたのち、ギターに専念することを決意。
現在、ジャズギタリスト/ボサノバギタリストとして、ライブ演奏を中心に活動。ガットギターを得意とし、音色の美しさと滑らかなコードワークには定評がある。
一方でレッスン活動や執筆活動も行なう。ウェス・モンゴメリー研究家としての著作物多数。

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2016.11.12 Sat
Steelpan & Guitar Duo
菅又 -Gonzo- 健 (guitar)
青木 賢三 (steelpan)

2016年11月12日(土)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

Gonzoさん 菅又 -Gonzo- 健 Ken -ごんぞう- Sugamata (guitar)
1977年 東京都生まれ。
4歳の時、偶然入った幼稚園にてギターと出会い、ギターを始める。エリス・レジーナに度肝を抜かれ、ジョアン・ボスコに打ちのめされブラジル音楽に傾倒。顔に似合わず綺麗な音とダイナミックなグルーヴを身上とし、ガットギターで都内を中心に様々な場所で活動中。クロサワ楽器お茶の水クラシックギター本店、ボサノヴァ講師。
2012年よりカンボジアの子供達に思いっきりギターを弾いてもらうため、ギターを送るプロジェクト「Cambodia Guitar Project」を継続中。
HP:http://gonzoguitarra.wix.com/gonzoguitarra

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2016.11.14 Mon
Vocal & Bass Duo Live
畑 路子 (vocal)
加藤 真一 (bass)

単音しか出ない「声」と、重音を出す事は出来るが基本単音の「ベース」。
デュオの中でも一番シンプルな組合せかもしれません。

2016年11月14日(月)
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
畑路子さん_convert_20140203082802 畑 路子 Michiko Hata (vocal)
静岡県伊東市生まれ。小さい頃から「歌うこと」が好きでした。高校時代、ビートルズよりはフォークソングに夢中。PP&Mのコピーバンドを組んでいました。ジャズ・スタンダード・ソングに目覚めたのは40才半ば過ぎ。夢中になってしまったのは、「ライヴだから」に尽きます。2002年の初ライヴをきっかけに、自身で企画し歌い始めました。2003年ジャパン・ジャズ・ヴォーカル・ジャンボリーの新人オーディションに合格、マーサ三宅氏、笈田敏夫氏ら諸先輩と同じステージに立つ。2007年7月 1st CD "Skylark - on your wings" をリリース。

加藤真一さん 加藤 真一 (bass)
北海道空知郡奈井江町出身。石狩平野のど真ん中、幼少時代は文化、芸術とはあまり縁のない生活だったが、健康で立派な田舎もんだった。小学生、中学生時代は音楽より絵に興味を示し、美術の成績は9年間オール5、美術コンクール入賞の常連だった。しかし、15才の時ビートルズを聞いてからギターを弾きはじめ、高校時代はロックバンドを結成、クリームやディープパープルなどのコピーバンドで地元のコンテストや学園祭で演奏する。ふつうここで非行に走るのだが、おおらかな北海道の田舎ではその心配は全くなかった。
しかし、相変わらず絵が好きなのと、父親に「楽譜が読めなきゃ音楽なんかじゃ食えん」と言われ、(絵のほうがもっと喰えないじゃないか!)東京デザイナー学園に進むが、隣のヤツが数段私より上手だったので、あっさり絵はあきらめ、またロックバンドをやり始め、中退。
その後ブルースに興味を持ち当時ブルースの盛んな京都へ。が、あまりに勝手に弾いていたので、見かねたその当時のバンドメンバー(成瀬秀之:キーボード奏者、現在関西で活躍中)の勧めでアン・ミュージックスクールに進み3年間、音楽理論と鈴木淳氏にアコースティックベースを学ぶ。成績優秀、特待生で卒業。
この時期、神戸のクラブ、キャバレー、ディスコでプロ生活スタート。同時にジャズに開眼。のち鈴木氏の勧めで上京。ホテルラウンジのピアノトリオで一年間演奏する。(この一年間は徹底的にしごかれ、いい想い出なし。)あまりに酷かったのでジャズに嫌気がさし、札幌に移り、ジュネスオーケストラでクラシックを演奏したりして(NHKテレビで全国放送された)半年ほどジャズから遠ざかるが、とってもうまかったので、友人の勧め(おだてられ)でジャズライブ活動再開する。なかでも定期的に行なったフリースタイルを含めたベースソロのライブは新聞等に取り上げられ注目を集めた。またこの時期 札幌交響楽団首席奏者、藤沢光雄氏に師事。
1985年ドラムスの猪俣猛トリオ(西直樹:ピアノ)に抜擢され再び上京。同トリオにて全国のオーケストラ、吹奏楽団とも共演する。またジャズでは大友義雄グループを中心に西直樹、遠藤律子、高橋知己、佐藤達哉、三好功郎、黒田京子らのグループはじめ多くのミュージシャンと共演、多種多様な音楽を演奏、活躍する。また、池田篤、椎名豊を擁した自己のカルテットではオリジナル曲を中心に演奏する。
1991年には、この時期に活躍中の若手ミュージシャンを集めて、全曲オリジナルのアルバム(You Can Touch My Heartstrings・自主制作)を発表、好評を博す。
1992 年永住権取得を機会にニューヨークに移住。シーラ・ジョーダン、ヘレン・メリル、またアキラ・タナ率いるアジアン・アメリカンジャズアンサンブル、グレッグ・マーフィートリオ、アーニー・ローレンスグループ、ハル高内トリオで演奏する。またさまざまなセッションで活躍。
1994年猪俣の率いるJJJASのツアーに参加、カーネギーホールで演奏。その後メキシコを楽旅。10月には、マイク・スターンを迎えてのリーダーアルバム(Something Close To Love・キング・KICJ222)をリリース。
1995年帰国、佐藤允彦、中川昌三、辛島文雄トリオ、1996年、木住野佳子トリオで全国ツアー。1997年、猪俣猛でインドネシア、大山日出男カルテットで韓国ツアー。
1999年10月、全曲オリジナルのベース独奏アルバム(Old Diary・サウンドヒルズレコード:TLCD1001)をリリース。嶋津健一ダブルダブルベースセッションなど アコースティック・ベースの魅力にスポットを当てた活動も展開し始める。
2001年、佐藤允彦とのデュオアルバム(Duet 独ナゲル・へイヤー2017)が全米全欧でリリースされ、国際的評価も得る。
2002年、佐藤允彦トリオ(Tipo CABEZA)、富樫雅彦(JJ Spirits)に参加。
2004年、5枚目のリーダーアルバム、(B-HOT CREATIONS / EndressJourney ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2012)をリリース。
2005年、佐藤允彦(Saifa)とドイツ・メールスジャズフェスティバル、オランダ(BIMHUIS)に出演。 アラキネマ(去年ノ夏、青ノ時代)参加。また、(B-HOT CREATIONS / SET ME FREE ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2017)をリリース。
2006年、ライブアルバム(Live in Northland / KATO-SATOH-TAPPY ローヴィング・スピリッツ RKCJ-2020)をリリース。
現在は自己のグループ(B-HOT CREATIONS:田中信正、斉藤良、NOBIE)をはじめ、佐藤允彦トリオ(Tipo Cabeza)、市川秀男トリオ、鈴木和郎トリオ、嶋津健一トリオ、井上ゆかりトリオ、村上寛トリオのレギュラーである。

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2016.11.15 Tue
Hal☆Ume+gt.鷲尾広太
阿部 奈緒子 (vocal)
松尾 春美 (vocal)
鷲尾 広太 (guitar)

~duo Hal☆Ume live~
ベテランのソロ歌手、松尾春美と阿部奈緒子によるduolive!
ジャズスタンダードと楽しく遊ぶ、はもる、自由に跳ねる、大人のおもちゃ箱へおいでませ♪

2016年11月15日(火)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

阿部奈緒子さん3 阿部 奈緒子 Naoko Abe (vocal)
都内近郊のジャズスポットやレストラン、都内やリゾートのホテルラウンジパーティー、カフェやクラブにてジャズスタンダードを歌っています。高橋氏と帝国ホテルラウンジにて共演。

松尾春美さん 松尾 春美 Harumi Matsuo (vocal)
栃木県出身。3才からピアノを始め、宇都宮短期大学附属高校音楽科にて声楽を先攻し東京コンセルヴァトアール尚美に進み、声楽と共に ジャズも始める。現在はヴォイス・トレーナーやピアノ講師、合唱指導等をしつつ、都内を中心に レストラン・ラウンジ・ライブハウスにてジャズ歌手として、又 老人ホームや被災地慰問等で 童謡や唱歌を、イベント等ではクラシックも歌い 広範囲に活動中。

鷲尾広太さん 鷲尾 広太 (guitar)
1985年1月生まれ。大学在学中にジャズギタリストの布川俊樹氏に師事。アコースティックなジャズサウンドから、エレクトリックなロック、フュージョンサウンド、と幅広いジャンルで活躍中。モダンジャズを基調としたギタープレイには定評がある。島村楽器音楽講師などライブ活動以外でも幅広く活動している。

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2016.11.16 Wed
Vocal & Piano Duo
坂元 杏理 (vocal)
大谷 桃 (piano)

2016年11月16日(水)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
xUg64JaV.jpg 坂元 杏理 Anri Sakamoto (vocal)
群馬県生まれ、埼玉県育ち。中学、高校時代は吹奏楽部に所属し、フルートパートを担当。 明治学院大学に入学し、英文学を学ぶ。同大学のジャズ研究会に入部し、ジャズフルートを始める。 大学四年生の時、Nobie氏の歌に衝撃を受けてヴォーカルに転向、ブラジル音楽に傾倒する。同氏に師事。 以後、自身のリーダーバンドを中心に活動。数多くのライブやセッションにゲストシンガーとして参加。 主な共演者に、今泉総之輔(quasimode)、三好功郎、八木のぶお、楠直孝各氏。 現在は、Jazz、Brazil音楽、R&B等、幅広いジャンルのレパートリーを持ち、都内、神奈川のライヴハウスで精力的に活動している。 透明感溢れる、甘さとクールさを併せ持った歌声で着実にファンを増やしている。

o064006401422944121807.jpg 大谷 桃 Momo Ohtani (piano)
1992年東京都西東京市生まれ。
幼い頃より母の影響でエレクトーンとピアノを始め、様々な音楽に親しみを持つ。
電子オルガン科で大学へ入学後、ジャズ科の友人や先生と知り合ったことがきっかけでジャズへ転身。
3年生よりジャズピアノをユキアリマサに師事。
在学中より、東京、横浜を中心にしてジャズやポップス、様々なジャンルでライブやセッションを通じ、活動を始める。
尚、自宅にてピアノ、エレクトーンの講師も勤めている。

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2016.11.17 Thu
Jazz Vocal & Guitar Duo
星野 里朱 (vocal)
鷲尾 広太 (guitar)

2016年11月17日(木)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

星野里朱さん 星野 里朱 Satoshi Hoshino (vocal)
アマチュアジャズバンドのピアノから音楽活動を始めたが、ナット・キング・コールに憧れてボーカルに転向し、ボーカリストとして都内を中心にライブ出演をするようになる。
自己ユニットで2011年7月自主制作ファーストアルバム「私のジャズソング」をリリース。
最近は、ジャズにとらわれず好きな曲をカバーすることにも挑戦中。
ブログ「mad about jazz」http://89035336.at.webry.info/

鷲尾広太さん 鷲尾 広太 (guitar)
1985年1月生まれ。大学在学中にジャズギタリストの布川俊樹氏に師事。アコースティックなジャズサウンドから、エレクトリックなロック、フュージョンサウンド、と幅広いジャンルで活躍中。モダンジャズを基調としたギタープレイには定評がある。島村楽器音楽講師などライブ活動以外でも幅広く活動している。

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2016.11.18 Fri
Boa Sorte ~ボア・ソルチ~ ライブ&セッション
西澤 沙苗 (vocal, guitar)
飯島 ゆかり (percussion, chorus)

”Boa Sorte” (ボア・ソルチ)はポルトガル語で”幸運”の意味。
ラッキーサウンドを奏で、幸運をお届けできるように縁起を担いだご利益ユニットです(^_^)
3rdステージよりお客様参加のセッションとなります。ブラジル音楽をぜひご一緒に♪

2016年11月18日(金)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage (セッション) 21:30~
Music Charge 予約¥2,100+Tax 当日¥2,400+Tax
(ご予約料金は前日までの受付とさせていただきます。)

~プロフィール~
西澤沙苗さん 西澤 沙苗 Nishizawa Sanae (vocal, guitar)
東京都出身。大学のラテン音楽系サークルで、ボサノバを初めとするブラジル音楽の魅力を知る。卒業後、演奏活動スタート。ギター製作の杉山重光氏主催のブラジル・ギターレッスンツアーに参加、ValdoGonzaga氏に師事。サンバベースの父、Luizao Maia 氏のバンドで約2年間歌い、経験を積む。その後しばらく充電期間を経て、2004年から演奏活動を再開。ライブハウス、レストラン、カフェ、イベント等で演奏をしている。
飯島ゆかりさん 飯島 ゆかり Iijima Yukari (percussion, chorus)
東京都出身。国立音楽大学リトミック科卒業後、中南米、東南アジア、オセアニア等エスニック系の音楽に興味を持つ。サンバチーム「クルゼイロ・ド・スゥル」に在籍し、リーダーのフランシス・シルバ氏にブラジリアン・パーカッションを師事。現在サンバ、ボサノバ、ショーロ等のブラジル音楽を中心に都内ライブハウス、レストラン等で活動中。

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2016.11.19 Sat
yuka & chiggy jazz live
千装 智子 (flute/vocal)
幡野 友香 (piano/vocal)

2016年11月19日(土)
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100+Tax

download_201605051516363e9.jpg yuka & chiggy
それぞれ音楽大学卒業後、クラシック界で演奏活動開始。同時にジャズの世界にも足を踏み入れる。ある時、共通の知り合いを通じて共演した2人は意気投合。その後も共演を重ねて2009年より” yuka & chiggy ”として活動を始める。
「かわいらしく、さわやかに、分かりやすく、そしてインパクトを持って」をモットーに、自分らでも歌いながら明るく楽しいジャズを発信中。

千装智子さん 千装 智子 Tomoko Chigira (flute/vocal)
武蔵野音楽大学器楽科卒業。在学中より同級生らを中心とした変則的室内楽団を結成し、単独公演の他、劇団や映像との共演を重ねる。大学卒業後、即興ダンサーとの共演をきっかけに即興に興味を持つようになり、その頃出会ったジャズミュージシャンにジャズの手ほどきを受け、クラシックのみならずジャズやボサノバ等、ジャンルの幅を広げた演奏活動を展開。現在に至る。
「chigiraのブログ: http://ameblo.jp/chiggram/」

yuka01.jpg 幡野 友香 Yuka Hatano (piano/vocal)
3歳よりピアノ、中学よりクラリネットを始め、桐朋学園大学クラリネット科卒業。 卒業後ジャズピアノを始め、ライブハウス・クラブ・幼稚園・小学校などでの演奏、病院・公共施設での活動、ホテル・デパートのイベント、ブライダル演奏、レコーディングなど活動の場を広げる。 ジャンルも様々で、スタンダードジャズ・トラッドジャズ・ボサノバ・サンバ・キューバラテン・クラシック・ミュージカル・ヒーリング・タンゴ・アルプス音楽と、幅広く活動する。
現場での幅広い経験と、幼少より養い音楽大学で裏付けされた知識をもとに2006年にはジャズのスタンダードブック「The Professional Standard Real Book」を出版。 プロはもとよりアマチュアミュージシャンにも愛用される本として全国で絶賛発売中。2008年8月、成美堂出版社より「CD付ひと目でわかるかんたん楽譜の読み方」を出版。2009年1月、成美堂出版社より出版された「懐かしい童謡唱歌と新童謡」の編曲を手がける。
現在は、何でも弾けるジャズピアニストとして活動中。
傍らで、音楽の楽しさを伝えたいという思いを持って、調律師でパートナーでもある鈴木康弘と横浜市青葉区に「音気楽工房」を立ち上げる。 現在は教室を経営すると同時に、幅広い年齢層の生徒さんにヴァラエティーに富んだレッスンを行っている。 ピアノとクラリネットの生徒さんはもちろん、ヴォーカルやサックス、ベースなどの他の楽器の生徒さんにジャズのアンサンブルの仕方、アドリブの仕方などをセッション形式でレッスンしている。 その他4つのゴスペルクワイヤーの伴奏・指導も行っている。

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2016.11.21 Mon
Vocal & Piano Jazz Live
鳴海 望美 (vocal)
永武 幹子 (piano)

2016年11月21日(月)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

鳴海望美(vo) 鳴海 望美 Nozomi Narumi (vocal)
1987年生まれ、北海道出身。高校在学中にElla Fitzgeraldを聴き、ジャズに興味を持ち始める。大学在学中は軽音楽部所属。Erykah BaduやD’Angeloといったネオソウルを中心とした黒人音楽に傾倒する。大学卒業後は、バンドに所属しオリジナル曲を演奏する。
現在は、都内のライブハウスやジャズバーにてjazzを歌っている。

o064006401400803521291.jpg 永武 幹子 Mikiko Nagatake (piano)
千葉県船橋市に生まれる。3歳よりクラシックピアノを始め、ヤマハ音楽教室で寄島清美、寺西誠各氏に師事、即興演奏・作曲を学ぶ。中学時代は法田中学校ブラスバンド部に所属し、トランペットを担当。全日本マーチングコンテスト全国大会に三年連続出場し、金賞を一回 銀賞を二回受賞。
早稲田大学入学後、同大学モダンジャズ研究会、ハイソサエティオーケストラに入り、ジャズに目覚める。ジャズピアノを清水くるみ氏に師事。
大学入学当初は法曹志望だったものの、富樫雅彦・本田竹広等が創り出した日本ジャズや、フリージャズとの出会いをきっかけとして、プロのジャズピアニストの道に進む。
現在、自身のレギュラーピアノトリオを始めとし様々なバンドで都内を中心に活動中。これまでの共演者としては、鈴木勲、林栄一、竹内直、増尾好秋、藤井信雄 他。(敬称略)
2016年春からは日本が誇るTenor Sax奏者、植松孝夫とのプロジェクトが始動。
また、在学中より加入しているボーダーレスユニットMingleでは日本各地に活動の幅を広げる。

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2016.11.22 Tue
沖野ゆみJazz Live!
沖野 ゆみ (vocal)
関根 彰良 (guitar)
堂本 雅樹 (bass trombone)

2016年11月22日(火)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,600+Tax

~プロフィール~
沖野ゆみさん 沖野 ゆみ Yumi Okino (vocal)
東京生まれ。子供の頃より父親の転勤で渡英、ロンドンに14年滞在する。ウエストエンド本場のミュージカルに魅了されロンドン市内にある名門演劇学校"Mountview Theatre School"のオーディションに最年少(16歳)・初の日本人として合格、3年間ミュージカルシアターを学ぶ。イギリスにおいて数々のショーケース、TV、CM出演を経験。2001年冬に日本帰国、ジャズに目覚め翌年春よりジャズヴォーカルを師事し、2002年8月に都内ライブハウスデビューしたヴォーカリスト。現在、都内・横浜を中心にエネルギッシュにライブ活動を展開中。

関根彰良さん 関根 彰良 Akira Sekine (guitar)
1978年5月5日生まれ。千葉県出身。幼少の頃よりクラシックピアノを始める。12歳でロックに興味を持ちギターを手にする。東京大学入学後ジャズに出会い、同大のジャズ研究会に所属しながらプロとしての演奏活動を開始する。文学部美学芸術学専攻卒業。2009年夏、Anat Cohen(cl, sax)の日本ツアーに参加。これまでの主な共演者は、前田憲男(p)、大口純一郎(p)、池田芳夫(b)、納浩一(b)、向井滋春(tb)、竹内直(ts)、村上ポンタ秀一(ds)他多数。クラシックギターを井上學、フラメンコギターを山崎まさし各氏に師事。2011年、1stアルバム"FUZZ JAZZ"をリリース。発売記念全国ツアーを行う。2012年スペインに滞在。フラメンコギターをChano Carrasco, Manuel Parrilla,Ramón Amador各氏に師事。2013年9月、2ndアルバム"SOLITARY PHASE"をリリース。

堂本雅樹さん 堂本 雅樹 Masaki Domoto (bass trombone)
1968年2月8日東京都生まれ。水瓶座、B型。12歳からトロンボーンを始め、桐朋女子高音楽科、桐朋学園大学卒業。 故堂本重道、福田日出彦、鍵和田道男、井上順平、下堀福男の各氏に師事。1991年~1997年 宮間利之とニューハード、1997年~ 原 信夫とシャープス&フラッツに所属。現在、#&♭の他に、角田健一ビッグバンド、Tokyo Leaders Bigband、砂田智宏ビッグバンド、高橋達也&リユニオン・オーケストラ、Tom Pierson Orchestra、Mike Price Orchestra、Eric Miyashiro EM Bandなど多数のビッグバンド、サルサ・スウィンゴサ、向井滋春4Trombones、ジョー蒲池&Groovin’ High、などのコンボ、スタジオ録音や、ムジカ・ムンダーナ・トロンボーンアンサンブル、松本日之春アンサンブルなどのクラシック等各方面にて活動中。

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2016.11.23 Wed
《PACO DE NIGHT Special!》 Happy Sunflower サンセットライブ※このライブは満席となりました
上野 真史 (vocal)
尾崎 琢也 (piano)
堀江 洋賀 (guitar)

【上野真史が帰って来る!!】
(※夕方17:00〜スタートのサンセットライブ!)

@11/23(水・祝)は
《PACO DE NIGHT Special!》
今回は
なかなか東京で聴けなくなった久方ぶりの上野真史さんをお招きしてのパコでナイト!
北関東仕込みの人柄も、海外仕込みの歌声もグイグイッと素敵な真史さんとの音楽を是非パコの美味しい酒肴と共に!
どんな時もいろんな事感じながら前向きに生きている人達は本当に素敵だなと感じます。
11/23(水・祝)はそんな人達集まれ スペシャルパコでナイト!
是非お気軽に遊びにいらして下さい!


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2016年11月23日(水・祝) open 16:00
1st stage 17:00~
2nd stage 18:00~
3rd stage 19:00~
Music Charge ¥2,500+Tax

上野真史さん_convert_20140421091026 上野 真史 Mafumi Ueno (vocal)
栃木県真岡市出身。大学入学と同時に入部しJAZZ研究会にて音楽活動を開始。“The Rose”を歌い、「あなたの声はジャズを歌うためのものよ」と言われた言葉で進路は決定。その日から2年間、本格的にJAZZヴォーカルを学ぶ。2005年大学卒業後に渡米、カリフォルニア州 LAMA/ Los Angeles Music Academy に入学。Kevyn Lettau、Cathy Segal-Garcia、Diana Booker、Tim Owen、 Anthony Inzalacoらに師事しながら活発なライブ活動を経験。Michael Shapiro、Airto Moreira らと共演。2007年9月帰国。現在、都内のJAZZスポット、ライブハウスを中心に活動中。2010年7月、上野真史 1st mini album『Lovin’ you』をリリース。2012年10月•12月、俳優岩城滉一のコーラスを務める。2013年10月、ピアニスト宮城純子、ギタリスト渡辺庸介と共に前作に比較してよりジャズにフォーカスした親しみやすい1st full album『Tea For Two』をリリース。ジャズヴォーカリストとして注目を集めている。
YouTube:https://www.youtube.com/mafumi919
Blog:http://blog.goo.ne.jp/maffyhimawari919

201603241200313d2.jpg 尾崎 琢也 Takuya Ozaki (piano)
京都生まれ。自然科学に親しみ幼少期を過ごし、影響から学者を志すも三度の大学受験に失敗、一時断念。一方で、自然に学び、その合理性と美に魅せられる中で人間や芸術への関心が高まる。旅に遊びに明け暮れる放浪生活の中 24歳の頃ジャズピアニスト・ユキアリマサ氏の音楽に出会い感銘・師事。その後もピアニストとしては亀の歩みだが、継続と共に人生遠回りも素晴らしい糧であると体感し、肩書きや既存の概念に囚われず 人間的で音楽的な自由な表現を目指す。現況はジャズピアノを引っ提げ作曲、編曲、ライヴサポートやCD参加等、首都圏を中心に年間240本以上の演奏活動。周りの素晴らしいプレイヤーやアーティスト達に刺激を受けながら自らの表現を探究する日々。

堀江 洋賀 Hiroyoshi Horie (guitar)
12歳よりロックギターを始める。17歳からジャズに目覚め、色々な大学のジャズ研に通う。同時期、武藤洋氏、中嶋忠俊氏に師事。高校卒業後、都内・千葉を中心に演奏活動を始める。2008年にNYに渡り、セッションに参加。バリー・ハリス氏、ファビオ・モルジェラ氏のレッスンを受ける。

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2016.11.24 Thu
陽気なトリオ JAZZ Live
松木 翠 (vocal)
ヤマザキ タケル (piano)
佐藤 忍 (bass)

2016年11月24日(木)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,500+Tax

明るく元気、でもちょっと切ない、そんなJazz、Popsのスタンダードナンバーを
ベテラン&若手ミュージシャンで、音楽愛溢れる、暖かいステージをお届けします!
是非足を運んで頂けると嬉しいです!

~プロフィール~
松木翠さん 松木 翠 Midori Matsuki (vocal)
1984年湘南生まれ。介護福祉士専門学校を卒業を機に代々木マックミュージックスクール ボーカル科にてボーカルを学ぶと同時に都内のクラブ、ライブハウスにてソロ活動や自身のバンドなどで活動を行う。R&B、POPS、FUNK、レゲエなどのいろいろな音楽に触れその中でJazzに出会い、勉強。現在都内、横浜活動中。聞いてくださる方が笑顔になってしまうそんなハッピーなボーカリストになれるように日々精進しておりますので是非応援してください!本当にひっそりブログもやっております。
松木翠のよりどりみどり http://ameblo.jp/mdrsinger/

ヤマザキ タケル Takeru Yamazaki (piano)
1983年、東京生まれ。小さい頃からピアノを習い始め、Ben Foldsに憧れて即興に興味を持ち、高校生の頃に福森道華氏、あびる竜太氏に師事。2007年、Berklee Collage of Musicに奨学金を得て入学。ピアノをRay Santisi氏、Jeff Covell氏、アンサンブルをBruno Raberg氏、David Fiuczynski氏に師事。また、学校内外で演奏,伴奏,レコーディングをする。2009年同校を卒業。2010年に日本に戻る。現在、定成クンゴ氏とのGuiter-er trio、渡邊美和バンド、ロックバンドnenem、SuzKenバンドセット、イベント、ダンス、ゴスペルのバック等、ジャンルを問わず演奏する。
主な共演者
Bruno Raberg, David Fiuczynski, Evan Marian,Ezra Brown, 菅波ひろみ, Jeff Stout, 田中薫,斉藤こずえ, 定成クンゴ, C. Scott Free, 黒田卓也,(敬称略、ABC順)

佐藤忍さん 佐藤 忍 Shinobu Sato (bass)
北海道札幌市生まれ。大学のJazz研にてJazzを学び、札幌デイバイデイ、ジェリコなどで演奏。1986年に上京。田村翼トリオ、チャリート with 柴田敬一トリオ、土岐英史セッション等に参加。また、クリヤマコトトリオでは日野元彦(ds)等と共演し研鑽を積み、ジェズフェスティバルや映画音楽等においても幅広い活動を行う。クラシックの方では、作曲家でもあるピアニスト ブルース・スタークとユニットを組み 96年から99年までオペラ歌手の錦織健さんやフランス在住のフルート奏者、工藤重典さんのCDやツアー に参加。現在、諸田富雄グループ、バイソン片山バンド、ピーター・セントレジャーピアノトリオ、三上クニトリオ等に参加している。最新アルバムで「ジブリmeets ジャズ」がアマゾン・ジャズ部門で売り上げNO.1を記録した立石一海トリオに参加。各地でライブ、コンサートを行っている。2010年12月には声優、銀河万丈さんの朗読会、言(ごんべん)別会を浅草の蔵「ギャラリーエフ」にてベース一本で行い好評を博す。ジャンルにとらわれず深く豊かな音色と確かなリズムで良い音楽を提供する事を信条としている。
Blog http://shinobu.petit.cc/banana/

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2016.11.25 Fri
Vocal & Guitar Duo
越智 みゆき (vocal)
須古 典明 (guitar)

2016年11月25日(金)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

download2.png 越智 みゆき Miyuki Ochi (vocal)
ジャズスタンダードの名曲に宿った思いと情景に魅せられ、
ライブでは聴いて下さる方とその物語を共有できる幸せに感謝しながら歌っている。
発声を桜田ヒロキ氏、ジャズボーカル・理論をKotetsu氏、河上修氏に師事。
アメリカではStanford Jazz CampやMarion Cowings氏のワークショップやセッションで学ぶ。
アメリカの大学院でコミュニケーション論を専攻したスピーチ・コーチでもあり、
歌の力でチームの絆を育む研修も展開している。
http://ameblo.jp/ochimiyuki/

download_20161024134535824.jpg 須古 典明 Noriaki Suko (guitar)
佐賀県出身。大学中退後福岡でプロデビュー。
その後上京し、都内でDUO活動。
中山英二クインテッドで1年間活動後フリーとなる。
映画音楽・CMなどにも参加。
00年にはオリジナル曲を集めたリーダーアルバムをリリース。
独自のアレンジでの演奏が多く、ハートフルで透明感のあるサウンドを目指している。
2010年には初のソロギターアルバム『シャボン玉』を発表した。
http://sukoguitar.exblog.jp/

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2016.11.26 Sat
Vocal & Guitar Duo
濱 のぞみ (vocal)
柳武 史雄 (guitar)

2016年11月26日(土)
1st stage 19:30~
2nd stage 21:00~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
濱のぞみさん 濱 のぞみ Nozomi Hama (vocal)
東京都出身。クラシック音楽を愛する家庭に生まれ、5歳からクラシックピアノを習いはじめる。しかし、学生時代は、一転して中学~大学まではスポーツ一色の学生生活。その後、子供のころからの夢である「歌手になりたい」と、「ジャズが好き」に気づき活動を開始。
1992年よりジャズヴォーカルを目指し、スタンダードを中心に歌いはじめる。
1994年、ビックバンドの専属ヴォーカルとして活動を開始。
1995年、ビックバンドとともに、アトランタ、ニューヨークでのコンサートに参加。コンボ(小編成)でのジャズなどの魅力にも開眼し、いろいろな活動を経て現在は東京、横浜を中心としたライブスポットで、活躍中。
2010年9月1stアルバム「My Dreamsville」を発表。好評発売中。(ライブ会場でお求めになれます)
スタンダードジャズを中心に、ボサノバ、ポップス、日本唱歌などもハートフルに歌う。

download4.jpg 柳武 史雄 Fumio Yanatake (guitar)
7弦 ジャズギタリスト。
1967年 福岡市生まれ。13才よりギターを始め、さまざまなジャンルでのバンド活動を経験したのち、ラジオで耳にしたマイルス・デイビス(tp)の演奏に感銘を受け、ジャズという音楽の素晴らしさに目覚める。
1991年、ジャズドラマーYAS岡山氏とピアニスト岩崎大輔氏が定期的に行っていたジャムセッションに参加。そこでジャズのエッセンスを吸収した後、ジャズギタリストとしての活動を開始する。
ビッグバンドの「スイング・ストリート・ジャズ・オーケストラ」在籍時には、二度のブルーノート・フクオカへの出演と浅草ジャズ・コンテストでの入賞を果たす。
リリカルかつダイナミックな演奏を身上とし、近年では7弦ギターを使用したソロ・ギターにも取り組んでいる。

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2016.11.28 Mon
Jazz Live
VINO (vocal)
登 敬三 (sax)
柴内 貴彦 (guitar)
菊田 茂伸 (bass)

2016年11月28日(月)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,500+Tax

~プロフィール~
VINOさん2 VINO ビーノ (vocal)
大阪生まれ。上京を機にライブ活動を開始。都内、横浜でSwingを中心としたライブを行っている。2010年に、初のミニアルバム[Time In Blue]を制作。また2012年春、一人芝居[Blue,Blue Birds]を企画公演し、コラボレーションCD[Blue Birds in Blue]を全曲作詞作曲、デザインまで担当して制作。(現在ライブ会場で販売中)アルトボイスBlackFeelingを追い求めている歌手。

柴内貴彦さん 柴内 貴彦 Takahiko Shibanai (guitar)
潮先郁男氏主催の「潮先スクール・オブ・ジャズ」卒業後、同校講師として後進を指導しながら首都圏のジャズクラブ等で演奏活動中。国内外の様々なミュージシャンを多数サポート。

菊田茂伸さん_convert_20110305132640 菊田 茂伸 Shigenobu Kikuta (bass)
東京生まれ。高校時代にバンド活動を始めエレキベースを弾きはじめる。東京学芸大に進学しジャズ研に在籍、ウッドベースを習得。学生時代からプロ活動を開始、卒業後本格化。
現在都内を中心に年間250本超のライブ・サポート、レコーディングなど中心とした活動を展開。ジャンルはメインのジャズからポップス、民族音楽、うたのおねえさんのファミリーコンサートまで務める。
一方自ら作曲も手がけ、ジャズポップスなど様々なアーティストへの曲・アレンジ提供の他、自己のジャズピアノトリオ「菊田茂伸Trio」を中心にそれら作品を発表。2008年10月には初リーダーアルバム「Under The Sunshine」、2011年12月 にはアルバム「海辺のジョニィ」と2枚のアルバムをリリースさせるほか、2009年から5年連続でMt.Fuji河口湖JazzFestivalに出演。
http://www.musicproz.com/?184

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2016.11.29 Tue
Vocal & Piano Duo
彗莉 (vocal)
大橋 祐子 (piano)

ヴォーカル(ヴォイス)とピアノで奏でるオリジナル世界・・・

2016年11月29日(火)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥1,800+Tax

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彗莉さん 彗莉 Eri (vocal)
兵庫県姫路市出身。
6歳からピアノを習う。
人前で何かを表現したいと思い社会人になってからヴォーカルを始める。越智順子氏(故人)に師事。次第にジャズの即興の世界に引き込まれていく。
地元を中心に、各地のセッションやライブ活動にて様々なミュージシャンやダンサーと交流を図りながら研鑽する他、ニューヨークでKarrin Allyson氏によるワークショップに参加するなど国内外のミュージシャンよりレクチャーを受ける。柔らかさの中に力強さを感じる包み込むようなヴォイスで、独自の世界を表現している。現在は都内を中心に活動中。
http://profile.ameba.jp/e4r4i4/
http://ameblo.jp/e4r4i4/

photo.png 大橋 祐子 Yuko Ohashi (piano)
8月7日生まれ A型 東京都八王子市出身。
幼少の頃よりクラッシックピアノ、エレクトーンに親しみ学校卒業後よりJAZZに目覚める。
JAZZピアノを稲森康利、寺下誠、小嶋貴文、各氏に師事。2005年New York、2006年Swedenを訪れセッションに参加し、現地の音楽に触れる。
現在、自己のtrioを中心に、多数のセッションやサポートに参加、JAZZ、POPS、FUNK等、ジャンルにとらわれない演奏活動をしている。
2009年10月、CSテレ朝チャンネル「源流JAZZ」に、リーダーを務める女子バンド「4℃」が取り上げられる。
2010年7月21日、リーダーアルバム「PRELUDE TO A KISS」をリリース
2012年3月21日、2ndアルバム「BUENOS AIRES 1952」をリリース
2013年12月25日、3rdアルバム「TWO CHORDS」をリリース

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2016.11.30 Wed
二又純 & Gonzo Duo
二又 純 (vocal)
菅又 -Gonzo- 健 (guitar)

Brazil、Pops、Jazzなど、透明感のある歌声と情熱的なギターでお送りします。

2016年11月30日(水)
1st stage 19:30~
2nd stage 20:30~
3rd stage 21:30~
Music Charge ¥2,100+Tax

~プロフィール~
二又純さん 二又 純 Jun Futamata (vocal)
幼少期より音楽に触れ親しみ、2005年より数々のメジャーアーティスト作品へヴォーカル、コーラス及びコーラス・アレンジとして参加。その秀逸なコーラスワークと独特な歌声で人気を博す。
一方で、透明感のある声が好評を呼び都内ラジオ局FM J-waveのインターネットラジオパーソナリティを務める。
2006年 NYに留学。現地の実力派ミュージシャンとセッションを重ねる。
帰国後、Jun名義で活動を開始。note nativeのメインボーカルとして3枚のアルバムに参加。1stアルバム"Reflect"は、オリコンインディーズチャートで6位、iTunes Music Storeダンスチャートで6週連続1位を記録。
また、Franc franc、Wired Cafe、House Nation、ディズニー オフィシャルカバーアルバムなど様々なコンピレーションCDに参加。収録アルバムがiTunes Music Store総合チャート1位を獲得。
2011年 映画「パラダイス・キス」の挿入歌に抜擢。2012年東京マラソンのオフィシャルソングに参加、
2014年フジテレビ「僕のいた時間」劇中曲に参加する他、ダンスやアートとのコラボレーション、CMソングや映画、ラジオの選曲など、多方面で注目を集めている。

Gonzoさん 菅又 -Gonzo- 健 Ken -ごんぞう- Sugamata (guitar)
1977年 東京都生まれ。
4歳の時、偶然入った幼稚園にてギターと出会い、ギターを始める。エリス・レジーナに度肝を抜かれ、ジョアン・ボスコに打ちのめされブラジル音楽に傾倒。顔に似合わず綺麗な音とダイナミックなグルーヴを身上とし、ガットギターで都内を中心に様々な場所で活動中。クロサワ楽器お茶の水クラシックギター本店、ボサノヴァ講師。
2012年よりカンボジアの子供達に思いっきりギターを弾いてもらうため、ギターを送るプロジェクト「Cambodia Guitar Project」を継続中。
HP:http://gonzoguitarra.wix.com/gonzoguitarra

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